分団活動報告
Loading...

惑星探査のお話&探査機づくりワークショップ

報告日:2026年08月09日

活動詳細

活動日・期間 2026年08月09日 13;00-14:30
活動場所 東京都 X-NIHONBASHI TOWER(日本橋三井タワー7階)
https://www.x-nihonbashi.com/facility/#x-nihonbashi
参加者 総数:23名
 ・団員: 17名
 ・他分団員・本部所属団員: 0名
 ・体験入団者: 0名
 ・指導員: 6名
 ・保護者・その他: 0名
参加層(活動対象) 小学生、 中学生
望ましい経験年数 特になし
活動総額 0円
活動形態 日帰り
食材・食品の取り扱い なし

活動分野・内容

活動分野 ・宇宙開発(ロケット・人工衛星など)
・工学一般(機械・ロボティクス・材料・電気など)
活動内容 ・工作
・座学・学習

活動の流れ

8月は、はかせさんによる、自由研究にも応用可能な「惑星探査のお話&探査機づくりワークショップ」を行いました。
前半で太陽系惑星や最新の惑星探査について学び、みんなで興味を深めました。
後半は紙コップなどを使って自由に外装をデザインし、センサー、LEDライト、電池をつないで、光る手作り探査機を作りました。
「どうして光らないのだろう?」「ここが接続できていなかったのかな。」と、磁石を使ってセンサーが反応するかを確かめながら、トライ&エラーを繰り返しました。
探査機が光るたびに「光った!」「探査成功!」と、あちこちから歓声が!
完成した探査機を動かしたり、お互いの探査機を見せ合ったりと、会場は大盛り上がりでした。
宇宙探査のワクワクを、ものづくりを通して体験できた一日となりました。

活動の留意点・安全対策

活動使用教材

活動アイディア&材料集めの情報・ヒント

参加者からの主な感想

活動に関する反省点・改善点

PHOTO

分団情報

分団名 東京日本橋分団
分団の写真
組織長(分団長など) 榎本 麗美
結団日 2021年11月20日
主な活動地域 東京都中央区日本橋
主な活動施設 X-NIHONBASHI
主な活動日 月1回。基本的に第4日曜日に活動。
PR YACの理念のもと、宇宙に関する「ホンモノ体験(宇宙開発の最前線で活躍する⼈や企業などに直接触れること)」を提供する分団です。

YAC東京⽇本橋分団のビジョンは「LIVE UNIVERSE」。
⼦ども達に宇宙に関する⾊々な体験の場を提供し、
世界で活躍するグローバル⼈材のさらに先を⾒据えて、来たる宇宙時代で活躍する『ユニバーサル⼈材』の育成を⽬指しています。

この分団は、その⻑であり、宇宙キャスター®の榎本麗美が
「東京都⼼に⼦供たちが最先端の宇宙に触れられる場所を作りたい」との想いで始動。
共同創設者 / アドバイザーには慶應義塾⼤学⼤学院システムデザイン・マネジメント研究科 教授、宇宙サービスイノベーションラボ事業協同組合 代表理事を務める神武直彦⽒が就任。
宇宙⾶⾏⼠講座キッズコース講師には
JAXA社友の柳川孝⼆⽒、
公益財団法人日本宇宙少年団 理事の上垣内茂樹⽒の2名が参画しています。
ホームページ・
SNSなど
リンクは こちら
入団条件 *当分団の入団時期は毎年3月の限られた時期のみとなります。
それ以外の時期はお問合せをいただいてもご入団ができません。
新規団員募集はSNSにて告知いたします。

【入団条件】
・宇宙や星に興味があること。
・月1度の活動のため、東京日本橋に通える方。
・入団時に小学校1年生以上であること。
・SNSを活発に使用している分団ですので、活動の様子をSNS上にアップすることがございます。
 入団時に写真映像使用許諾書にサインをいただきます。こちらにご了承いただける方。
・分団入団規約、NDA(秘密保持契約)にご同意いただける方。
連絡先TEL ---
連絡先FAX ---
所属組織に支払う
年会費
年会費36,000円
お問い合わせ お問い合わせはこちら
ページ先頭へ