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YAC通信

YACからのお知らせ

[募集告知]の記事一覧

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夢チャレンジ2016→2017用紙ダウンロード(4.3MB)YAC yume 16_17.pdf



<提供できる「衛星画像教育用ソフトウェア EISEI」について> 
こちらのpdfファイルで詳しくご説明しています。
 eisei_setsumei.pdf (ファイルサイズ約1.7M)

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 衛星画像教育用ソフトウェア EISEI は、平成21年度文部科学省宇宙利用促進調整委託費の事業の一環として開発されたものです。

 衛星画像は優れた教育素材ですが、高価あるいは難解なソフトがないと利用できないことが多くありました。本ソフトウェアEISEI(エイセイ)は、さまざまな衛星画像を、そのファイル形式などを意識せずに簡単に閲覧できる無償のソフトウェアです。 

 指導者が付いて操作する場合は小学校中学年程度以上、生徒が単独で学習する場合は中学生程度以上から操作できます。衛星画像を初めて扱う大学生(学部生程度)や一般の大人の方のための入門用ソフトとしても適しています。 

 より発展的な内容の解析をするために、一般的なGISソフトや画像解析ソフトへの出力も可能です。 

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画像 本ソフトで対応しているデータ(バージョン7.0の場合)   画像を拡大して表示


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第6回衛星データ利用コンテストに参加しよう
締切(変更になりました) 2017年1月31日(火)正午必着

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実施要綱についてはこちら  → youkou6th.pdf (613KB)

大会要綱5ページの「第6回衛星データ利用コンテスト用、分析ソフトとマニュアル送信依頼」を頂きますと関係電子データをお届けします。


第6回の特色

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画像を拡大して 表示


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 supported by 棚橋電機株式会社 
 
日本宇宙少年団の衛星データ利用コンテストは、
棚橋電機株式会社様の御協力で実施しています。

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第3回  コーナー反射鏡をつくってだいち2号に写ろう
     -SARデータで郷土をみる!- への誘い!

実施要綱についてはこちら →  utsurou3th.pdf (863KB)


コーナーリフレクタの作り方はこちら → corner_reflector.pdf (918KB)

別紙要綱で申し込みを受領しましたら、関係資料をお届けします。

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夢チャレンジ2015→2016用紙ダウンロード(3.3MB)yume challe1516.pdf



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コミュニケーションパズルコンテスト2016用紙 ダウンロード(2.7MB) YAC commu.pdf



映像教材「JAXA YAC 星出彰彦宇宙飛行士とコミュニケーション力をきたえよう!」

中学生〜大人の参加者募集!


伊豆大島(東京都)でロケットを打ち上げよう!
公益財団法人日本宇宙少年団(YAC)は、
YAC伊豆大島スペースキャンプ2016・春を開催いたします。

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チラシダウンロード(3.9MB)はこちら izuoshimacamp2016.pdf

ロケット開発についての講習会、
日本モデルロケット協会の第4級ライセンスを取得できる講習会、
伊豆大島では主に大学生によるロケットの共同打上げ実験が行われています。
大学生やロケットガール&ボーイ養成講座の高校生の活動の見学も予定しています。

また、伊豆大島は地球の歴史や噴火の中で生き抜く動植物の姿をワクワクしながら楽しめる
大地の公園・ジオパークです。
期間中は世界でも数少ない火山専門の博物館である火山博物館で、
地球のエネルギー火山についても学ぶことができます。

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20130317_081052.jpg ロケガ2.jpg
過去のロケットガール&ボーイ養成講座YACチームの様子


日 時:平成28年3月19 日(土) ~21日(月) 2泊3日(船中1泊)
場 所:東京都伊豆大島
参加費:46,000円
対 象:中学生(新中1含む)〜大人



締切:2016年1月31日(日)必着

 <旅行行程> 

【1日目】 
東京・竹芝客船ターミナル集合:東京発(22:00)※船中泊

【2日目】
大島港着(6:00)専用バス==大島温泉ホテル等で休憩(各自朝食)、専用バス=
=椿油しぼり体験==昼食==火山博物館見学==ジオパーク地層切断面の見学=
=大島温泉ホテル(泊)
※夕食後にモデルロケット講座、工作等

【3日目】
大島温泉ホテル==裏砂漠(実験フィールド)でモデルロケット打上げ、大学生や高校生の
ハイブリットロケット打上げ見学、昼食(弁当)=
=大島港発(15:20)~ 東京・竹芝旅客ターミナル着(17:25)


 <旅行条件> 
■集合・解散場所/東京・竹芝客船ターミナル
■最少催行人数 20名  ■YAC職員引率します ■食事条件 朝1、昼2、夜1 
■旅行代金に含まれるもの: 往復船代、宿泊費、食事代、入館料、体験料、
 モデルロケット第4級教材・1年ライセンス料、保険料、貸切バス代、引率者経費、消費税
■キャンセル料:取消の場合は、該当する旅行契約の約款に基づいた所定の取消料を
 申し受けます。 
■注意事項:歩きやすい服装でお越しください。防寒や雨具の準備は各自お願いいたします。 


<個人情報の取扱について> 
本応募フォームにてご記入いただきました個人情報は「伊豆大島スペースキャンプ・春」ツアーの事務局である(公財)日本宇宙少年団で管理し、本事業の運営にのみ利用し、法令で定める場合を除きご本人の承諾なしには使用しません。本事業当日の記録写真や感想・アンケート結果などは、当財団が実施する宇宙ホンモノ体験活動を紹介する用途でウェブページに掲載する場合があります。


【問い合わせ】
 ・旅行主催・企画:(公財)日本宇宙少年団事務局(安田・小定)
  〒101-0054東京都千代田区神田錦町3-21 ちよだプラットフォームスクウェア1008
  TEL/FAX 03-5259-8280
 ・旅行実施 :(株)スペースゲート(稲田)
  〒101-0054東京都千代田区神田錦町2-9 大新ビル 410号
   TEL 03-5244-5771

第2回「だいち2号に写ろう」プロジェクトへの誘い!
参加申込み〆切り変更
                                                                     平成27年8月22日
各分団長様
YACリーダーの皆様

                        
                          YAC  活動委員会 麻生茂
    
 台風15,16号の進路が本当に気になるところです。
 皆様お元気ですか
  先に第2回「だいち2号に写ろう」プロジェクトへのお誘いをお届けしていますが、
参加申し込み〆切りを変更することにいたしました。
 すでに参加申し込みをお届け頂いた分団様ありがとうございます。
 どうぞ積極的に参加してくださいます様にご案内いたします。
  
 
変更のご案内
変更通知案内最終版.pdf


参考ポスター
だいち2号に写ろうポスター2.pdf

追伸
皆様の分団の観測日が別添資料で検索できない場合は、事務局にメールで
依頼してください
            

【第2回「だいち2号に写ろう」プロジェクト関係資料】

第2回「だいち2号に写ろう」プロジェクトへの誘い!.pdf






以上



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 supported by 棚橋電機株式会社 
 
日本宇宙少年団の衛星データ利用コンテストは、
棚橋電機株式会社様の御協力で実施しています。


本ページのLandsat8画像の提供:USGS
(※第4回までのコンテストも掲載している「衛星データを使った体験学習プログラム」のホームページはこちらです  )
-----2016/2/5 情報更新---------------
第5回衛星データ利用コンテスト審査結果の発表はこちらです!

-----2015/11/27情報更新------
解析ソフト「EISEI」が、気象衛星「ひまわり8号」のデータにも対応しました。

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第5回衛星データ利用コンテストの開催概要ができました。


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今回のコンテストの特色
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昨年12月頃の配付教材のDVDを参考にしましょう
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 ランドサット8のデータを入手する参考資料

ランドサットカレンダー

Libraマニュアル

産総研マニュアル




    エジプトのピラミッド         四国の沖の海水温度
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Landsat8画像の提供:USGS


衛星データで、考える根っこ、考える翼を!
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富士山と雪と雲の区別をしてみたら......









東京湾アクアラインもばっちり.......








雪の日のニューヨーク.......
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社会科での勉強を衛星データで確かめよう


パナマ運河の通過順をまつ船の群れ.....









オーストラリアの鉄鋼石の積み出し港。
大きな鉄石運搬船が見えます.....



アメリカのオクラホマの円形農場の
フォルスカラー。植物の育ち具合がわかります。

図9.jpg







Landsat8画像の提供:USGS



★送り先★<子ども衛星利用コンテスト事務局>
〒737-0878 
  広島県呉市大山町4-21
 (公財)日本宇宙少年団 「第5回衛星データ利用コンテスト」係
  サテライトオフィスSTU研究所 宛て
  E-mail stu-lab@googlegroups.com

 応募期間:2015.8.15~2016.1.31 (応募締切は2016.1.30正午必着)
※お問い合わせにつきましてはサテライトオフィスSTU研究所にメールでお願いします


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夢チャレンジ2015→2016用紙ダウンロード(3.3MB)yume challe1516.pdf





「日本記録に挑戦!モデルロケット1000機同時打上げ!」に参加しよう!

くわしくは、このページに順次掲載していきます。

8/1当日、下記のページからインターネットによるライブ配信が決定しました!
全国からこの打上げを応援しよう!


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開催日時:平成27年8月1日(土)10:00~16:00(のしろ銀河フェスティバル2015と同時開催)

開催場所:能代市 下浜埠頭

主  催:一般社団法人あきた宇宙コンソーシアム

協  賛:CNA秋田ケーブルテレビ,有限会社タイプエス,

協  力:能代市,能代市教育委員会,秋田大学,千葉工業大学,NPO法人日本モデルロケット協会,YAC秋田分団,YACノシロ分団,銀河連邦,のしろ銀河フェスティバル実行委員会

後  援:秋田魁新報社,朝日新聞秋田総局,読売新聞秋田支局,毎日新聞秋田支局,河北新報社,北羽新報社,NHK秋田放送局,ABS秋田放送,AKT秋田テレビ,AAB秋田朝日放送,秋田経済新聞(予定)


キャンセル分を追加募集致します。
参加を希望される方は、下記の応募フォームよりご応募ください。
締切り:8月3日(月)午前必着

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【募集】YAC筑波スペースキャンプ2015 夏(2泊3日)

YAC設立30周年記念「YAC筑波スペースキャンプ2015」
JAXA筑波宇宙センターで宇宙ホンモノ体験しよう!
公益財団法人日本宇宙少年団(YAC)は、
「宇宙ホンモノ体験 YAC筑波スペースキャンプ2015」を
開催いたします。

匠の心、ガラス工芸「江戸切子」体験、
AES衛星リアルタイム交信と施設見学、
JAXA筑波宇宙センター展示館見学、
実際の宇宙飛行士の選抜試験や訓練に使われる施設で、
さまざまなミッションに挑戦します。
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過去のYAC筑波スペースキャンプ(2013年)の様子
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ガラス工芸「江戸切子」製作を通して匠の心を学ぶ
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SOCRATESのペーパークラフト工作もあるよ!

