分団活動報告
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水ロケットを飛ばそう2

報告日:2025年08月26日

活動詳細

活動日・期間 2025年08月24日 9:00-12:00
活動場所 群馬県 向井千秋記念子ども科学館
参加者 総数:11名
 ・団員: 4名
 ・他分団員・本部所属団員: 0名
 ・体験入団者: 0名
 ・指導員: 2名
 ・保護者・その他: 5名
参加層(活動対象) 小学生
望ましい経験年数 特になし
活動総額 0円
活動形態 日帰り
食材・食品の取り扱い なし

活動分野・内容

活動分野 ・宇宙開発(ロケット・人工衛星など)
・工学一般(機械・ロボティクス・材料・電気など)
活動内容 ・工作
・実験

活動の流れ

9:00 リーダー集合
9:30 団員集合、挨拶、夏休みの報告
10:00水ロケットの改造、とがったノーズコーンに付け替える
10:30広場に移動して、打ち上げを行う
11:00打ち上げ終了
11:15館内に戻って、修理
11:30終わりの会、夏休みの報告の続き、終了

活動の留意点・安全対策

40度近い猛暑のため、屋外の活動時間を短くする
ランチャーの設置場所、待機場所を木陰に設定する
電動ポンプを利用し、体力の消耗を防ぐ

活動使用教材

スーパーランチャー、電動ポンプ、レーザー距離計

活動アイディア&材料集めの情報・ヒント

参加者からの主な感想

またロケットを飛ばせて楽しい時間を過ごせました。
やっぱりとんがったノーズコーンの方がよく飛ぶきがしました。
よい記録が出てとても嬉しかったです。
ロケットを2機用意して、本命の方が最高飛距離を出せて嬉しかった。
角度と圧力を上げたら飛距離がのびたけれど、水ロケットの限界として、条件を最適にしたらどのくらい遠くに飛ぶものなのか知りたいと思った。
今日は1回目と2回目の飛んだ長さが同じで残念だった。
ノーズコーンの向きをうまく調整して、来年はもっと飛ばせるようにチャレンジしたい。
8月の前橋とのキャンプの話をしたけれど、上手く話せなかった。
ロケットは何時ものノーズコーンと違うからなのか良い記録になったので良かった。

活動に関する反省点・改善点

PHOTO

分団情報

分団名 館林分団
分団の写真
組織長(分団長など) 増田 隆志
結団日 1988年11月6日
主な活動地域 館林市
主な活動施設 向井千秋記念子ども科学館
主な活動日 毎月第4日曜日
PR ロケット、飛行機、船や電子工作などの実験と工作をたくさん行っています。
ホームページ・
SNSなど
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入団条件 小学生1年生より入団出来ます。
費用は本部費用と、分団活動費の両方のお支払いが必要です。
連絡先TEL 0276-75-1515
連絡先FAX 0276-75-1433
所属組織に支払う
年会費
年間活動費5,000円を4月例会時に集金、体験は500円/回
お問い合わせ お問い合わせはこちら
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