報告日:2026年07月15日
| 活動日・期間 | 2026年07月11日 9:30~12:30 |
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| 活動場所 | 広島県 警固屋まちづくりセンター・グラウンド https://www.city.kure.lg.jp/soshiki/110/ |
| 参加者 | 総数:0名 ・団員: 0名 ・他分団員・本部所属団員: 0名 ・体験入団者: 0名 ・指導員: 0名 ・保護者・その他: 0名 |
| 参加層(活動対象) | 小学生、 中学生、 高校生 |
| 望ましい経験年数 | 特になし |
| 活動総額 | 0円 |
| 活動形態 | 日帰り |
| 食材・食品の取り扱い | なし |
| 活動分野 | ・宇宙開発(ロケット・人工衛星など) ・科学一般(物理・化学・地学など) ・工学一般(機械・ロボティクス・材料・電気など) ・コンピュータ関連 |
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| 活動内容 | ・工作 ・実験 ・調査・分析 |
水ロケット(ペットボトルロケット)の飛行原理についてレクチャーを受け,正確によく飛ぶロケットにするためにはどうしたらいいかを学習しました。前回探検した大和ミュージアムの展示内容も交えながら,飛ぶ仕組みについて理解を深めました。
ロケット作製では,それぞれが機体・フィン・ノーズコーンにこだわりを持ち,仲間と協力しながら自分のロケットを仕上げていきました。これまでに経験のある団員は,周りの手助けや声かけも率先して行っていました。
グラウンドでの発射実験は,1人2回行いました。みんな,自分のロケットの行方を緊張しながら見つめていました。
・ロケットがななめに曲がって飛んでしまったから,次は重心とゆがみに気をつける。
・上に詰める新聞紙をドーナツ型にして,ぴったりはまるように工夫しました。
・前にやったときよりも遠いところまで飛びました。地面がクレーターみたいに凹んでいました。
・少しでもどこかがずれていると,まっすぐ飛ばないと分かった。
・なかなかできないことだから,貴重な経験だった。
| 分団名 | 呉やまと分団 |
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| 分団の写真 | ![]() |
| 組織長(分団長など) | 亀崎 貞之 |
| 結団日 | 2005年3月26日 |
| 主な活動地域 | 呉市 |
| 主な活動施設 | 大和ミュージアム |
| 主な活動日 | 毎月第2土曜日 |
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| 入団条件 | 特になし |
| 連絡先TEL | 0823-25-3047 |
| 連絡先FAX | 0823-25-3982 |
| 所属組織に支払う 年会費 |
2000円 |
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