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YAC通信

メディアニュース

5月9日(土)・10日(日)に神奈川県相模原市で開催される「市民若葉まつり」の中で、YACの活動が紹介されることが、5月6日(水・振休)付の『タウンニュース』(神奈川県全域・東京都町田市の地域情報紙)に掲載されました。

 

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4月18日(土)、奥州宇宙遊学館にて、水沢Z分団(岩手県)の2015年度開講式が行われたことが、4月19日(日)付の岩手日日新聞で紹介されました。

 

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 苫小牧分団・団員の小島雄太郎くん(小6)が、国家試験の危険物取扱者甲種を取得したことが、3月24日(火)付の苫小牧民報で紹介されました。

 

 小学生では過去12年間で北海道内初、全国でも4人目の合格者だそうです。

 

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3月7日(土)、和歌山大学や秋田大学などが協力して和歌山の企業団地「コスモパーク加太」で行われた"Candy Rocket Project"を、和歌山分団の団員が見学したことが3月9日(月)付の和歌山経済新聞で紹介されました。

 

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福島分団の分団長も務める星の村天文台(福島県田村市滝根町)の大野裕明台長が、平成9年に発見された小惑星に、同分団・斎藤秀男副分団長のお名前を命名し、国際天文学連合に承認されたことが、3月5日(木)付の福島民報で紹介されました。

 

小惑星の名前は「Hideosaitou」です。

 

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2月27日(金)、水沢Z分団が、手作りした電波反射鏡を使って、陸域観測技術衛星「だいち2号」の撮影画像にZの文字を写し込むことに成功したことが、3月2日(月)付の毎日新聞で紹介されました。

 

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2月28日(土)、国営明石海峡公園(兵庫県)にて、JAXA主催、国営明石海峡公園、パークコーディネート創生及びYAC六甲分団の共催で「JAXAタウンミーティング」が開催されることが2月18日(水)付の『レスポンス』にて紹介されました。

 

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20代の次世代クリエイター「きゅんくん」こと松永夏紀さんが、小学生のころYAC団員だったことが、1月26日(月)付の"Career Hack"のインタビューの中で紹介されました。

 

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今年5月からISSに滞在する油井亀美也宇宙飛行士の壮行会が1月10日(土)川上村文化センターで開催され、川上分団の団員たちとの交流も行われたことが、1月11日(日)付の信濃毎日新聞で紹介されました。

 

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1月10日(土)、今年5月からISSに滞在する油井亀美也宇宙飛行士の激励壮行会が出身地の長野県川上村で開催され、川上分団団員たちとの交流も行われることが、1月9日(金)付の産経ニュースで紹介されました。

 

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アマチュア天文家の渡辺和郎さんが発見、命名した小惑星「安宅の関(Atakanoseki)」と「小松安宅(Komatsuataka)」の認定書が、12月20日(土)、発見者の渡辺さんから小松市長とサイエンスヒルズこまつの桜井館長に手渡されました。

 

命名を記念して、渡辺さんによる「小惑星とは?」の講演会が行われ、小松分団の団員も参加したことが12月21日(日)付の中日新聞で紹介されました。

 

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11月29日(土)、釧路こども遊学館(北海道)で行われたクリスマスツリー点灯式で、釧路分団の団員9名がカウントダウンを行ったことが11月30日(日)付の釧路新聞で紹介されました。

 

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大分テクノ分団が11月9日(日)に行ったロボット作り教室のようすが、11月23日(日・祝)の大分合同新聞で紹介されました。

 

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11月16日(日)、福島市こどもの夢を育む施設・こむこむで、JAXAの的川泰宣先生と福島分団団員の交流会が行われたことが、11月17日(月)付の福島民報で紹介されました。

 

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水沢Z分団の活動拠点でもある奥州遊学館(岩手県奥州市)の入場者数が、11月9日(日)10万人に達し、水沢Z分団団員の大島雅晴くんが記念すべき10万人目の入場者となったことが、11月10日(月)付の岩手日報で紹介されました。

 