主催:公益財団法人日本宇宙少年団(YAC)



★YAC筑波スペースキャンプ2015★

日時:2015年8月9日(日)~11日(火)2泊3日

集合:8月9日(日)羽田空港(11:00)もしくは、東京駅(13:00)
解散:8月11日(火)東京駅もしくは、羽田空港

参加費:48,600円
   (自宅~集合解散場所までの往復交通費は参加者のご負担。
    費用には、宿泊費、食費、活動材料費、保険料、消費税を含む。)

内容(予定)
  :8月9日(日)ガラス工芸「江戸切子」体験に挑戦!※自分のオリジナル作品をつくろう!
   8月10日(月)AES衛星リアルタイム交信と施設見学
           ※(株)エイ・イー・エス小型衛星地上局と
           軌道上の衛星と通信する様子を見学
 (参考ホームページ:(株)エイ・イー・エス小型衛星地上局 pdfファイル )
            
               JAXA筑波宇宙センター展示館見学
   8月11日(火)JAXA筑波宇宙センターで宇宙飛行士模擬訓練体験

人数:20名(応募多数の場合は、主に意気込みの内容により選考となります。)
対象:小学4年生~中学3年生



応募:下記2つよりお選びください。

   (1)YACウェブより応募する!! 
      応募は、こちらから→筑波スペースキャンプ2015応募フォーム
              
   (2)郵便で応募する!!

    下記事項をご記入のうえ、下記の申込先までお送りください。

   【記載事項】 ※印は必須

      ・氏名※
      ・氏名フリガナ※
      ・性別※
      ・身長※ (宇宙飛行士の訓練体験時のユニフォーム準備のため)
      ・生年月日※ (例:●年●月●日)
      ・学年※ (平成27年2月現在の学年)
      ・郵便番号※
      ・住所※
      ・電話番号※(日中連絡可能な番号)
      ・上記以外の電話番号
      ・FAX番号
      ・メールアドレス※ (ケータイ可)
      ・団員番号(YAC団員の方)
      ・分団名(YAC分団所属の方)
      ・集合・解散場所 羽田空港もしくは東京駅
      ・参加への意気込み(400文字以内)※

(応募多数の場合は、参加への意気込みも含め、総合的に判断し、選考いたします。)

締切:平成27年8月3日(月)午前必着

   参加の可否は、メールにてご連絡いたします。



【個人情報の取り扱いについて】
 本応募フォームにてご記入いただきました個人情報は、公益財団法人日本宇宙
少年団にて管理し、「筑波スペースキャンプ」の運営にのみ利用し、法令で定
める場合を除き、ご本人の承諾なしに上記目的以外には使用しません。
 当日の記録写真や感想・アンケート結果などは、YAC が実施する宇宙ホンモノ
体験活動を紹介する用途で、ウェブページなどでご紹介する場合があります。


送付先・お問い合わせ先:

   公益財団法人日本宇宙少年団 筑波スペースキャンプ2015夏 係
   〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-21
         ちよだプラットフォームスクウェア1008
  (月~金 10:00~17:00)
   電話/FAX:03-5259-8280

【募集】銀河教室 in つくば 2015(7/27-29 2泊3日)
 

JAXA筑波宇宙センターで、きみも「宇宙飛行士」を目指そう!

 「宇宙博士」の的川泰宣先生が、毎日小学生新聞で連載中の「銀河教室」には、毎回興味深い宇宙の話が掲載されていますが、今回は、その体験版ともいうべき活動を実施します。

 JAXA筑波宇宙センターでは、実際の宇宙飛行士の訓練に使われる施設を使って宇宙飛行士の訓練を体験!的川先生の講義など、宇宙や宇宙飛行士についてのプログラムが盛りだくさんの2泊3日です。


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写真は「銀河教室inつくば2013」のようす


主催:公益財団法人日本宇宙少年団(YAC)、毎日小学生新聞
協賛:新日鉄住金


 

★銀河教室inつくば2015★

日時:平成26年7月27日(月)集合 羽田空港(11:00)もしくは、東京駅(13:00)
      ~7月29日(水)解散 東京駅、羽田空港 

場所:JAXA筑波宇宙センター ほか

内容:的川泰宣先生のお話、新日鉄住金職員のお話、
   JAXA筑波宇宙センターでの宇宙飛行士訓練体験と見学など

人数:40名(応募多数の場合は抽選の上、選考となります。)
   ※新日鉄住金と毎日小学生新聞 参加決定者の方を合わせ、計40名で実施します。

対象:小学4年生~中学3年生

参加費:45,000円(税込)     
  (自宅~集合場所、解散場所の交通費は参加者のご負担。
   参加費には、宿泊費、食費、活動材料費、保険料、消費税を含む。)

応募:下記2つよりお選びください。

   (1)YACウェブより応募する!!
      応募は、こちらから→銀河教室inつくば応募フォーム

   (2)郵便で応募する!!

    下記事項をご記入のうえ、下記の申込先までお送りください。

   【記載事項】 ※印は必須
   ・氏名※   ・氏名フリガナ※
   ・性別※   ・身長※ (宇宙飛行士の訓練体験時のユニフォーム準備のため)
   ・生年月日※ (例:●年●月●日)   ・学年※ (平成27年7月現在の学年)
   ・郵便番号※ ・住所※
   ・電話番号※(日中連絡可能な番号) ・上記以外の電話番号  ・FAX番号
   ・メールアドレス※ (ケータイ可)
   ・団員番号(YAC団員の方)  ・分団名(YAC分団所属の方)
   ・集合・解散場所※ (羽田空港 または東京駅)
   ・参加への意気込み(400文字以内)※ 
    (応募多数の場合は、参加への意気込みも含め、総合的に判断し選考いたします。)

締切:平成27年6月15日(月)必着
   参加の可否は、メールにてご連絡いたします。



【個人情報の取り扱いについて】

本応募フォームにてご記入いただきました個人情報は、公益財団法人日本宇宙少年団にて管理し、「銀河教室inつくば」の運営にのみ利用し、法令で定める場合を除き、ご本人の承諾なしに上記目的以外には使用しません。

 「銀河教室inつくば」では、毎日小学生新聞のスタッフが同行し、後日、紙面で特集します。また、当日の記録写真や感想・アンケート結果などは、JAXA YAC が実施する宇宙ホンモノ体験活動を紹介する用途で、ウェブページなどでご紹介する場合があります。


 

送付先・お問い合わせ先:

公益財団法人日本宇宙少年団 銀河教室inつくば2015 係
〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-21
      ちよだプラットフォームスクウェア1008
(月~金 10:00~17:00)
電話/FAX:03-5259-8280

※募集が開始次第、下記に応募用のページのURLを掲載いたします。


YAC種子島スペースキャンプ2015 8月7日(金)~11日(火) 4泊5日 (募集は終了致しました)

YAC宇宙レポートin種子島 8月15日(土)~18日(火) 3泊4日 (募集は終了致しました)

銀河教室inつくば2015  7月27日(月)~29日(水) 2泊3日 (募集は終了致しました)
YAC筑波スペースキャンプ2015 8月9日(日)~11日(火) 2泊3日 (募集は終了致しました)


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 みんな、自分の「宇宙ノート2014」に、タイトルや絵、写真をつけたり、1年間の目標や
抱負を書いたりして、活用できたかな?

 ①毎月のページに、参加した活動や、感じたことや、感想や、記録などを書いた。
 ②最後の一年間を振り返ってのページに、3月までの一年間をふり返って感じたことを書いた。

 ①と②に当てはまる人は、日本宇宙少年団の事務局に、自分の「宇宙ノート2014」を送ろう!


「宇宙ノート2014」をとてもよく活用した人には、日本宇宙少年団の松本理事長からの表彰状と、ちょっとしたプレゼントが送られるよ! 何がとどくかは楽しみにしていてね。


《「宇宙ノート」を送るときの注意》
※今回の表彰とプレゼントは、「宇宙ノート2014」が対象だよ。
※ノートにきみの名前と団員番号を書くことを忘れないでね!
※応募してくれたきみの「宇宙ノート」は、全国のなかまに参考にしてもらう
 ために日本宇宙少年団のホームページで紹介するかもしれません。
※応募してくれたきみの「宇宙ノート」は、きちんと返却するので、
 安心して応募してね!


送り先:
〒101-0054
東京都千代田区神田錦町3-21 ちよだプラットホームスクウェア1008
公益財団法人日本宇宙少年団「宇宙ノート」表彰とプレゼント係

〆切:2015年5月11日(月)必着

【募集】YAC伊豆大島スペースキャンプ2015


中学生諸君! 伊豆大島(東京都)でロケットを打ち上げよう!
公益財団法人日本宇宙少年団(YAC)は、
YAC伊豆大島スペースキャンプ2015を開催いたします。
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ロケット開発についての講習会、
日本モデルロケット協会の第4級ライセンスを取得できる講習会
(すでに第4級ライセンスを持っている人は第3級ライセンスを
取得するための講習会と取得のための試験を受験できます。)
そして、伊豆大島でハイブリッドロケットの打ち上げ実験を行う
ロケットガール&ボーイ養成講座の高校生や大学生の活動を見学・交流を
予定しています。

伊豆大島では主に大学生によるロケットの共同打上げ実験が行われています。
また、高校生になるとロケットガール&ボーイ養成講座に参加でき、
本格的なロケット作りを学ぶことができます。
今回のYAC伊豆大島スペースキャンプでは、次世代のロケットガール&ボーイとなる、
ロケットに興味のある中学生を募集し、伊豆大島での共同打上げ実験を見学したり、
本格的なロケット作りの初級となる、モデルロケットの講習を受け、
実際に第4級ライセンスを取得してもらいます。

また、伊豆大島は地球の歴史や噴火の中で生き抜く動植物の姿をワクワクしながら楽しめる
大地の公園・ジオパークです。
期間中は世界でも数少ない火山専門の博物館である火山博物館で、
地球のエネルギー火山についても学ぶことができます。



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過去のロケットガール&ボーイ養成講座YACチームの様子
20130317_081052.jpg ロケガ2.jpg

主催:公益財団法人日本宇宙少年団(YAC)
旅行手配:株式会社アンファンス

★YAC伊豆大島スペースキャンプ2015★

日時:2015年3月20日(金)〜22日(日)2泊3日 ※1泊は船中泊

集合:3月20日(金)21:00 東京・竹芝客船ターミナル 
解散:3月22日(日)19:45 東京・竹芝客船ターミナル

人数:6名 (最少催行人数3名)
対象:中学生 ※新1年生から参加できるよ!

