報告日:2026年10月11日
| 活動日・期間 | 2026年10月10日 8:00-17:00 |
|---|---|
| 活動場所 | 群馬県 前橋工科大学 |
| 参加者 | 総数:226名 ・団員: 16名 ・他分団員・本部所属団員: 100名 ・体験入団者: 1名 ・指導員: 9名 ・保護者・その他: 100名 |
| 参加層(活動対象) | 小学生、 中学生、 高校生 |
| 望ましい経験年数 | 特になし |
| 活動総額 | 19,000円 |
| 活動形態 | 日帰り |
| 食材・食品の取り扱い | なし |
| 活動分野 | ・工学一般(機械・ロボティクス・材料・電気など) |
|---|---|
| 活動内容 | ・工作 ・実験 ・交流 |
6:30 モデルロケットチャレンジ集合
7:30 教室サポートリーダー集合
8:00 モデルロケットチャレンジ順番決め
9:00 モデルロケットチャレンジ1回目打上開始
9:00 水ロケット教室受付開始
9:30 水ロケット教室 制作&打上
12:00 昼休憩
13:00 モデルロケットチャレンジ2回目打上開始
13:30 モデルロケット教室受付開始
14:00 モデルロケット教室 制作&打上
17:00 モデルロケットチャレンジ審査
17:30 モデルロケットチャレンジ表彰式
18:00 集合写真解散
火薬燃料を使用するためルールに則った安全対策を行う。
水ロケット:夢小屋公式ランチャー、夢小屋水ロケットキット
モデルロケット:モデルロケットランチャー、館林分団考案モデルロケットキット
水ロケット教室とモデルロケット教室については、参加者層が低学年から高学年と差があり、限られた時間内に安全を担保しつつ工作を行う工夫を必要とした。
自分の作ったロケットがいっぱい飛んだ。
楽しかった。
また来年も参加したい。
モデルロケットチャレンジ(競技部門)について
宇宙少年団の団員は年齢層の幅が大きく、住む場所も異なる、そのため活動日以外の日程で集まれる日が少なかった。そのため、ZOOMやLINEグループでの情報共有を試みたがスムーズには行かなかった。また、火薬燃料を使用した試射会場を用意するのも難しかった。連絡の工夫と試射回数の工夫が課題である。
| 分団名 | 前橋分団 |
|---|---|
| 分団の写真 | ![]() |
| 組織長(分団長など) | 粂井 貴志 |
| 結団日 | 2015年10月25日 |
| 主な活動地域 | 市内公民館、文化センター |
| 主な活動施設 | 元総社公民館 |
| 主な活動日 | 月1回、主に週末 |
| PR | 星空、宇宙、科学、メカ、自然… 難しいことはよくわからないけど、なんだか好き。 どんなに小さな好奇心でも、未来を開くカギになる。 私たちYAC前橋分団「やっくま」は、 宇宙をきっかけに、子どもたちの夢や希望を より大きなものにしていきたいと考えています。 |
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| 入団条件 | 原則小学4年生以上の地球人 |
| 連絡先TEL | 027-289-2289 |
| 連絡先FAX | --- |
| 所属組織に支払う 年会費 |
3,600円 |
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