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10月19日(日)、綾瀬青年会議所(神奈川県)が行った創立35周年記念事業「夢と希望を胸に〜はやぶさプロジェクト〜」で、YACが親子水ロケット教室を行ったことが、10月24日(金)号の『タウンニュース』(神奈川県全域・東京都町田市の地域情報紙)で紹介されました。

 

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10月19日(日)に綾瀬青年会議所が開催する『夢と希望を胸に~はやぶさプロジェクト~』の第一部として、YACがペットボトルロケット教室を実施することが、10月10日(金)付の『タウンニュース』(神奈川県全域・東京都町田市の地域情報紙)で紹介されました。

 

第二部は的川泰宣先生のご講演です。

 

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10月8日(水)、香川県高松市の高松国分寺ホールで行われた皆既月食観測会で、香川小惑星分団の岡内尊重分団長が月食のおこるしくみを説明されたことが、毎日新聞で紹介されました。

 

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各務原分団の活動拠点でもあるかかみがはら航空宇宙科学博物館(岐阜県各務原市)のリニューアルのコンセプトなどを話し合う意見交換会が、9月24日(水)都内で開催され、メンバーのひとりとして松本理事長も出席したことが、9月25日(木)付の岐阜新聞で紹介されました。

 

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YACのアドバイザーでもある山崎直子宇宙飛行士のエッセイ『宙日和』が、10月18日(土)から東京新聞に連載されることが、9月23日(火・祝)付の東京新聞で紹介されました。

 

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延岡分団(宮崎県)リーダーで、宇宙をテーマに友禅染を描いている武田弘子リーダーの初めての個展開催について、8月30日(土)付の朝日新聞で紹介されました。

 

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8月17日(日)、秋田県能代市の浅内第3鉱さい堆積場で開催された「能代宇宙イベント」で、ノシロ分団がモデルロケット48機同時打ち上げなどを行ったことが、8月18日(月付)の秋田魁新報で紹介されました。

 

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8月16日(土)に行われた「図書館で宇宙の夢広げよう」(主催:和歌山分団 和歌山県立図書館)について、8月17日(日)付の朝日新聞で紹介されました。

 

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横浜ベイシェラトン ホテル&タワーズで開催中の『横浜で宇宙を体感しよう!―プラネタリウム×宇宙食&空気ロケット―』で、YAC職員による国際宇宙ステーションや宇宙食の説明が行われたことが、8月15日(金)付の産経ニュースで紹介されました。

 

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2010年、山崎直子宇宙飛行士と共に宇宙に滞在し、帰還後YACの分団に配付された宇宙アサガオの子孫が愛媛県今治市の立花カルチャーセンター前で花を咲かせていることが、8月12日(火)付の朝日新聞で紹介されました。

 

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この宇宙アサガオは5代目で、800株ほどが育っているとのことです。

 

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『銀河教室inつくば2014』(主催:毎日小学生新聞 YAC)の初日の様子が、8月5日(火)付の『マイナビニュース』で紹介されました。

 

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8月2日(土)、福井支部の活動拠点でもある福井県児童科学館に隣接するハートピア春江芝生広場にて行われた水ロケット打ち上げ競技会に、エンゼル分団の団員が参加したことが、8月2日(土)付の福井新聞で紹介されました。

 

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7月13日(日)、石川県小松市のひととものづくり科学館「サイエンスヒルズこまつ」にて、小松分団の結団式が行われたことが、7月14日(月)付の北國新聞で紹介されました。

 

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6月22日(日)、油井亀美也宇宙飛行士の出身地、長野県川上村で、宇宙出発1年前イベントが開催されました。

 

油井宇宙飛行士は来年夏、国際宇宙ステーション(ISS)に滞在予定です。

 

イベントでは、川上分団の結団式も行われました。

 

MSN産経ニュース 2014年6月21日(土)

油井飛行士1年前、川上村22日記念イベント 長野

 

朝日新聞 2014年6月23日(月)

長野)宇宙出発1年前 油井さん応援イベント 川上

 

信濃毎日新聞 2014年6月23日(月)

油井さん「期待に応える仕事を」 川上で宇宙出発1年前イベント

 

 

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6月1日(日)大分県日出町の町健康福祉センターで、大分テクノ分団の結団式が行われたことが、6月2日(月)の朝日新聞で紹介されました。

 

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