参加費:45,000円 (自宅〜集合解散場所までの往復交通費は参加者のご負担。
    費用には、宿泊費、島内移動費、食品、活動教材費、保険料、消費税を含む。)

宿泊:3月20日(金)東海汽船 大型客船 リクライニングシート席
   3月21日(土)フレンドハウス(東京都大島町元町4-15-19)

内容(予定):
3 月20 日(金)
 21:00 集合(東京・竹芝客船ターミナル)
 22:00 東京 発

3 月21 日(土)
 6:00 大島 着
 オリエンテーション
 伊豆大島観光(火山博物館など)
 ロケットガール&ボーイ養成講座 見学・交流
 モデルロケット4級ライセンス講習会

3 月22 日(日)
 モデルロケット打ち上げ
 ロケットガール&ボーイ養成講座 見学・交流
 14:30 大島 発
 19:45 東京 着
      解散(東京・竹芝客船ターミナル)

参加申込みについて
募集期間が短いため、参加費の振込が確認でき次第、先着順に参加決定といたします。
下記の応募フォームからお申し込み後、3日以内にお振込手続きをお願い致します。
申込者が最少催行人数に達しない場合、また、定員に達してしまった場合には、お振込いただいた参加費は全額返金させていただきます。

応募: (募集は終了致しました)
応募締切:3月15日(日)

お振込先:下記のいずれかの方法でお振込ください。
----------------------------------------
銀行名:ゆうちょ銀行
金融機関コード:9900
店番:019
店名:〇一九店(ゼロイチキユウ店)
預金項目:当座
口座番号:0416263
受取人名(カナ氏名):日本宇宙少年団参加口
ニホンウチユウシヨウネンダンサンカグチ
-------------------------------------------
銀行名:みずほ銀行
金融機関コード:0001
店番:116
店名:町田支店
預金項目:普通
口座番号:1511648
受取人名(カナ氏名):公益財団法人日本宇宙少年団
ザイ)ニホンウチユウシヨウネンダン
-------------------------------------------

お振込後、参加をキャンセルされる場合には、以下のキャンセル料金がかかります。
3月7日(土)~12日(木) 参加費の20%
3月13日(金)~18日(水) 参加費の30%
3月19日(木) 参加費の40%
3月20日(金) 旅行開始前は参加費の50% 旅行開始後もしくは不参
加は参加費の100% 


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【個人情報の取り扱いについて】
 本応募フォームにてご記入いただきました個人情報は、公益財団法人日本宇宙
少年団にて管理し、「YAC伊豆大島スペースキャンプ」の運営にのみ利用し、
法令で定める場合を除き、ご本人の承諾なしに上記目的以外には使用しません。
 当日の記録写真や感想・アンケート結果などは、YAC が実施する宇宙ホンモノ
体験活動を紹介する用途で、ウェブページなどでご紹介する場合があります。


お問い合わせ先:
公益財団法人日本宇宙少年団 YAC伊豆大島スペースキャンプ2015 係
〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-21
      ちよだプラットフォームスクウェア1008
(月~金 10:00~17:00)
電話/FAX:03-5259-8280

宇宙ホンモノ体験 
YAC宇宙レポートin種子島(3/25-27 2泊3日) 
【※参加希望者が最少催行人数に達しなかったため、中止となりました】

公益財団法人日本宇宙少年団(YAC)は、平成27年3月25日(水)~27日(金)、 

鹿児島県、種子島で「 YAC宇宙レポートin種子島」を開催いたします。 
情報収集衛星光学5号機が搭載されるH-IIAロケット28号機の打ち上げが 
2015年3月26日(木)10時00分~12時00分(日本標準時)(予定)に決定しました。 


YAC宇宙レポーターになって、打ち上げを現地で取材しよう! 
取材した内容を、YACのウェブページで全国のみんなに紹介しよう!

DSCN1602.JPG
過去のYAC宇宙レポートin種子島の様子(2014年10月7日H-IIAロケット25号機)


( 本打上げ見学ツアーは、ロケットの打ち上げをお約束するものではございません。 
様々な条件により、打ち上げが中止・延期になる場合がございます。 
打上げが延期になった場合もキャンセル料はかかりますのでご了承の上、お申込み下さい。 ) 


主催:公益財団法人日本宇宙少年団 
旅行手配:株式会社アンファンス 



★ YAC宇宙レポートin種子島 H-IIA28号機★ 

・活動期間:平成27年3月25日(水)~3月27日(金) 2泊3日 

・場所:鹿児島県種子島 

・対象:小学4年生〜中学生(YAC団員および一般)
    高校生〜大人(YAC団員またその家族)
    YAC指導者

・募集人数:30 名 
   ※応募者多数の場合は、選考となります。 
   ※選考の場合、応募時の「いきごみ」の内容を重視します。 

・参加費:1)羽田空港発着
       118,000円(YAC団員またその家族・YAC指導者)/ 131,000円(一般) 
     2)鹿児島空港発着
       79,000円(YAC団員またその家族・YAC指導者)/ 89,000円(一般) 
     3)鹿児島港発着
       79,000円(YAC団員またその家族・YAC指導者)/ 89,000円(一般) 

※参加費に含まれるチケットは往復料金のため、羽田集合・鹿児島解散、
 またはその逆を希望の場合も、羽田発着料金になります。
※出発前にロケット打ち上げの延期の発表があった場合は、中止になります。
 中止の場合、本旅程をキャンセルし、キャンセル料を差し引いた金額を返金いたします。 
 キャンセル料は、通常40%程度かかります。
 また、参加者の半数以上が、打ち上げ見学の参加の意思がある場合、
 その人数に応じて、旅程および旅行代金を再設定し、打ち上げ見学を行います。
※出発後にロケット打ち上げの延期の発表があった場合は、基本的に、
 打ち上げ見学以外のプログラムを予定通り行います。


  ★日本宇宙少年団(YAC)団員申し込みをご検討の方は
  公益財団法人日本宇宙少年団のウェブページこちらをご覧ください。


応募:応募は、ウェブからお願いします。
   小学4年生〜中学生(YAC団員および一般)
   高校生〜大人(YAC団員またその家族)
   →応募は3月1日をもって終了させていただきました。

   YAC指導者
   →応募は3月1日をもって終了させていただきました。

(応募多数の場合は、参加への意気込みも含め、総合的に判断し、選考いたします。)

・締切:平成27年3月1日(日) 
   参加可否のお知らせは3月2日(月)17時ころまでに
   メールアドレスへご連絡いたします。 
   ※3月5日よりキャンセル料が発生いたします。
    参加可能となった方で、やむを得ずキャンセルされる方は、
    キャンセル待ちの方に連絡をする都合上、
    3月3日までに下記のお問い合わせ先までご連絡ください。



・旅行行程(予定)
 
★3月25日(水)【1日目】 
11:00 羽田空港集合・・・・・・・・・・・・集合① 
12:00 羽田発 (NH623)ソラシドエア で鹿児島空港へ
13:55 鹿児島空港集合・・・・・・・・・・・集合② 
    専用バスで鹿児島港へ 
16:00 鹿児島港・・・・・・・・・・・・・・集合③ 
17:00 鹿児島港発 高速船トッピーで種子島 西之表港へ 
18:35 西之表港着 専用バスで大和温泉ホテルへ 
20:00 大和温泉ホテル着 夕食 
    オリエンテーション、入浴、身支度 
22:00 就寝 

--------------------------------- 
★3月26日(木)【2日目】 
6:30 起床      
7:00 朝食、荷物のまとめ
8:00 専用バスで長谷公園へ
10:00 打ち上げ見学、移動
    種子島宇宙センター 宇宙科学技術館見学、昼食
19:00 夕食、勉強会、入浴
22:00 就寝

--------------------------------- 
★3月27日(金)【3日目】 
6:30 起床      
7:00 朝食、部屋の片づけ、荷物のまとめ
8:30 中種子町 ふれあいの里 黒糖づくり体験
    昼食
15:00 高速船トッピーで鹿児島港へ
16:55 鹿児島港・・・・・・・・・・・・・解散①
    専用バスで鹿児島空港へ
18:15 鹿児島空港・・・・・・・・・・・・解散②
    夕食、鹿児島空港発(NH630)全日空で羽田空港へ
21:15 羽田空港・・・・・・・・・・・・・解散③


---------------------------------------------- 


お問い合わせ: 
公益財団法人日本宇宙少年団 
宇宙レポートin種子島 H-IIA28号機 係 
〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-21 
      ちよだプラットフォームスクウェア1008 
(月~金 10:00~17:00) 
電話/FAX:03-5259-8280 

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YAC宇宙ホンモノ体験 
気象衛星「ひまわり」・なんでも・調査隊! 第3弾
~気象衛星「ひまわり8号」のひみつを探る!~

主催:公益財団法人日本宇宙少年団
共催:三菱電機株式会社
日 時:平成27年3月27日(金)13:00~15:00(予定)
内 容:気象庁見学と気象庁の気象衛星課の職員の方による気象衛星のお話
    三菱電機の方による衛星のお話
対 象:新4年生以上のYAC団員および一般 保護者、YAC指導員
人 数:10組20名 ※応募者多数の場合は、抽選となります。
会 場:気象庁、ちよだプラットフォームスクウェア
集合解散:
 集合 9:30 気象庁気象科学館入口(東京都千代田区大手町1-3-4
 解散 15:00(予定) ちよだプラットフォームスクウェア(東京都千代田区神田錦町3‐21
参加費:1,500円×参加人数
応募方法:応募フォームに必要事項を入力してご応募ください。→応募フォーム
応募〆切:平成27年3月10日(火)
   参加の可否は、メールにてご連絡いたします。

お問い合わせ:
公益財団法人日本宇宙少年団
気象衛星「ひまわり」なんでも調査隊 係
〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-21
      ちよだプラットフォームスクウェア1008
(月~金 10:00~17:00)
電話/FAX:03-5259-8280

宇宙ホンモノ体験 
YAC宇宙レポートin種子島(11/29-30)
活動報告 

公益財団法人日本宇宙少年団(YAC)は、平成26年11月29日(土)~30日(日)、 

鹿児島県、種子島で「 YAC宇宙レポートin種子島」を開催しました。
小惑星探査機「はやぶさ2」が搭載されるH-IIAロケット26号機の打ち上げについて 

YAC宇宙レポーターが、現地種子島で取材しました。 

写真と宇宙新聞を紹介するよ。

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YAC宇宙レポーターの記事を紹介するよ。

小学4年生

小学5年生

中学1年生

中学2年生

日立シビックセンター分団 桐生裕子さんからの報告

 南種子町役場の、「本物。フェアリングプレゼント」企画に応募し、抽選の結果、当選!
種子島宇宙センターより打ち上げられた「はやぶさ2」搭載、
H-ⅡAロケット26号機の宇宙空間を飛行した後、
回収されたフェアリングの一部が、証明書と一緒に届いたよ。
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活動は終了しました

宇宙ホンモノ体験
YAC宇宙レポートin種子島(11/29-30 1泊2日)


公益財団法人日本宇宙少年団(YAC)は、平成26年11月29日(土)~30日(日)、

鹿児島県、種子島で「 YAC宇宙レポートin種子島」を開催いたします。
小惑星探査機「はやぶさ2」が搭載されるH-IIAロケット26号機の打ち上げが
2014年11月30日(日)13時24分48秒(日本標準時)(予定)に決定しました。

YAC宇宙レポーターになって、打ち上げを現地で取材しよう! 
取材した内容を、YACのウェブページで全国のみんなに紹介しよう!

