分団活動報告
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ピコピコカプセルで迷路を作ろう

報告日:2026年06月21日

活動詳細

活動日・期間 2026年06月21日 14-16時
活動場所 広島県 広島市南区民文化センター 大会議室A
広島市南区比治山本町16−27
参加者 総数:31名
 ・団員: 13名
 ・他分団員・本部所属団員: 0名
 ・体験入団者: 0名
 ・指導員: 1名
 ・保護者・その他: 17名
参加層(活動対象) 未就学児、 小学生、 大学生以上・成人
望ましい経験年数 特になし
活動総額 5,000円
活動形態 日帰り
食材・食品の取り扱い なし

活動分野・内容

活動分野 ・科学一般(物理・化学・地学など)
活動内容 ・工作

活動の流れ

13時 設営開始・準備開始
13:30から 来場者から各自 「完成品」の体験。
14時 工作開始
15:45 感想文。片付け。解散

活動の留意点・安全対策

はさみを使用します。保護者同伴としています

活動使用教材

発泡スチロールパネル。両面テープ、カプセル、鉄球。すきまクッションテープ。 マジックインク。 チャック付きビニール袋
カッターマット、アルミバット。

活動アイディア&材料集めの情報・ヒント

浜崎先生の工作教室でした。

参加者からの主な感想

・たのしかったです。つぎのときもやりたいです。おねがいします。きょうはありがとうございます(幼長)。
・かんがえるのがたのしかったです(めいろのかたち)(小1)。
・かぷせるにえをかくのがむずかしかった、かぷせるのころがりかたがおもしろかったです(小1)。
・ブラックホールにいどむはやぶさ2。ゴールにはぎんがの出口がある。そのゴールにめざしてブラックホールをよけながらすすんでいって さいごに3つごのブラックホールにあいます。そこでもおけていくことがすごくむずかしいです(小3)。
・カプセルがちゃんと通るはばじゃないと、ちゃんと通らないから そこを考えるのがとてもむずかしかった。でもできたときは、たっせい感とか、うれしい気持ちがあって とても楽しかった。できたらまた作りたいと思った(小4)。
・考えるのは楽しかったけどテープをめくるのがずっとはがれなくてむずかしかった。けれどおかあさんに「やわらかいところをめくるといいよ」と言ってくれたのでめくることができました(小5)。
・自分で作ったコースだけどむずかしくて、だけど楽しかったです。余った所を活用してめい路を作りました(小6)。
・迷路を作るといっても、ただのボールじゃなくて不規則に転がるカプセルを使って作るところが、なんいども上がりおもしろかったです。(中2)
・「ピコピコカプセル」って何だろう? と興味があって参加しました。同じ材料で作っても 1人1人個性がでて いろんな迷路ができました。いつも楽しい工作を教えてくださってありがとうございます(成人団員)。
・今回初めて子供が初めから最後まで作ったのでビックリしました(小2保護者)。

活動に関する反省点・改善点

来年もまた 浜崎先生の工作を予定しましょう。

PHOTO

分団情報

分団名 広島分団
分団の写真
組織長(分団長など) 高橋 浩一
結団日 1988年9月18日
主な活動地域 広島市
主な活動施設 吉島公民館
主な活動日 月1回
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入団条件 特になし
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年会費
0円
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