報告日:2026年03月26日
| 活動日・期間 | 2026年03月22日 14:00-16:00 |
|---|---|
| 活動場所 | 茨城県 日立シビックセンター会議室 |
| 参加者 | 総数:65名 ・団員: 34名 ・他分団員・本部所属団員: 0名 ・体験入団者: 0名 ・指導員: 6名 ・保護者・その他: 25名 |
| 参加層(活動対象) | 小学生、 中学生、 高校生 |
| 望ましい経験年数 | 特になし |
| 活動総額 | 0円 |
| 活動形態 | 日帰り |
| 食材・食品の取り扱い | なし |
| 活動分野 | ・宇宙開発(ロケット・人工衛星など) |
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| 活動内容 | ・工作 退団式 |
令和7年度最後の活動を行いました。
レクリエーションとして垂直着陸ロケット作りおよびチーム対抗戦を行い、競技終了後に表彰式、退団式を実施しました。
さらに、1年間の活動を振り返る動画を上映し、分団長およびリーダーの皆さん方からのあいさつをもって活動を終了しました。
当日の流れ
14:00 活動開始
14:05 挨拶、メンバー紹介
14:10 レクリエーション(垂直着陸ロケット作り)
14:20 垂直着陸ロケットアレンジ、チーム対抗(リーグ戦、トーナメント戦)
15:10 表彰式
15:20 退団式
15:35 振り返り動画
15:40 分団長祝辞、リーダー・ボランティア・事務局あいさつ
16:00 終了、事務連絡、挨拶
16:10 片付け
・工作活動においては、はさみ等の使用時に注意喚起を行い、スタッフが適宜見守りを行いました。
レクリエーション(垂直着陸ロケット)
PPバンド、ビニールテープ、ストロー、ホチキス、セロハンテープ、はさみ
さまざまな太さのストローを用意するとともに、PPバンドの長さを自由に調整できるようにし、子どもたちが「どのようにすれば垂直に着陸するか」を考えながらロケット作りに取り組めるようにしました。
・垂直着陸ロケットの対決部分が特に盛り上がりを見せたことから、進行時間が一部延長する結果となりました。
・垂直着陸ロケットの対決部分が想定以上に盛り上がり、進行時間が延長する結果となったため、事前の時間配分に余裕を持たせるようにしていきます。
・垂直着陸ロケット作りにおいて自由度が高すぎたため、安定したロケットになってしまう場面や公平性に欠けるように見える場面が見られました。作る際に、条件やルールを設け、意図した学びにつながるよう改善していきます。
・飛ばす位置や飛ばし方に関するルールが明確でなかったため、今後はルールを明確にし、より発展的な活動となるようしていきます。
| 分団名 | 日立シビックセンター分団 |
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| 分団の写真 | ![]() |
| 組織長(分団長など) | 八重座 明 |
| 結団日 | 1992年2月16日 |
| 主な活動地域 | 日立市 |
| 主な活動施設 | 日立シビックセンター施設内ほか |
| 主な活動日 | 月1~2回(原則日曜日) |
| PR | --- |
| ホームページ・ SNSなど |
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| 入団条件 | 毎年3月頃に募集・抽選(定員50名) |
| 連絡先TEL | 0294-24-7731 |
| 連絡先FAX | 0294-24-7975 |
| 所属組織に支払う 年会費 |
3000円 |
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