報告日:2026年01月27日
| 活動日・期間 | 2026年01月24日 |
|---|---|
| 活動場所 | 茨城県 筑波宇宙センター |
| 参加者 | 総数:36名 ・団員: 31名 ・他分団員・本部所属団員: 0名 ・体験入団者: 0名 ・指導員: 5名 ・保護者・その他: 0名 |
| 参加層(活動対象) | 小学生、 中学生 |
| 望ましい経験年数 | 特になし |
| 活動総額 | 0円 |
| 活動形態 | 日帰り |
| 食材・食品の取り扱い | なし |
| 活動分野 | ・宇宙開発(ロケット・人工衛星など) |
|---|---|
| 活動内容 | ・体験・見学 |
日立市から貸切バスで筑波宇宙センターへ移動し、班ごとに展示館「スペースドーム」の自由見学を行ったあと、ガイド付き施設見学ツアーを実施しました。
8:10 日立シビックセンター広場 集合
8:20 日立シビックセンター 出発
10:50 筑波宇宙センター 見学
12:30 昼食
13:30 JAXAガイド付き施設見学ツアー
14:45 筑波宇宙センター 出発
17:00 日立シビックセンター到着 解散
・筑波宇宙センターまではバスでの移動となるため、車酔いしやすい子は酔い止めを服用してきてもらうなど、団員の体調の変化に注意しました。
・一般の見学者もいるため、周りをよく見て行動するよう注意を促しました。
・見学はグループに分かれて行いました。各グループに監督者として大人を一人配置し行動しました。
通常の施設見学だけでなく、ガイド付き施設見学ツアーを申し込んだことで、詳しい解説を聞いたり、普段は見ることのできない施設を見ることができました。
・通常は見学できない設備や、JAXAやISSで働くみなさんの貴重なお仕事を拝見でき、とても勉強になりました。
・人工衛星の役割や、これからの未来についてわかった。
・宇宙飛行士が着ている服が面白かったです。
・宇宙空間を体験できるベッドが面白かった。
・外のH-Ⅱロケットが本物だったことにはおどろいた。
・ISS等の運用にはたくさんの人々が関わっていることがわかった。
・「きぼう」管制室の仕事などがわかった。
大きなトラブルもなく活動を実施できたため、特になし。
| 分団名 | 日立シビックセンター分団 |
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| 分団の写真 | ![]() |
| 組織長(分団長など) | 八重座 明 |
| 結団日 | 1992年2月16日 |
| 主な活動地域 | 日立市 |
| 主な活動施設 | 日立シビックセンター施設内ほか |
| 主な活動日 | 月1~2回(原則日曜日) |
| PR | --- |
| ホームページ・ SNSなど |
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| 入団条件 | 毎年3月頃に募集・抽選(定員50名) |
| 連絡先TEL | 0294-24-7731 |
| 連絡先FAX | 0294-24-7975 |
| 所属組織に支払う 年会費 |
3000円 |
| お問い合わせ | お問い合わせはこちら |