小惑星探査機「はやぶさ2」(Hayabusa2)については、
JAXAのファン!ファン!JAXA!「小惑星探査機はやぶさ2 特設サイト」を

( 本打上げ見学ツアーは、ロケットの打ち上げをお約束するものではございま せん。
様々な条件により、打ち上げが中止・延期になる場合がございます。
打上げが延期になった場合もキャンセル料はかかりますのでご了承の上、お申込 み下さい。 )


主催:公益財団法人日本宇宙少年団
旅行手配:株式会社アンファンス



★ YAC宇宙レポートin種子島★

・活動期間:平成26年11月29日(土)~11月30日(日) 1泊2日
・場所:鹿児島県種子島
・対象:小人 小学4年生〜中学生(YAC団員および一般)
    大人 YAC指導者
・募集人数:30 名(小人20名、YAC指導者10名) 
   ※応募者多数の場合は、選考となります。
   ※選考の場合、応募時の「いきごみ」の内容を重視します。

・参加費:1)羽田空港発着 95,000円(YAC団員・指導者)/ 102,000円(一般)
     2)鹿児島空港発着 61,000円(YAC団員・指導者)/ 61,000円(一般)
     3)鹿児島港発着  61,000円(YAC団員・指導者)/ 61,000円(一般) 

      ★YAC団員申し込みをご検討の方はこちら 
      公益財団法人日本宇宙少年団のウェブページはこちら


・締切:平成26年10月29日(水)
   参加可否のお知らせはメールアドレスへご連絡いたします。

・旅行行程:
★11月29日(土)【1日目】
羽田空港集合  7:30・・・・・・・・・・・・・・集合①
羽田発    8:15(6J71)ソラシドエア
鹿児島着 10:15・・・・・・・・・・・・・・集合②
専用バス   鹿児島港高速船ターミナルへ
鹿児島港着  11:30・・・・・・・・・・・・・・集合③
       昼食(弁当)
鹿児島港発  13:00 トッピーで種子島へ
西之表港着  14:35 
専用バス   種子島宇宙センター科学技術館へ
       技術館見学、お土産購入
科学技術館発 17:00
大和温泉ホテル着 夕食
「はやぶさ2」勉強会
       入浴、身支度
就寝     22:00
---------------------------------
★11月30日(日)【2日目】
起床      6:30
朝食      7:00
部屋の片づけ、荷物のまとめ
ホテル出発  10:00
       昼食(弁当)
専用バス   12:30 ロケット打上げ見学場所(調整中)へ移動
       13:24 「はやぶさ2」ロケット打上げ見学
専用バス   西之表港へ向けて出発
鉄砲館    15:00
西之表港発  16:45
鹿児島港着  18:20・・・・・・・・・・・・・解散①
専用バス   鹿児島空港へ
鹿児島空港着 19:30・・・・・・・・・・・・・解散②
鹿児島空港発 20:40(6J82)ソラシドエア ※羽田行きは弁当あり
羽田空港着  22:15・・・・・・・・・・・・・解散③
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お問い合わせ:
公益財団法人日本宇宙少年団
宇宙レポートin種子島 はやぶさ2 係
〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-21
      ちよだプラットフォームスクウェア1008
(月~金 10:00~17:00)
電話/FAX:03-5259-8280   


気象衛星「ひまわり8号」打上げ見学!
 YAC宇宙ホンモノ体験!
気象衛星「ひまわり」・なんでも・調査隊!
 第2弾
~気象衛星「ひまわり8号」のひみつを探る!~
活動報告

 公益財団法人日本宇宙少年団では、10月7日に打ちあがった「ひまわり8号」のことや、気象のことについて学ぶ活動を三菱電機と協力して実施しているよ。その名も『気象衛星「ひまわり」・なんでも・調査隊!』8月には『気象衛星「ひまわり」・なんでも・調査隊!」の第一弾として、天気予報についてのお話や、「ひまわり」の気象観測データを利用する気象庁のお仕事について、パワーアップした「ひまわり8号」の観測機能などについて学んだんだ。 
 (第一弾の様子はこちら 気象衛星「ひまわり」・なんでも・調査隊!第1弾報告書.pdf )

 そして、「ひまわり8号」の打ち上げの日には、第二弾として「ひまわり記者」3名をYAC団員から任命し、「ひまわり8号」を搭載したH-ⅡAロケットの打ち上げの様子や種子島の様子、種子島の人々を取材したよ。
 今回の「ひまわり記者」は9月に募集され、応募時に書いた意気込みから選ばれた河添優摩団員(児島分団所属)、西島百合子団員(すばる分団(静岡県)所属)、鈴木梨々花団員(横浜分団所属)の3名だ。

 3名が作った記事を紹介するよ。
河添優摩団員(5年生)の記事  Himawari_Kawazoe.pdf
西島百合子団員(5年生)の記事 Himawari_Nishijima.pdf
鈴木梨々花団員(5年生)の記事 Himawari_Suzuki.pdf

発射D.JPG発射前C.JPGDSCN1586.JPGDSCN1584.JPGDSCN1604.JPGDSCN1602.JPG


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                                               活動は終了しました
気象衛星「ひまわり8号」打上げ見学!
 YAC宇宙ホンモノ体験!
気象衛星「ひまわり」・なんでも・調査隊!
 第2弾
~気象衛星「ひまわり8号」のひみつを探る!~
「ひまわり記者」募集! (10/6-7 1泊2日)



 公益財団法人日本宇宙少年団(YAC)は、平成26年10月6日(月)~7日(火)、鹿児島県、種子島で気象衛星「ひまわり8号」の打上げをレポートする「ひまわり記者」を募集します。

 2014年10月7日(火)14時16分~18時16分(日本標準時)に打ち上げが予定されているH-IIAロケット25号機の打ち上げと、 静止気象衛星「ひまわり8号」について現地で取材しよう!

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ご注意:本打上げ見学ツアーは、ロケットの打ち上げをお約束するものではございません。

    様々な条件により、打ち上げが中止・延期になる場合がございます。

    万が一打上げが延期になりましても日程は変更しませんのでご了承の上、お申込み下さい。


 ★"★" YAC宇宙ホンモノ体験「ひまわり記者」詳細 ★"★" 


主催:公益財団法人日本宇宙少年団


共催:三菱電機株式会社



日程:平成26年10月6日(月)~7日(火)1泊2日


場所:6日(鹿児島泊)、7日(種子島・長谷公園で打上げ見学)


対象:小学5年生~中学3年生 男女


人数:3名

   ※応募者多数の場合は、選考となります。

   ※選考の場合、応募時の「いきごみ」の内容を重視します。

   ※ご参加にあたり、今回の打上げが平日のため、保護者や在籍する学校と

    よくご相談の上、ご応募ください。


参加費:ご自宅から集合、解散場所までの交通費は個人負担をお願いします。

    10/6宿泊費、移動交通費(トッピー、バス)、食事、教材費、

    保険の費用はYACが負担します。


集合場所:鹿児島空港もしくは宿泊ホテル直接

     ※YAC引率者は18:00羽田空港発(ソラシドエア)

             ⇒19:45鹿児島空港着 を予定。


宿泊:アーバンポートホテル鹿児島 http://u-hotel.co.jp/


日程:

★10/6(月)1日目

    鹿児島空港集合(20:00)

     アーバンポートホテル鹿児島(泊)


★10/7(火)2日目

    高速船トッピー 7:30鹿児島港発⇒9:05西之表港着、島内見学、昼食

     ↓

    観光協会バス 12:45西之表港ターミナル発⇒13:25長谷公園着

     ↓

    打上げ見学

     ↓

    観光協会バス 14:40長谷公園発⇒15:50西之表港ターミナル着

     ↓

    高速船トッピー16:45西之表港発⇒18:20鹿児島港着(解散)

     ↓

    ※飛行機利用の場合は鹿児島空港へ

    ※引率スタッフは(ソラシドエア)

     20:35鹿児島空港発⇒22:15羽田空港着 を予定


締切:平成26年9月15日(月)

   参加可否のお知らせは翌日16日(火)にお申込みのメールアドレスへ

   ご連絡いたします。


申込みはこちら⇒お申し込みは〆切らせていただきました。

        たくさんのお申し込みありがとうございました。

 

【入力項目】※全て必須

・氏名※ 

・氏名フリガナ※

・性別※   

・生年月日※ (例:●年●月●日)

・学年※

・郵便番号※

・住所※

・電話番号※

・メールアドレス※(ケータイ可)

・団員番号(YAC団員の方) ・分団名(YAC分団所属の方)

・集合場所※(鹿児島空港・ホテル)

・解散場所※(鹿児島埠頭高速船乗り場・鹿児島空港)

    

【個人情報の取り扱いについて】

本応募フォームにてご記入いただきました個人情報はYAC宇宙ホンモノ体験「ひまわり記者」事務局である(公財)日本宇宙少年団で管理し、本事業の運営にのみ利用し、法令で定める場合を除きご本人の承諾なしには使用しません。本事業の記録写真や感想・アンケート結果などは、当財団が実施する宇宙ホンモノ体験活動を紹介する用途でウェブページや新聞等に掲載する場合があります。



お問い合わせ:

公益財団法人日本宇宙少年団

気象衛星「ひまわり」なんでも調査隊 係

〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-21

      ちよだプラットフォームスクウェア1008

(月~金 10:00~17:00)

電話/FAX:03-5259-8280

気象衛星「ひまわり8号」について
ひみつを探りたい人、
質問をまっているよ!


 2014年10月7日(火)14時16分~18時16分(日本標準時)、H-IIAロケット25号機で、 静止気象衛星「ひまわり8号」が打ち上げられます。
 公益財団法人日本宇宙少年団(YAC)では、気象衛星「ひまわり8号」のことについて知りたい人のために質問を集めます。「ひまわり8号」の専門家に聞いて、その答えを日本宇宙少年団のウェブページなどでお知らせしちゃいます!
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気象衛星「ひまわり8号」のひみつを探りたい人は、
ここから質問してください→「ひまわり8号」質問書きこみフォーム

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主催:公益財団日本宇宙少年団
協力:株式会社サクラクレパス


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当日の集合写真

参加者のみなさんの作品

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★日本宇宙少年団(YAC)ワークショップ★
日時:平成26年8月8日(金) 14:00~16:00
場所:東京都現代美術館内 地下講堂
内容:松本零士スペシャルナビゲーターと一緒に、未来の宇宙を想像して絵を描
く創作活動。
人数:先着100名 予約制(空きがある場合は当日受付も行います。)
   ※小さいお子様は保護者同伴でご参加ください。
参加費:無料
応募方法:応募は閉め切らせていただきました。
応募〆切:平成26年8月7日(木)

お問い合わせ:
公益財団法人日本宇宙少年団
東京都現代美術館YACワークショップ 係
〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-21
      ちよだプラットフォームスクウェア1008
(月~金 10:00~17:00)
電話/FAX:03-5259-8280


【個人情報の取り扱いについて】
本応募フォームにてご記入いただきました個人情報は、事務局である公益財団法人日本宇宙少年団にて管理し、 日本宇宙少年団(YAC)ワークショップの運営にのみ利用し、法令で定める場合を除き、 ご本人の承諾なしに上記目的以外には使用しません。ワークショップ当日の記録写真や感想・アンケート結果 などは、YACが実施する活動を紹介する用途で、ウェブページなどでご紹介する場合があります。

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YAC宇宙ホンモノ体験 
気象衛星「ひまわり」・なんでも・調査隊! 第1弾
~気象衛星「ひまわり8号」のひみつを探る!~

主催:公益財団法人日本宇宙少年団
共催:三菱電機株式会社
後援:気象庁、地球ウォッチャーズ気象友の会(申請中)


日 時:平成26年8月23日(土)13:00~16:15
会 場:三菱電機本社 4階 会議室 (東京都千代田区丸の内2-7-3)
対 象:小学生~中学生 親子
人 数:先着 50組 100名
参加費:無料
内 容:気象衛星「ひまわり」についてのお話や実験工作などのプログラム
    →プログラム詳細(予定)はこちら ひまわり8号プログラム詳細(予定).pdf
    →講師陣紹介はこちら 講師陣プロフィール.pdf 応募方法:応募フォームに必要事項を入力してご応募ください。→応募フォーム
応募〆切:平成26年8月20日(水)


お問い合わせ:
公益財団法人日本宇宙少年団
気象衛星「ひまわり」なんでも調査隊 係
〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-21
      ちよだプラットフォームスクウェア1008
(月~金 10:00~17:00)
電話/FAX:03-5259-8280

【募集】銀河教室 in つくば 2014(8/4-6 2泊3日)
 

JAXA筑波宇宙センターで、きみも「宇宙飛行士」を目指そう!

