報告日:2026年06月09日
| 活動日・期間 | 2026年06月07日 10:00ー15:30 |
|---|---|
| 活動場所 | 京都府 東部交流会館及び中央体育館 |
| 参加者 | 総数:23名 ・団員: 18名 ・他分団員・本部所属団員: 0名 ・体験入団者: 0名 ・指導員: 5名 ・保護者・その他: 0名 |
| 参加層(活動対象) | 小学生、 中学生、 高校生 |
| 望ましい経験年数 | 特になし |
| 活動総額 | 0円 |
| 活動形態 | 日帰り |
| 食材・食品の取り扱い | なし |
| 活動分野 | ・宇宙開発(ロケット・人工衛星など) ・科学一般(物理・化学・地学など) ・宇宙科学・天体 ・工学一般(機械・ロボティクス・材料・電気など) |
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| 活動内容 | ・工作 ・実験 ・体験・見学 |
日時:6月7日(日) 午前10時〜午後2時
場所:東部交流会館
活動:水ロケット製作を製作する。
講師:各リーダー
★内容
・当日は、水ロケット製作後に中央体育館に移動して、各自製作した水ロケットの打ち上げ練習を予定していたが、あいにくの雨天で、打ち上げ練習は中止した。これにより、水ロケットの製作に時間をとることが出来た。
・ 打ち上げ練習の中止を伝えると、各団員たちはとても残念そうだった。
・まず最初に、『水ロケットとは』、『どうすれば良く飛ぶか』などについて説明を行い、その後、各団員は、初めて挑戦する水ロケットに製作に悪戦苦闘しながら取り組んだ。
・とりわけ、ペットボトルや牛乳パックを切る場面では、団員の真剣そのもの。(各リーダーは、カッターナイフを使う際には、とても心配顔・・・、つい手助けするも、各団員からは、自分で出来ると言われる場面もあちらこちらから)
・午前中で、水ロケット本体部分が完成し、お昼休憩。団員たちはお弁当を見せ合いっこしながら、食べていました。
・早く食べ終わった団員たちは、東部交流会館でセットしてある『ケンパ』などの遊びをしなら交流を深めていました。(これで3回目の活動になるので、団員たちは仲良く遊んでいました。)
・午後からは『フィン』(羽の部分)や水ロケットの先部分の取り付けに集中。
・各団員たちは、出来上がった水ロケットを見せあいっこしながら、自分の水ロケットの自慢していました。
※ 打ち上げ練習が出来なかったのですが、リーダーから打ち上げに使用する『発射台』について説明しました。
※次回(9月20日)には、もう1機を製作します。その後、今回の製作したものとの2機で打ち上げ大会(飛距離の部と定点競技の部)を開催します。
※本番(水ロケットコンテスト2026近畿地区大会)は、10月4日(日)になります。
・カッターナイフやはさみを使用するので、各リーダーは細心の注意をして、団員の活動を見守る。
・各団員の進捗状況を確認しながら、随時、サポートを行う。
・空の牛乳パック(2本)、1.5リットルのペットボトル2本は、各団員持参する。
| 分団名 | 木津川分団 |
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| 分団の写真 | ![]() |
| 組織長(分団長など) | 太田 富広 |
| 結団日 | 1996年11月23日 |
| 主な活動地域 | 木津川市 |
| 主な活動施設 | --- |
| 主な活動日 | 月1回 |
| PR | --- |
| ホームページ・ SNSなど |
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| 入団条件 | 木津川市内在住または在勤 |
| 連絡先TEL | --- |
| 連絡先FAX | --- |
| 所属組織に支払う 年会費 |
0円 |
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