報告日:2026年01月26日
| 活動日・期間 | 2026年01月25日 13:00-15:00(12:50集合) |
|---|---|
| 活動場所 | 福島県 郡山市 ふれあい科学館 20階研修室 |
| 参加者 | 総数:12名 ・団員: 5名 ・他分団員・本部所属団員: 0名 ・体験入団者: 0名 ・指導員: 3名 ・保護者・その他: 4名 |
| 参加層(活動対象) | 未就学児、 小学生、 中学生、 高校生、 大学生以上・成人 |
| 望ましい経験年数 | 特になし |
| 活動総額 | 2,000円 |
| 活動形態 | 日帰り |
| 食材・食品の取り扱い | なし |
| 活動分野 | ・宇宙科学・天体 ・自然・動物 ・環境 |
|---|---|
| 活動内容 | ・工作 ・講演 ・交流 ・座学・学習 ・体験・見学 |
12:50 集合
13:00 開会
挨拶
星の距離の測り方説明
3D天文シミュレーション「MITAKA」体験
立体星図工作「オリオン座」「北斗七星」製作
まとめ
15:00 解散
3D天文シミュレーションは酔いやすいので体調に注意
キリを使って穴をあけるので、取扱注意
ニッパーで竹ひごを切るときに飛んでいかないよう注意
「オリオン座」「北斗七星」立体星図キット(科学館製)
ビーズ、竹ひご
星図キットは科学館特製。北斗七星は7つ星だが、ミザールが2重星ということで、
急遽アルコルを足してもらった。
科学館での工作は、星形の星を使って工作したそうだが、ビーズを使って星にした。
「オリオン座」のベテルギウスは赤いビーズ、リゲルは青いビーズで、ふたつは大きめのビーズにした。他の2等星は同じ大きさの白いビーズにした。
「北斗七星」はアルコルだけ小さなビーズにして、他の7つは好きな色のビーズでオリジナルの北斗七星を作ってもらった
星がバラバラに遠くに離れているのがわかった
地球から遠くても明るい星や、近くても暗い星があるのがわかった
北斗七星の模型は、普段地平線下にいる時の模型で、見慣れない(見た事が無い)
形だったので、最初、できあがったモノを見てもわからなかった様。
北極星を中心に昇ってくると解説したところ、「ああ!」と納得していた。
土台をひっくり返して見たら、いつも見慣れた北斗七星になって納得していた。
地平線下の北斗七星との説明が足りなかった。
オリオンも昇ってくるときのオリオンと解説すればもっと分かりやすかった。
| 分団名 | こおりやま分団 |
|---|---|
| 分団の写真 | ![]() |
| 組織長(分団長など) | 班目 芳光 |
| 結団日 | 2001年4月22日 |
| 主な活動地域 | 郡山市 |
| 主な活動施設 | 郡山市ふれあい科学館 |
| 主な活動日 | --- |
| PR | --- |
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| 入団条件 | 原則として小学生以上 |
| 連絡先TEL | 090-1930-2631 事務局 佐久間 |
| 連絡先FAX | --- |
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