 「宇宙博士」の的川泰宣先生が、毎日小学生新聞で連載中の「銀河教室」には、毎回興味深い宇宙の話が掲載されていますが、今回は、その体験版ともいうべき活動を実施します。

 JAXA筑波宇宙センターでは、実際の宇宙飛行士の訓練に使われる施設を使って宇宙飛行士の訓練を体験!的川先生の講義など、宇宙や宇宙飛行士についてのプログラム、東京スカイツリーにも行き、iPadを使った加速度実験をするなど、盛りだくさんの2泊3日です。


DSC06879.JPGDSC06961.JPGDSC06867.JPG
写真は「銀河教室inつくば2013」のようす


主催:公益財団法人日本宇宙少年団(YAC)、毎日小学生新聞
協賛:新日鉄住金
協力:宇宙航空研究開発機構(JAXA)、AES(㈱エイ・イー・エス)


 

★銀河教室inつくば2014★

日時:平成26年8月4日(月)集合 羽田空港(11:00)もしくは、東京駅(12:00)
      ~8月6日(水)解散 アップルストア銀座(12:30)もしくは、
                東京駅(14:00)、羽田空港(15:00) 

場所:JAXA筑波宇宙センター
   東京スカイツリー、千葉工大東京スカイツリータウンキャンパス
   アップルストア銀座(シアタールーム)ほか

宿泊:ホテルニューたかはし竹園

内容:的川泰宣先生のお話、JAXA筑波宇宙センターでの宇宙飛行士訓練体験と見学、
   アップルストア銀座でのiPad操作講習、東京スカイツリーでiPadを使った
   加速度実験、千葉工大東京スカイツリータウンキャンパス展示見学、
   星空観察、アップルストア銀座での体験発表会など

人数:40名(応募多数の場合は抽選の上、選考となります。)
   ※新日鉄住金と毎日小学生新聞 参加決定者の方を合わせ、計40名で実施します。

対象:小学4年生~中学3年生

参加費:45,000円     
  (自宅~集合場所、解散場所の交通費は参加者のご負担。
   参加費には、宿泊費、食費、活動材料費、保険料、消費税を含む。)

応募:下記2つよりお選びください。

   (1)YACウェブより応募する!!
      応募は、こちらから→銀河教室inつくば応募フォーム

   (2)郵便で応募する!!

    下記事項をご記入のうえ、下記の申込先までお送りください。

   【記載事項】 ※印は必須
   ・氏名※   ・氏名フリガナ※
   ・性別※   ・身長※ (宇宙飛行士の訓練体験時のユニフォーム準備のため)
   ・生年月日※ (例:●年●月●日)   ・学年※ (平成26年6月現在の学年)
   ・郵便番号※ ・住所※
   ・電話番号※(日中連絡可能な番号) ・上記以外の電話番号  ・FAX番号
   ・メールアドレス※ (ケータイ可)
   ・団員番号(YAC団員の方)  ・分団名(YAC分団所属の方)
   ・参加への意気込み(400文字以内)※ 
    (応募多数の場合は、参加への意気込みも含め、総合的に判断し選考いたします。)

締切:平成26年7月6日(日)必着
   参加の可否は、メールにてご連絡いたします。



【個人情報の取り扱いについて】

本応募フォームにてご記入いただきました個人情報は、公益財団法人日本宇宙少年団にて管理し、「銀河教室inつくば」の運営にのみ利用し、法令で定める場合を除き、ご本人の承諾なしに上記目的以外には使用しません。

 「銀河教室inつくば」では、毎日小学生新聞のスタッフが同行し、後日、紙面で特集します。また、当日の記録写真や感想・アンケート結果などは、JAXA YAC が実施する宇宙ホンモノ体験活動を紹介する用途で、ウェブページなどでご紹介する場合があります。


 

送付先・お問い合わせ先:

公益財団法人日本宇宙少年団 銀河教室inつくば2014 係
〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-21
      ちよだプラットフォームスクウェア1008
(月~金 10:00~17:00)
電話/FAX:03-5259-8280

【参加費助成事業】

YAC種子島スペースキャンプ2013 7月27日~31日 4泊5日


★YAC種子島スペースキャンプ2014★

 公益財団法人日本宇宙少年団(YAC)は、日本宇宙少年団鹿児島地方本部と共に、種子島スペースキャンプ支援協議会(鹿児島県、西之表市、中種子町、南種子町で構成)の協力を得て、平成26年7月27日(日)~31日(木)、鹿児島・種子島で「YAC種子島スペースキャンプ2014」を開催いたします。


 なお、本キャンプは、株式会社南九州ファミリーマートのご協賛をいただいております。


tane2009c.JPG  tane2009d.JPG  tane2009b.JPG 

※写真(上)は、過去に開催された種子島スペースキャンプの様子       


・活動期間:平成26年7月27日(日)~31日(木) 4泊5日

・活動場所:種子島全域(南種子町自然の家、種子島宇宙センターほか)

・活動内容:種子島宇宙センター内プログラム、種子島島内プログラム、
      シーカヤック、天体観察、水ロケット作りと打上げ、など予定

・募集人数:小学4年生~中学3年生 40名(全国から30名、種子島島内から10名)
      (応募多数の場合は抽選の上、選考となります。)
      ※ファミリーマート招待参加者の方と合わせて計60名で実施します。

・参加費用:YAC団員 39,000円 、一般 46,000円
      西之表市、中種子町、南種子町で募集する種子島島内参加者 8,000円

      ★YAC団員申し込みをご検討の方はこちら

       ※費用には、島内交通費、宿泊費、食費、活動材料費、保険料、
         消費税を含みます。
       ※集合・解散場所(種子島)までの交通費は自己負担となります。

・応募方法:(応募者が定員を超えた場合は、キャンプ参加への意気込み、
       学年、男女バランスをふまえて選考いたします。
       先着順ではありません。)

  下記2つよりお選びください。

   (1)ウェブで応募する!!  応募は、こちらから→YAC種子島SC2014応募フォーム

   (2)郵便で応募する!!

    下記事項をご記入のうえ、下記の申込先までお送りください。

   【記載事項】 ※印は必須

    ・氏名※   ・氏名フリガナ※
    ・性別※   
    ・生年月日※ (例:●年●月●日)・学年※(平成26年7月現在の学年)
    ・郵便番号※ ・住所※
    ・電話番号※(日中連絡可能な番号) ・左記以外の電話番号
    ・FAX番号
    ・メールアドレス※ (ケータイ可)
    ・団員番号(YAC団員の方)  ・分団名(YAC分団所属の方
    ・参加への意気込み(400文字以内)※ 

    (応募多数の場合は、参加への意気込みも含め、総合的に判断し、
     選考いたします。)

締切:YAC団員、一般参加希望者→平成26年6月16日(月)必着
   西之表市、中種子町、南種子町で募集する種子島島内参加希望者
               →6月30日(月)必着

    参加の可否は、メールにてご連絡いたします。


【個人情報の取り扱いについて】
本応募フォームにてご記入いただきました個人情報は、YAC種子島スペースキャンプ事務局である公益財団法人日本宇宙少年団と、運営事務局サポート(南日本リビング新聞社内)にて管理し、YAC種子島スペースキャンプ2014の運営にのみ利用し、法令で定める場合を除き、ご本人の承諾なしに上記目的以外には使用しません。スペースキャンプ当日の記録写真や感想・アンケート結果などは、YAC が実施する宇宙ホンモノ体験活動を紹介する用途で、ウェブページなどでご紹介する場合があります。


送付先・お問い合わせ先:
公益財団法人日本宇宙少年団 種子島スペースキャンプ2013係
〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-21
ちよだプラットフォームスクウェア1008
(月〜金 10:00〜17:00)
電話/FAX:03-5259-8280

ミッションX ベルギー日本代表派遣児童生徒募集

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UK students taking part in Mission X. Credit: Michael Cockerham.

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公益財団法人日本宇宙少年団は、今年6月にベルギーのユーロ・スペースセンターで開催されるミッションX2014(イベント主催:欧州宇宙機関(ESA)、米航空宇宙局(NASA)、ユーロ・スペースセンター)のインターナショナル クロージングイベントへ宇宙航空研究開発機構(JAXA)協力の下、日本代表として参加する児童生徒を募集します。



概要:
欧州で唯一のディスカバリー・教育センターであるベルギーのユーロ・スペースセンターの特別会場でインターナショナル クロージングイベントが開催されます。
「ミッションX:宇宙飛行士のように心身を鍛えよう」は、NASA(米国航空宇宙局)、ESA(欧州宇宙機関)、JAXA(宇宙航空研究開発機構)を中心に宇宙飛行士の健康管理を題材にした国際的なプログラムです。体を使った活動(フィジカル・アクティビティー)は、実際に宇宙飛行士が行っている宇宙飛行や探査ミッションに向けたトレーニングをモデルとしており、地球上の生活、あるいは宇宙飛行士の宇宙での生活にかかわる科学を、体験を通して学習します。

ユーロ・スペースセンターについてはこちらをご覧ください。
http://www.eurospacecenter.be/esc/


日程:6月19日~6月22日(ミッションXは4日間のプログラム)

渡航スケジュール:

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募集:小学5年生~中学3年生 YAC団員および一般 男女5名
※期間中はYACからの専門家が引率し、生活指導や交流促進のサポートをおこないます。
※海外の参加者との会話は英語が中心になります。英語ができない参加者の方についても、
参加者同士でみんなで協力しあってコミュニケーションをはかれるようにサポートします。

主なプログラム:
この特別なイベントで参加者の皆さんに準備されている内容は以下のとおりです。

・ 各国のミッションX活動紹介、他国の参加者とのつながりを持つ国際交流
・ ユーロ・スペースセンターで宇宙飛行士や宇宙飛行士トレーナーとの交流
・ ルデュにある欧州宇宙機関(ESA)の人工衛星の地上管制施設の見学
・ 宇宙飛行士のための訓練シュミレーションを体験する
・ ロケットの組み立てと打ち上げ(エアロケット、水ロケットなど)
・ プラネタリウム鑑賞
・ 夜景撮影

