報告日:2026年07月02日
| 活動日・期間 | 2026年06月28日 14:00-16:00 |
|---|---|
| 活動場所 | 茨城県 日立シビックセンター科学館 |
| 参加者 | 総数:61名 ・団員: 37名 ・他分団員・本部所属団員: 0名 ・体験入団者: 0名 ・指導員: 6名 ・保護者・その他: 18名 |
| 参加層(活動対象) | 小学生、 中学生、 高校生 |
| 望ましい経験年数 | 特になし |
| 活動総額 | 0円 |
| 活動形態 | 日帰り |
| 食材・食品の取り扱い | なし |
| 活動分野 | ・宇宙科学・天体 |
|---|---|
| 活動内容 | ・交流 ・座学・学習 |
13:30 受付開始
14:00 活動開始、スタッフ紹介
14:05 野辺山天文台に関するお話
14:15 パネル見学
14:50 休憩、オンライン接続確認
15:00 活動再開
オンライン講演(講師:星見まどか氏)、質疑応答
15:50 感想用紙記入、諸連絡
16:00 活動終了、その後反省会
「野辺山天文台展 ウラ側まで徹底大公開」 パネル9枚
パネルの内容をしっかり読んでもらうため、パネルに関連した問題を作成し、クイズ形式で取り組みました。
中にはメモを取りながらパネルを読む団員もおり、内容への関心を深める様子が見られたため、パネルを見る時間を長めに確保して良かったと感じました。
また、パネルの内容に関連して、星見さんからさらに詳しいお話を伺うことで、より理解を深めることができました。
・星見まどかさん本当にありがとうございました。パラボラアンテナのことをよく知れました。ありがとうございました。
・野辺山天文台は想像よりずっとすごくて驚きました。
・野辺山天文台が奇跡の土地なのが初めて知りました。
・光学望遠鏡と電波望遠鏡の違いを学びました。
・日本にいても場所が違うと少しだけ違う天体が見えること、いろいろな天文台を知りました。
・地上では、ほとんどの電波望遠鏡が波長の長い電波を観測していることが分かりました。
・オンライン接続時に音声が割れて聞こえる場面があったため、今後オンラインで活動を実施する際は、事前に接続テストや音声確認を十分に行い、当日スムーズに進行できるよう準備します。
・質疑応答の時間が限られており、全員から質問を聞くことができませんでした。そのため、ワークシートに質問や星見さんへのメッセージを記入してもらう形で対応しました。今後は、質問時間を十分に確保できるよう、時間配分を工夫したいです。
| 分団名 | 日立シビックセンター分団 |
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| 分団の写真 | ![]() |
| 組織長(分団長など) | 八重座 明 |
| 結団日 | 1992年2月16日 |
| 主な活動地域 | 日立市 |
| 主な活動施設 | 日立シビックセンター施設内ほか |
| 主な活動日 | 月1~2回(原則日曜日) |
| PR | --- |
| ホームページ・ SNSなど |
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| 入団条件 | 毎年3月頃に募集・抽選(定員50名) |
| 連絡先TEL | 0294-24-7731 |
| 連絡先FAX | 0294-24-7975 |
| 所属組織に支払う 年会費 |
3000円 |
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