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2015年3月の記事一覧

 苫小牧分団・団員の小島雄太郎くん(小6)が、国家試験の危険物取扱者甲種を取得したことが、3月24日(火)付の苫小牧民報で紹介されました。

 

 小学生では過去12年間で北海道内初、全国でも4人目の合格者だそうです。

 

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3月7日(土)、和歌山大学や秋田大学などが協力して和歌山の企業団地「コスモパーク加太」で行われた"Candy Rocket Project"を、和歌山分団の団員が見学したことが3月9日(月)付の和歌山経済新聞で紹介されました。

 

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福島分団の分団長も務める星の村天文台(福島県田村市滝根町)の大野裕明台長が、平成9年に発見された小惑星に、同分団・斎藤秀男副分団長のお名前を命名し、国際天文学連合に承認されたことが、3月5日(木)付の福島民報で紹介されました。

 

小惑星の名前は「Hideosaitou」です。

 

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2月27日(金)、水沢Z分団が、手作りした電波反射鏡を使って、陸域観測技術衛星「だいち2号」の撮影画像にZの文字を写し込むことに成功したことが、3月2日(月)付の毎日新聞で紹介されました。

 

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