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期日
募集期間:平成26年4月7日(月)~20日(日)
参加者選考・決定:平成26年4月21日(月)~25日(金)
登録締切:平成26年4月30日(水)ユーロ・スペースセンターへYAC事務局より参加登録
振込期日:平成26年5月9日(金)
      ※期日までにお振込が確認できない場合は参加意思なしとみなします。
宿泊施設:
 宿泊はユーロ・スペースセンター内の宿泊施設に宿泊します。

主催等:
 主催旅行:公益財団法人日本宇宙少年団
 旅行手配:株式会社アンファンス
 協  力:宇宙航空研究開発機構(JAXA) (予定)

参加費:YAC団員 376,000 円、  一般 386,000 円 
※参加費には、期間中のミッションX参加費用(成田⇔ブリュッセルの航空運賃、食費、宿泊費、現地交通費、体験費用など)が全て含まれます。集合・解散場所までの交通費は自己負担となります。
※参加費は4月5日時点のもので、利用する航空会社によって参加費が下がる場合があります。

    ★YAC入団申し込みをご検討の方はこちら

応募方法:
 応募は、こちらから→ミッションXベルギー 応募フォーム


【個人情報の取り扱いについて】

本応募フォームにてご記入いただきました個人情報は「ミッションXベルギー」
事務局である(公財)日本宇宙少年団で管理し、本事業の運営にのみ利用し、
法令で定める場合を除きご本人
の承諾なしには使用しません。本事業当日の
記録写真や感想・アンケート結果などは、当財団が実施
する宇宙ホンモノ体験活動を
紹介する用途でウェブページに掲載する場合があります。



問合せ先:
 公益財団法人日本宇宙少年団 事務局
 (担当:安田みお)
 〒101-0054
 東京都千代田区神田錦町3-21-3 ちよだプラットフォームスクウェア1008
 TEL/FAX 03-5259-8280(10:00~17:00)

関連写真:過去に派遣したミッションX国際イベント(オランダ、ロンドン)の様子 
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 みんな、自分の「2013年度 宇宙ノート」に、

タイトルや絵、写真をつけたり、1年間の目標や

抱負を書いたりして、活用できたかな?


毎月のページに、参加した活動や、感じたことや、感想や、記録などを書いた。

最後の一年間を振り返ってのページに、3月までの一年間をふり返って感じたことを書いた。


 に当てはまる人は、日本宇宙少年団の

事務局に、自分の「2013年度 宇宙ノート」を

送ろう!



「2013年度 宇宙ノート」をとてもよく活用した人には、日本宇宙少年団の松本理事長からの表彰状と、JAXAが作った小さなグッズが送られるよ! 何がとどくかは楽しみにしていてね。



「宇宙ノート」を送るときの注意》

※今回の表彰とプレゼントは、「2013年度 宇宙ノート」が対象だよ。

※ノートにきみの名前と団員番号を書くことを忘れないでね!

※応募してくれたきみの「宇宙ノート」は、全国のなかまに参考にしてもらう

 ために日本宇宙少年団のホームページで紹介するかもしれません。

※応募してくれたきみの「宇宙ノート」は、きちんと返却するので、

 安心して応募してね!



送り先:

101-0054

東京都千代田区神田錦町3-21 ちよだプラットホームスクウェア1008

公益財団法人日本宇宙少年団「宇宙ノート」表彰とプレゼント係


〆切:2014年5月12日(月)必着

YAC宇宙レポートin種子島  (5/23-24 1泊2日)

 

 公益財団法人日本宇宙少年団(YAC)は、平成26年5月23日(金)~24日(土)、
鹿児島県、種子島で「 YAC宇宙レポートin種子島」を開催いたします。

 2014年5月24日(土)12時5分~12時20分(日本標準時)に打ち上げが予定されているH-IIAロケット24号機
の打ち上げを現地で取材しよう!

 今回H-IIAロケットが宇宙に運ぶのは、陸域観測技術衛星2号「だいち2号」(ALOS-2)。

くわしくは、JAXAの「
だいち2号特設サイトをご覧ください!



( 本打上げ見学ツアーは、ロケットの打ち上げをお約束するものではございません。様々な条件により、打ち上げが中止・延期になる場合がございます。打上げが延期になった場合もキャンセル料はかかりますのでご了承の上、お申込み下さい。 )


主催:公益財団法人日本宇宙少年団

旅行手配:株式会社アンファンス



 


★ YAC宇宙レポートin種子島★


・活動期間:平成26年5月23日(金)~5月24日(土)


・募集人数:先着 30 名(YAC団員・指導員および一般の小人・大人)

       ※お子様だけ(推奨学年小学4年生以上)でもご家族でもご参加いただけます。


・参加費:1)羽田空港発着     93,000 円(YAC団員・指導員)/ 99,000 円(一般)

     2)鹿児島空港発着   59,000円(YAC団員・指導員)/ 65,000 円(一般)


      ★YAC団員申し込みをご検討の方はこちら


・旅行行程:


【1日目】

羽田空港集合:羽田空港発(18:00)~鹿児島空港着(19:45)、鹿児島空港集合(19:30)の参加者と合流==ホテルチェックイン、夕食、打上げ勉強会


【2日目】

朝食、ホテルチェックアウト、専用バス==鹿児島本港南埠頭(高速船トッピー 7:30)~西之表港(9:05)、専用バス==長谷公園(ロケット打上げ見学場所)、打上げ見学、昼食(弁当)==種子島宇宙センター宇宙科学技術館見学、鉄砲館見学(予定)==西之表港(高速船トッピー17:05)~鹿児島本港南埠頭(18:40)==専用バス==鹿児島空港、鹿児島空港解散の参加者==鹿児島空港発(20:35)~羽田空港着(22:15)、羽田空港解散



・旅行条件:

■集合・解散場所/羽田空港・鹿児島空港

■最少催行人数 20名 ■定員 30名 ■YAC職員引率します ■食事条件 朝1、昼1、夜2

■旅行代金に含まれるもの: 貸切バス、高速船往復代、宿泊費、食事代、施設利用料、保険料、引率者経費、消費税

■注意事項:歩きやすい服装でお越しください。雨具の準備は各自お願いいたします。




・応募方法:下記2つよりお選びください。


   (1)ウェブで応募する!!
    応募は、こちらから→YAC宇宙レポート「だいち2」応募フォーム


   (2)郵便で応募する!!
    下記事項をご記入のうえ、下記の申込先までお送りください。

    YAC宇宙レポート(だいち2)参加申込書付きちらし.pdf


   【記載事項】 ※印は必須


    ・氏名※ ・氏名フリガナ※ ・性別※   

    ・生年月日※ (例:●年●月●日)

    ・郵便番号※ ・住所※

    ・電話番号※(日中連絡可能な番号) ・上記以外の電話番号 ・FAX番号

    ・メールアドレス※ (ケータイ可)

    ・団員番号(YAC団員の方) ・分団名(YAC分団所属の方)

    ・参加人数(1名〜3名)

    ・2名以上で参加の場合の参加者情報

     (2名以上でお申込みの場合、航空券の予約情報にフルネーム・性別・年齢が

      必須となりますので、ご記入をお願いします。

      YAC団員の方は、団員番号や分団名もご記入ください。

      また、上記のお申込み者と住所や電話番号などの連絡先が異なる場合、

      その情報も併せてご記入をお願いいたします。)


      

締切:平成25年4月18日(金)必着

   お申し込み後の参加費用のお支払い方法等は、メールにてご連絡いたします。



【個人情報の取り扱いについて】

本応募フォームにてご記入いただきました個人情報は「だいち2」YAC打上げ見学ツアー
事務局である(公財)日本宇宙少年団で管理し、本事業の運営にのみ利用し、
法令で定める場合を除きご本人
の承諾なしには使用しません。本事業当日の
記録写真や感想・アンケート結果などは、当財団が実施
する宇宙ホンモノ体験活動を
紹介する用途でウェブページに掲載する場合があります。


 

送付先・お問い合わせ先:

   公益財団法人日本宇宙少年団 宇宙レポートin種子島 係

    〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-21

          ちよだプラットフォームスクウェア1008

   (月~金 10:00~17:00)

    電話/FAX:03-5259-8280

【募集】YAC筑波スペースキャンプ2014 春

JAXA筑波宇宙センターで宇宙ホンモノ体験しよう!
 公益財団法人日本宇宙少年団(YAC)は、
「宇宙ホンモノ体験 筑波スペースキャンプ2014 春」を
開催いたします。
筑波宇宙センターでの特別プログラムや、施設見学、
実際の宇宙飛行士の選抜試験や訓練に使われる施設で、
さまざまなミッションに挑戦します。
今回は、2泊3日と1泊2日の2つのコースを用意しました。


主催:公益財団法人日本宇宙少年団(YAC)
協力:宇宙航空研究開発機構(JAXA)
旅行手配:株式会社アンファンス

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2013年のYAC筑波スペースキャンプの様子


★YAC筑波スペースキャンプ2014 春★

①コース
日時:2014年3月24日(月)~26日(水)2泊3日
集合:3月24日(月)羽田空港(11:30)もしくは、東京駅(11:30)
解散:3月26日(水)TX秋葉原駅(16:30)もしくは、TXつくば駅(15:15)
参加費:48,000円(YAC団員)/56,000円(一般)
   (自宅~集合解散場所までの往復交通費は参加者のご負担。
    費用には、宿泊費、食費、活動材料費、保険料、消費税を含む。)
宿泊:3月24日(月) 神田ステーションホテル(東京都千代田区鍛冶町1-4-3)
   3月25日(火) フォンテーヌの森キャンプ場(茨城県つくば市吉瀬1247-1)
内容:3月24日(月)日本科学未来館見学、JAXA東京事務所/御茶ノ水ソラシ
ティ見学
   3月25日(火)JAXA筑波宇宙センター内特別プログラム、施設見学、星空観察
   3月26日(水)JAXA筑波宇宙センター内特別プログラム、宇宙飛行士模擬
訓練体験
人数:10名(応募多数の場合は抽選の上、選考となります。)
対象:小学4年生~中学3年生 新4年生から参加できるよ!


