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2013年7月の記事一覧

山口県や宮崎県でいくつもの分団結成に尽力され、現在は宮崎テクノ分団分団長を務めていらっしゃる安東三郎分団長が、大分テクノ分団の結成に向けて活動されていることが、7月27日(土)付の大分合同新聞で紹介されました。

 

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和歌山県福島市立福島小学校で、山崎直子元宇宙飛行士とともに宇宙を旅した宇宙アサガオの子孫が花を咲かせていることが、7月19日(金)付の読売新聞で紹介されました。

 

福島小学校の宇宙アサガオは、和歌山分団に贈られた4粒の種のうちの1粒の子孫です。

 

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7月15日(月・祝)、木津川分団(京都府)が主催した水ロケット大会のようすが、7月16日(火)の京都新聞で紹介されました。

 

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各部門の上位3人は、8月3日(土)に行われる近畿大会に出場する予定です。

 

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7月3日(水)、JAXAのロケット打ち上げ施設がある鹿児島県の肝付町と南種子町が、「宇宙兄弟宣言」として、有効交流都市提携に調印したことが、7月4日(木)付の読売新聞で紹介されました。

 

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肝付町と南種子町は、それぞれの町のマラソン大会への招待や、少年団同士の交流などに取り組む予定です。

 

肝付町ではうちのうら銀河分団が、南種子町では南種子町宇宙科学分団が活動を行っています。

 

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現在参加者募集中のYACイベントについて、7月4日(木)付の毎日小学生新聞で紹介されました。

 

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広島市佐伯区にあるなぎさ公園小学校から、東日本大震災で被災した岩手県大槌町の大槌小学校へ、山崎直子元宇宙飛行士とともに宇宙を旅した宇宙アサガオの種の子孫が贈られることが、7月2日(火)の中國新聞で紹介されました。

 

今回大槌小学校へ贈られる宇宙アサガオの種は、広島分団から贈られたものをなぎさ公園小学校のみなさんが大切に育て、採集されたものです。

 

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