報告日:2026年10月04日
| 活動日・期間 | 2026年09月27日 14:30~16:30 |
|---|---|
| 活動場所 | 東京都 SCC千駄ヶ谷コミュニティセンター サークルルーム4 https://maps.app.goo.gl/mpscAX59EFYkSScq7 |
| 参加者 | 総数:7名 ・団員: 1名 ・他分団員・本部所属団員: 0名 ・体験入団者: 0名 ・指導員: 1名 ・保護者・その他: 5名 |
| 参加層(活動対象) | 小学生 |
| 望ましい経験年数 | 1年から5年 |
| 活動総額 | 6,000円 |
| 活動形態 | 日帰り |
| 食材・食品の取り扱い | なし |
| 活動分野 | ・新たなる挑戦・地球型惑星を目指して 未来志向、SF思考 |
|---|---|
| 活動内容 | ・創作 ・座学・学習 |
新たなる挑戦!地球型惑星をめざして!!2026 第5回「みらいの地球をみんなの手でつくるには?みらいのテクノロジーとみらいの地球をつくろう!」を開催しました。
今回は、「テクノロジーの未来」×「地球の未来」を楽しく体験できるワークショップです。
むずかしい科学を使わなくても、未来を“自分ごと”として想像できる構成です。
絵を描いたり、紙で未来の道具を作ったりしながら、
楽しく未来を想像し、ひらめきが未来を変える体験です。
日時:9月27日(日)14:30~16:30
開場:14:10~
参加費:900円 ※当日集金
持ち物:筆記用具、色鉛筆
講師:望月分団長
サポート:宮下リーダー
《タイムテーブル》
あいさつ~参加者紹介
オープニング 2030年〜2035年の世界を想像しよう!
アイスブレイク〜クイズとお絵描き!
宇宙が人類の役に立っていることの紹介・お話し
《質問タイム》個人から社会、地球へ問題を広げていく
SDG's かるた 1ゲーム 15分
AIにイメージを生成してもらうヒアリングシート記入
発表タイム(AIにプロンプトを入力してスクリーンに映し出す)
クロージング
会場:SCC千駄ヶ谷コミュニティセンター4F サークルルーム4
住所:渋谷区神宮前1丁目1−10
アクセス:JR原宿駅徒歩8分、メトロ表参道駅徒歩10分、明治神宮前駅徒歩10分
最寄り:メトロ南北線北参道徒歩7分
分団員の最年少が小学2年生のため、低学年からでも楽しく参加できるようにハードルを下げた内容や語り口を目指しました。
小さな子どもでも、何けなく頭の中で想像している、SF思考が簡単にできることようにプログラムを調整しました。
SF(空想科学)とファンタジーは違うもの位置付けとし、未来の現実は、SF(サイエンスフィクション)が、かなり描き出していることを指摘・主張した。
SDGs関連教材「わたしと世界のつながり かるた」
https://www.miraikan.jst.go.jp/resources/provision/sdgskaruta/
コメント:身近な問題から提起して、未来のテクノロジーを活用した製品、もしくは世界を描き出すために採用しました。
SDGsポスター(17のアイコン 日本語版)
https://www.unic.or.jp/activities/economic_social_development/sustainable_development/2030agenda/sdgs_logo/
Bing: Image Creater ※マイクロソフトアカウント必要
映画プロジェクト・ヘイル・メアリー(Project Hail Mary)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%98%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%A1%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%83%BC
イラストで見る20のイノベーション代表例(内閣府)
https://www.cao.go.jp/innovation/action/conference/minutes/20case.html
「未来テクノロジー」のYoutube動画をスクリーンで見せようとしたが、WiiFiが30分単位で利用開始とは知らずに良い箇所を見せられなかった。公共施設やフリーWiFiによくある設定に気が付けなかった。
今回は、参加者が少人数だったので、AIの画像生成を一人ずつ実施できたが、学校のクラス単位での授業の場合、画像生成をどのようにやるか思案と工夫が必要です。
参加者が思ったより集まらなかったので、広報・集客活動を広範に行う必要がある。宇宙に興味のある子どもが対象なので、人工衛星など宇宙関係のテーマが良いかもしれないと強めに感じた。
| 分団名 | たまご分団 |
|---|---|
| 分団の写真 | ![]() |
| 組織長(分団長など) | 望月 銀子 |
| 結団日 | 1989年6月18日 |
| 主な活動地域 | 東京都(渋谷区、武蔵野市、立川市、大田・品川区など) |
| 主な活動施設 | 全宇宙、グローバルをめざして活動します! 活動は、月1回/年12回。 研究所や科学館、特別展の見学、工作・実験の宇宙ワークショップ年4回、オンライン活動年4回です。 LINEグループ有り。随時情報発信中 |
| 主な活動日 | 日曜日と夏休みの活動。LINEグループ情報発信&Google Meet |
| PR | 宇宙人生を実現します! 「将来、宇宙天文の仕事に就くことを目標」に活動をしています。 中学生、高校生分団員の募集中・大学生リーダー募集中 リーダーの宇宙活動こそ宇宙教育。大学以上のレベルで独自活動を追及中。 |
| ホームページ・ SNSなど |
リンクは こちら |
| 入団条件 | お問合せから分団長に連絡ください。(2022年4月~) 宇宙や科学技術に興味があるお子さま(6才以上)と保護者。 15才以下は、保護者の同意が必要です。 活動は、自己責任、中学生までは、原則、保護者同伴をお願いしています。 体験入団については、随時受付します。 |
| 連絡先TEL | 090-1465-9032 |
| 連絡先FAX | --- |
| 所属組織に支払う 年会費 |
入会費用3000円/交通費、通信費は各自の負荷 |
| お問い合わせ | お問い合わせはこちら |