②コース
日時:2014年3月25日(火)~26日(水)1泊2日
集合:3月25日(火)TX秋葉原駅(8:30)もしくは、TXつくば駅(9:30)
解散:3月26日(水)TX秋葉原駅(16:30)もしくは、TXつくば駅(15:15)
参加費:38,000円(YAC団員)/46,000円(一般)
   (自宅~集合解散場所までの往復交通費は参加者のご負担。
    費用には、宿泊費、食費、活動材料費、保険料、消費税を含む。)
宿泊:3月25日(火) フォンテーヌの森キャンプ場(茨城県つくば市吉瀬1247-1)
内容:3月25日(火)JAXA筑波宇宙センター内特別プログラム、施設見学、星空観察
   3月26日(水)JAXA筑波宇宙センター内特別プログラム、宇宙飛行士模擬
訓練体験
人数:20名(応募多数の場合は抽選の上、選考となります。)
対象:小学4年生~中学3年生 新4年生から参加できるよ!
※①コースと②コースの3月25日と26日の内容は同じです。


   ★YAC団員申し込みをご検討の方はこちら
応募:下記2つよりお選びください。    (1)YACウェブより応募する!! 
    (応募は締め切りましたたくさんの応募ありがとうございました)
               
   (2)郵便で応募する!!
   (応募は締め切りましたたくさんの応募ありがとうございました)
    下記事項をご記入のうえ、下記の申込先までお送りください。    【記載事項】 印は必須       ・コース ①コース(2泊3日) ②コース(1泊2日)
      ・氏名      ・氏名フリガナ
      ・性別      ・身長 (宇宙飛行士の訓練体験時のユニフォーム準備のため)       ・生年月日 (例:●年●月●日)       ・学年 (平成26年2月現在の学年)       ・郵便番号      ・住所      ・電話番号(日中連絡可能な番号)       ・上記以外の電話番号       ・FAX番号       ・メールアドレス (ケータイ可)       ・団員番号(YAC団員の方)       ・分団名(YAC分団所属の方)       ・参加への意気込み(400文字以内)

(応募多数の場合は、参加への意気込みも含め、総合的に判断し、選考いたします。)

締切:平成26年2月25日(火)必着

   参加の可否は、メールにてご連絡いたします。



【個人情報の取り扱いについて】
 本応募フォームにてご記入いただきました個人情報は、公益財団法人日本宇宙
少年団にて管理し、「筑波スペースキャンプ」の運営にのみ利用し、法 令で定
める場合を除き、ご本人の承諾なしに上記目的以外には使用しません。
 当日の記録写真や感想・アンケート結果などは、YAC が実施する宇宙ホンモノ
体験活動を紹介する用途で、ウェブページなどでご紹介する場合があります。


送付先・お問い合わせ先:

   公益財団法人日本宇宙少年団 筑波スペースキャンプ2014春 係
   〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-21
         ちよだプラットフォームスクウェア1008
  (月~金 10:00~17:00)
   電話/FAX:03-5259-8280

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2012年のロケットガール&ボーイ養成講座の様子

●開催概要
第1回ミーティング 平成26年1月11,12日
ロケット打ち上げ  平成26年3月21〜23日
みなさん高校生チームが、大学生のサポートを受けてロケットの製作・打ち上げを
行います。期間中に、数回の全体ミーティングと担当ごとに数回の製作活動を行います。

開催場所:千葉工業大学キャンパス内
打上場所:伊豆大島実験フィールド
開催期間:平成26年1月11日 ~ 平成26年3月23日
参加費:無料 交通費/宿泊費:自己負担

主催 千葉工業大学
共催 公益財団法人日本宇宙少年団(YAC)・和歌山大学(予定)


●主な日程
1/11-12 第1 回参加者ミーティング
1/25 第2 回参加者ミーティング
2/8 第3 回参加者ミーティング( 燃焼実験)
2/9-2/21 製作活動(複数回開催予定)
2/22 第4 回参加者ミーティング
2/23-3/14 製作活動(複数回開催予定)
3/15 第5 回参加者ミーティング
3/21-23 伊豆大島打上
※開催期間日程は予定。参加者ミーティングには参加必須です。
製作日は高校生との調整の上決定します。

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●お問合せ先
千葉工業大学 入試広報課(日下部・出口)
TEL:047−478−0222
e-mail:cit@it-chiba.ac.jp



●ロケットガール&ボーイ養成講座とは

ロケットガール&ボーイ養成講座とは、ハイブリッドロケット(全長約2m、全重約10kg、飛翔高度約350m )の設計・製作から、その打上げに至るまで、 すべて高校生自身の手で実現していく講座です。さまざまな高校から集まった高校生たちが、各地域でチームを結成し、製作技術そのものだけでなく、プロジェクトマネジメントやチームワークを学ぶことで、未来を担う人材に育ちます。
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学校の授業では習わない、「チームで仕事を成し遂げること」「自分達の力でやり方を考え、工夫して成し遂げること」を学べる機会となることを目的としています。
ハイブリッドロケットの設計・製作・打上という高度で複雑な「プロジェクト」を通して、理工系の楽しさを実感し、科学や工学への興味・関心を喚起します。
製作は主に千葉工大のキャンパスで行い、打ち上げは伊豆大島にある射場にて行います。伊豆大島は先日の台風によって大変な被害を受けました。
そこで、2014 年3 月の打ち上げ実験では、高校生の作ったロケットや大学生の作ったロケットを打ち上げることで、伊豆大島の復興の一助となることを目指します。
また、本講座には、元宇宙飛行士の山崎直子さんが参加されます。数回のロケット製作、伊豆大島の打上実験にも参加して頂く予定でいます。本物の宇宙飛行士と触れ合えるめったにない機会になります。
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ロケットのような複雑なシステムをチームで作る場合にはプロジェクトマネジメントは必須になります。チームの限られたリソースを効果的に使いながら、よりよいものを製作するには、プロジェクトのよりよい理解とマネジメントが必要になります。
本講座では、スケジュールなどのマネジメントにおいても高校生に行ってもらいます。その時、学生ティーチング・アシスタント(以下T.A)は1 番近い距離で高校生を指導する必要があります。そのため、プロジェクトマネジメントを座学ではなく実践的に学びたい学生の助けになることは間違いありません。


●ハイブリッドロケットとは
ハイブリッドロケットとは、液体の触媒と固体の燃料を組み合わせて推進剤とするロケットで、火薬等を使いません。
比較的安全性が高く、大きな推力を得られることから、大学等におけるロケット実験にも多く使用されています。
打上げは迫力があり、 数百m もの高度に達します。そのぶん危険も伴いますが、安全確保については企画運営側が徹底した管理を行い、またその安全に対する意識も高校生に学んでもらいます。


関連リンク:
過去のロケットガール&ボーイ養成講座の記事
UNIVERSEニュース 2013年05月22日

【募集】YAC宮城・福島スペースキャンプ(11/30-12/1)

JAXA角田宇宙センター、そして宮城・福島で宇宙ホンモノ体験しよう!
公益財団法人日本宇宙少年団(YAC)は、
YAC宮城・福島でスペースキャンプを開催いたします。


★YAC宮城・福島スペースキャンプ★
時  期:平成25年11月30日(土)~12月1日(日)1泊2日
主  催:公益財団法人日本宇宙少年団
協  力:JAXA角田宇宙センター、日本宇宙少年団福島分団、JA福島

対  象:小学4年生~中学3年生 27名 参 加 費:【東京駅集合・解散】        中学生 YAC団員43,800円33,800円               一般46,800円36,800円

       小学生 YAC団員39,800円29,800円
              一般42,800円32,800円
      【福島駅集合・郡山駅解散】
        中学生 YAC団員33,800円23,800円
              一般36,800円26,800円
       小学生 YAC団員32,800円22,800円
              一般35,800円25,800円

参加費には、集合場所から本キャンプ中の交通費、バス代、宿泊費、食費、 入館料、収穫体験費(リンゴお土産付)、活動保険が含まれます。

引  率:YAC事務局 講  師: 瀧口 義浩先生(光産業創成大学院大学教授)       大野 裕明先生(星の村天文台台長、YAC福島分団分団長)       JAXA角田宇宙センター職員(予定)   日 程 表:以下のPDFを参照下さい。

      YAC宮城・福島スペースキャンプ日程表20131015.pdf
内   容:
角田宇宙センターの見学、アイソン彗星観測、福島分団交流やリンゴ狩り等を通
じた交流プログラムを計画しています。
1日目は、ロケットエンジンの研究を主体とする角田ロケットセンターを訪れ、
ロケットやエンジンの歴史や将来のロケットエンジンの研究について学習します。
2日目は福島県を訪れ、日本宇宙少年団福島分団のなかまと一緒にアイソン彗星
の観測やリンゴ狩りを行い、相互の交流を通して親睦を深めます。

応募は〆切ました。(平成25年11月8日(金)必着)


お問い合わせ先:

   公益財団法人日本宇宙少年団 YAC宮城・福島スペースキャンプ 係    〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-21          ちよだプラットフォームスクウェア1008   (月~金 10:00~17:00)    電話/FAX:03-5259-8280


続きを読む

130531_app_icon.jpg宇宙航空研究開発機構(JAXA)の「Kibo 360°」アプリケーションの体験イベントを行います。国際宇宙ステーション(ISS)に設置された、「きぼう」日本実験棟の船内をiPadやiPhone、iPod Touchで360°詳細に見回すことができる機能を搭載し、実際に「きぼう」にいるかのような体験ができるiPhone/ iPad 用アプリケーションを楽しめます。公益財団法人日本宇宙少年団の筑波スペースキャンプの参加者と、FaceTimeを使った中継を通じて一緒に楽しみましょう。ご家族でお気軽にご参加ください。



                                                        提供:JAXA

日時:8月24日(土)13時〜14時
場所:アップルストア銀座 3Fシアター
   (〒104-0061 東京都中央区銀座3-5-12 サヱグサビル本館)
参加申し込み方法:
アップルストア銀座のウェブページの
イベントのカレンダーから「予約」できます。


関連リンク=
「Kibo 360°」アプリケーション オフィシャルサイト

【参加費助成事業】

YAC種子島スペースキャンプ2013 819日~22 3泊4日

応募〆切 7/24


★YAC種子島スペースキャンプ2013★

 公益財団法人日本宇宙少年団(YAC)は、日本宇宙少年団鹿児島地方本部と共に、種子島スペースキャンプ支援協議会(鹿児島県、西之表市、中種子町、南種子町で構成)の協力を得て、平成25年8月19日()~22日()、鹿児島・種子島で「YAC種子島スペースキャンプ2013」を開催いたします。

 なお、本キャンプは、株式会社南九州ファミリーマートのご協賛をいただいております

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※写真(上)は、過去に開催された種子島スペースキャンプの様子       


・活動期間:平成25年8月19日()~22日() 3泊4日
・活動場所:種子島全域(南種子町自然の家、種子島宇宙センターほか)
・活動内容:種子島宇宙センター内プログラム、種子島島内プログラム、シーカヤック、
      天体観察、水ロケット作りと打上げ、など予定
・募集人数:小学4年生~中学3年生 30名
      (応募多数の場合は抽選の上、選考となります。)
      ※種子島島内参加者、ファミリーマート招待参加者の方と合わせて、計50名で実施します。
・参加費用:31,500円
      ★YAC団員申し込みをご検討の方はこちら
         ※費用には、島内交通費、宿泊費、食費、活動材料費、保険料、消費税を含みます。
         ※集合・解散場所(種子島)までの交通費は自己負担となります。
・応募方法:(応募者が定員を超えた場合は、キャンプ参加への意気込み、
       学年、男女バランスをふまえて選考いたします。先着順ではありません。)
  下記2つよりお選びください。

   (1)ウェブで応募する!!  応募は、こちらから→YAC種子島SC2013応募フォーム

   (2)郵便で応募する!!

