報告日:2026年07月04日
| 活動日・期間 | 2026年06月21日 13:00〜16:00 |
|---|---|
| 活動場所 | 神奈川県 JAXA相模原キャンパス/宇宙科学研究所 https://www.isas.jaxa.jp/access/ |
| 参加者 | 総数:45名 ・団員: 13名 ・他分団員・本部所属団員: 0名 ・体験入団者: 3名 ・指導員: 6名 ・保護者・その他: 23名 |
| 参加層(活動対象) | 未就学児、 小学生、 中学生、 高校生 |
| 望ましい経験年数 | 特になし |
| 活動総額 | 0円 |
| 活動形態 | 日帰り |
| 食材・食品の取り扱い | なし |
| 活動分野 | ・科学一般(物理・化学・地学など) ・工学一般(機械・ロボティクス・材料・電気など) |
|---|---|
| 活動内容 | ・工作 ・実験 |
月面着陸をテーマにアポロ計画から現在の月面着陸の歴史を勉強した後、手芸用モールを使って卵型発泡スチロールをうまく着陸させる自分だけのオリジナル着陸機を作りました。
13:00-13:15 団員出欠確認
13:15-14:00 月の環境・月面ローバの説明
14:00-14:10 休憩
14:10-15:30 アクティビティの説明と着陸機の工作
15:30-15:40 アンケート記入
15:40-15:50 諸連絡・集合写真、解散
今日の例会で勉強したこと、印象に残っていることは何ですか。
年長)ブラっくほーるをつくる、たまごをたつように作ったことがたのしかった
小2)ローバ作り (ちゃくりくき)
小6)板などの着陸は重心が配置を気にしないといけないからむずかしい
小6)着陸をななめの所でやってみたかったのですが、思ったより難しくてバウンドしてしまった事にびっくりしました。
中1)火星、月での着陸のちがい 着陸機の製作
中1)今日の例会では、着陸するとはどういうことなのかについて勉強することができました。印象に残っていることは、卵の形の着陸機を安定して着陸できるように自分で考えて工夫したところです。
中2)地球や、大気のある惑星の場合空気抵抗が けど、いくら空気抵抗をふやしても、大気のない小惑星や惑星は無用の長物
中3)探査機の様々な着陸方法が面白かったです。スカイクレーン方式が特に印象に残りました。
高1)火星や月、それぞれの環境にあった素材や仕組みを存分に発揮して、試行錯誤を繰り返しながら研究して、独特な形で着陸している。というのが、改めておもしろいと思いました。
| 分団名 | 横浜分団 |
|---|---|
| 分団の写真 | ![]() |
| 組織長(分団長など) | 竹前 俊昭 |
| 結団日 | 1988年2月4日 |
| 主な活動地域 | 横浜市/相模原市 |
| 主な活動施設 | JAXA相模原キャンパス/横浜市内の青少年育成施設 |
| 主な活動日 | 原則月第3日曜日 |
| PR | 問合せメール(事務局 哲也):k.tetsuya2314@gmail.com |
| ホームページ・ SNSなど |
リンクは こちら |
| 入団条件 | 特になし |
| 連絡先TEL | 070-1170-2816 |
| 連絡先FAX | --- |
| 所属組織に支払う 年会費 |
700円/1例会 |
| お問い合わせ | お問い合わせはこちら |