報告日:2026年07月19日
| 活動日・期間 | 2026年07月18日 13:00-16:00 |
|---|---|
| 活動場所 | 群馬県 元総社公民館 |
| 参加者 | 総数:33名 ・団員: 19名 ・他分団員・本部所属団員: 0名 ・体験入団者: 0名 ・指導員: 9名 ・保護者・その他: 5名 |
| 参加層(活動対象) | 小学生、 中学生、 高校生、 大学生以上・成人 |
| 望ましい経験年数 | 特になし |
| 活動総額 | 90,000円 |
| 活動形態 | 日帰り |
| 食材・食品の取り扱い | なし |
| 活動分野 | ・工学一般(機械・ロボティクス・材料・電気など) |
|---|---|
| 活動内容 | ・工作 ・実験 ・座学・学習 |
10:00 GSAモデルロケットチャレンジチーム作戦会議
13:00 全団員集合、あいさつ
13:10 モデルロケット制作
15:30 三幸機械株式会社工場見学
15:55 モデルロケット打上
16:40 片付け、誕生日、おわりのあいさつ
17:00 解散
今回は法人団員である三幸機械株式会社様の会場利用と工場見学のため、事前の現地打ち合わせを行いました。
工場内では、機密情報を伴うため撮影禁止と安全対策のため靴での参加を徹底した。
火気の使用を伴うため取り扱いについての注意点を説明する。
打ち上げ装置一式、電池、火薬類、計量器、パラシュート(ストリーマー)、凧糸、方眼紙、カット台、ハサミ、カッター、テープ類、カレンダー、ショックコード、ストロー、粘土、団旗、テント
毎年恒例の人気活動であるモデルロケットですが、従来のモデルロケットはフィルムケースを利用していたが入手が困難なためフィルムケースを使用しないタイプをはじめて工作した。また、身近な地域に本物のロケットを制作する企業があり、本物体験のために企業様のご協力をいただいた。
飛ばすことができた(通常モデルロケット)
まだまだ改善点がたくさんあるけどこれからみんなで改善して大会に臨みたい(GSAモデルロケットチャレンジ)
機械が大きい(共通)
材料や機械が高い(共通)
実際にロケットに使われている部品を間近で見ることができ凄かった(共通)
大きな工場内の温度が管理されていて驚いた
ノーズコーンの長さを(円錐と円柱を接続する直径)合わせるのがうまくいかなかった。円錐と円柱を綺麗に簡単に接続する方法を改善したい。
| 分団名 | 前橋分団 |
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| 分団の写真 | ![]() |
| 組織長(分団長など) | 粂井 貴志 |
| 結団日 | 2015年10月25日 |
| 主な活動地域 | 市内公民館、文化センター |
| 主な活動施設 | 元総社公民館 |
| 主な活動日 | 月1回、主に週末 |
| PR | 星空、宇宙、科学、メカ、自然… 難しいことはよくわからないけど、なんだか好き。 どんなに小さな好奇心でも、未来を開くカギになる。 私たちYAC前橋分団「やっくま」は、 宇宙をきっかけに、子どもたちの夢や希望を より大きなものにしていきたいと考えています。 |
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| 入団条件 | 原則小学4年生以上の地球人 |
| 連絡先TEL | 027-289-2289 |
| 連絡先FAX | --- |
| 所属組織に支払う 年会費 |
3,600円 |
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