    下記事項をご記入のうえ、下記の申込先までお送りください。

   【記載事項】 ※印は必須
      ・氏名※   ・氏名フリガナ※
      ・性別※   
      ・生年月日※ (例:●年●月●日)   ・学年※ (平成25年7月現在の学年)
      ・郵便番号※ ・住所※
      ・電話番号※(日中連絡可能な番号)  ・上記以外の電話番号   ・FAX番号
      ・メールアドレス※ (ケータイ可)
      ・団員番号(YAC団員の方)  ・分団名(YAC分団所属の方
      ・参加への意気込み(400文字以内)※ 

      (応募多数の場合は、参加への意気込みも含め、総合的に判断し、選考いたします。)

締切:平成25年7月24日()必着
   参加の可否は、メールにてご連絡いたします。


【個人情報の取り扱いについて】

本応募フォームにてご記入いただきました個人情報は、YAC種子島スペースキャンプ事務局である公益財団法人日本宇宙少年団と、運営事務局サポート(南日本リビング新聞社内)にて管理し、YAC種子島スペースキャンプ2013の運営にのみ利用し、法令で定める場合を除き、ご本人の承諾なしに上記目的以外には使用しません。

 スペースキャンプ当日の記録写真や感想・アンケート結果などは、YAC が実施する宇宙ホンモノ体験活動を紹介する用途で、ウェブページなどでご紹介する場合があります。


送付先・お問い合わせ先:
公益財団法人日本宇宙少年団 種子島スペースキャンプ2013係
〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-21
ちよだプラットフォームスクウェア1008
(月〜金 10:00〜17:00)
電話/FAX:03-5259-8280

公益財団法人日本宇宙少年団は、2013年の夏、以下のスペースキャンプを開催します!
日程や場所、募集〆切もちがうので、よく確認してから応募してね!


※全てのキャンプの募集は終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました!

2013年 夏 YACのスペースキャンプ報告はこちら(集合写真など)


 

 

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【選考】

銀河教室inつくば2013        819日~20日(12日) 応募〆切 7/10

(募集は終了いたしました。)

 

【先着】
●YAC宇宙レポートin種子島      83日~6日(34日) 応募〆切 7/16
(募集は終了いたしました。)


【選考】
●YAC筑波スペースキャンプ2013 A日程 85日~6日(12日) 応募〆切 7/16
(募集は終了いたしました。)

【選考】
●YAC筑波スペースキャンプ2013 B日程 823日~24日(12日) 応募〆切 7/16
(募集/追加募集は終了いたしました。) 

【選考】~参加費助成事業~
●YAC種子島スペースキャンプ2013  8月19日~22日(3泊4日) 応募〆切 7/24
(募集は終了いたしました。) 

 

 

【募集】YAC筑波スペースキャンプ2013 B日程 (8/23-24 12日)

 

JAXA筑波宇宙センターで宇宙ホンモノ体験しよう!
公益財団法人日本宇宙少年団(YAC)は、
筑波宇宙センターで「宇宙ホンモノ体験 筑波スペースキャンプ2013
」を開催いたします。
 筑波宇宙センター内で実際の宇宙飛行士の選抜試験や訓練に使われる施設で、
2日間にわたってさまざまなミッションに挑戦します。

 

主催:公益財団法人日本宇宙少年団(YAC

協力:宇宙航空研究開発機構(JAXA

旅行手配:株式会社アンファンス

 

つくばスペースキャンプ2009春・集合写真 船外活動模擬訓練 船外活動模擬訓練 
※写真(上)は、過去に開催された筑波スペースキャンプの様子   


筑波スペースキャンプ2013 B日程

日時:平成25823日(9時 JR秋葉原駅集合(もしくは10:30 TXつくば駅集合)
      824日(1630 JR秋葉原駅解散(もしくは15:00 TXつくば駅集合) 

場所:JAXA筑波宇宙センター (〒305-8505茨城県つくば市千現2-1-1)ほか

宿泊:豊里ゆかりの森茨城県つくば市遠東676

内容:施設見学、宇宙飛行士訓練体験、星空観察、プラネタリウム鑑賞予定

人数:40名(応募多数の場合は抽選の上、選考となります。)

対象:小学4年生~中学3年生

費用:38,000YAC団員)/46,000円(一般)     

  (自宅~つくば駅の往復交通費は参加者のご負担。費用には、宿泊費、食費、活動材料費、保険料、消費税を含む。)

応募:下記2つよりお選びください。

   (1YACウェブより応募する!!  応募は、こちらからYAC筑波SCB日程応募フォーム

   (2)郵便で応募する!!

    下記事項をご記入のうえ、下記の申込先までお送りください。

   【記載事項】 印は必須

      ・氏名   ・氏名フリガナ

      ・性別   ・身長 (宇宙飛行士の訓練体験時のユニフォーム準備のため)

      ・生年月日 (例:日)   ・学年 (平成256月現在の学年)

      ・郵便番号 ・住所

      ・電話番号(日中連絡可能な番号)  ・上記以外の電話番号   ・FAX番号

      ・メールアドレス (ケータイ可)

      ・団員番号(YAC団員の方)  ・分団名(YAC分団所属の方

      ・参加への意気込み(400文字以内) 

      (応募多数の場合は、参加への意気込みも含め、総合的に判断し、選考いたします。)

締切:平成25年731日()必着  平成25年8月20日(火)15時必着(先着4名)

   参加の可否は、メールにてご連絡いたします。

  

【個人情報の取り扱いについて】

本応募フォームにてご記入いただきました個人情報は、公益財団法人日本宇宙少年団にて管理し、「筑波スペースキャンプ」の運営にのみ利用し、法令で定める場合を除き、ご本人の承諾なしに上記目的以外には使用しません。

 当日の記録写真や感想・アンケート結果などは、YAC が実施する宇宙ホンモノ体験活動を紹介する用途で、ウェブページなどでご紹介する場合があります。

 

送付先・お問い合わせ先:

   公益財団法人日本宇宙少年団 筑波スペースキャンプ2013 係
   101-0054 東京都千代田区神田錦町3-21
         ちよだプラットフォームスクウェア1008
  (月~金 10:0017:00
   電話/FAX03-5259-8280

【募集】銀河教室 in つくば 20138/19-20 12日)

 

JAXA筑波宇宙センターで、きみも「宇宙飛行士」を目指そう!

 「宇宙博士」の的川泰宣先生が、毎日小学生新聞で連載中の「銀河教室」には、毎回興味深い宇宙の話が掲載されていますが、今回は、その体験版ともいうべき活動を実施します。

 筑波宇宙センターでは、実際の宇宙飛行士の訓練に使われる施設を使って宇宙飛行士の訓練を体験!的川先生の講義など、宇宙や宇宙飛行士についてのプログラムが盛りだくさんの12日です。

主催:公益財団法人日本宇宙少年団(YAC)、毎日新聞

協力:宇宙航空研究開発機構(JAXA、AES(㈱エイ・イー・エス)

旅行手配:株式会社アンファンス


 

銀河教室inつくば2013★

日時:平成25819日(9時 JR秋葉原駅集合(もしくは10:30 TXつくば駅集合)

      ~820日(1630 JR秋葉原駅解散(もしくは15:00 TXつくば駅集合) 

場所:JAXA筑波宇宙センター (〒305-8505茨城県つくば市千現2-1-1)ほか

宿泊:フォンテーヌの森キャンプ場茨城県つくば市吉瀬1247-1

内容:的川泰宣先生のお話、宇宙飛行士訓練体験、星空観察など予定

人数:15名(応募多数の場合は抽選の上、選考となります。)

   新日鉄と毎日新聞社参加決定者の方を合わせ、計40名で実施します。

対象:小学4年生~中学3年生

費用:38,000円     

  (自宅~つくば駅の往復交通費は参加者のご負担。

   費用には、宿泊費、食費、活動材料費、保険料、消費税を含む。)

応募:下記2つよりお選びください。

   (1YACウェブより応募する!! 応募は、こちらから銀河教室inつくば応募フォーム

   (2)郵便で応募する!!

    下記事項をご記入のうえ、下記の申込先までお送りください。

   【記載事項】 印は必須

      ・氏名   ・氏名フリガナ

      ・性別   ・身長 (宇宙飛行士の訓練体験時のユニフォーム準備のため)

      ・生年月日 (例:日)   ・学年 (平成256月現在の学年)

      ・郵便番号 ・住所

      ・電話番号(日中連絡可能な番号)  ・上記以外の電話番号   ・FAX番号

      ・メールアドレス (ケータイ可)

      ・団員番号(YAC団員の方)  ・分団名(YAC分団所属の方

      ・参加への意気込み(400文字以内) 

      (応募多数の場合は、参加への意気込みも含め、総合的に判断し、選考いたします。)

締切:平成25710日()必着

   参加の可否は、メールにてご連絡いたします。

 

【個人情報の取り扱いについて】

本応募フォームにてご記入いただきました個人情報は、公益財団法人日本宇宙少年団にて管理し、「銀河教室inつくば」の運営にのみ利用し、法令で定める場合を除き、ご本人の承諾なしに上記目的以外には使用しません。

 「銀河教室inつくば」では、毎日小学生新聞のスタッフが同行し、後日、紙面で特集します。また、当日の記録写真や感想・アンケート結果などは、YAC が実施する宇宙ホンモノ体験活動を紹介する用途で、ウェブページなどでご紹介する場合があります。

 

送付先・お問い合わせ先:

   公益財団法人日本宇宙少年団 銀河教室inつくば2013 係
   〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-21
         ちよだプラットフォームスクウェア1008
   (月~金 10:0017:00
    電話/FAX03-5259-8280

【募集】YAC筑波スペースキャンプ2013 A日程 (8/5-6 12日)

 

JAXA筑波宇宙センターで宇宙ホンモノ体験しよう!

 公益財団法人日本宇宙少年団(YAC)は、

筑波宇宙センターで「宇宙ホンモノ体験 筑波スペースキャンプ2013」を開催いたします。

 筑波宇宙センター内で実際の宇宙飛行士の選抜試験や訓練に使われる施設で、

2日間にわたってさまざまなミッションに挑戦します。

 

主催:公益財団法人日本宇宙少年団(YAC

協力:宇宙航空研究開発機構(JAXA

旅行手配:株式会社アンファンス

 


筑波スペースキャンプ2013 A日程

日時:平成2585日(月)9時 JR秋葉原駅集合(もしくは10:30 TXつくば駅集合)
      ~86日(火)1630 JR秋葉原駅解散(もしくは15:00 TXつくば駅集合) 

場所:JAXA筑波宇宙センター(〒305-8505茨城県つくば市千現2-1-1
   筑波エキスポセンター
ほか

宿泊:フォンテーヌの森キャンプ場茨城県つくば市吉瀬1247-1

内容:施設見学、宇宙飛行士訓練体験、星空観察、プラネタリウム鑑賞予定

人数:40名(応募多数の場合は抽選の上、選考となります。)

対象:小学4年生~中学3年生

費用:38,000YAC団員)/46,000円(一般)
   
自宅~つくば駅の往復交通費は参加者のご負担。
    費用には、宿泊費、食費、活動材料費、保険料、消費税を含む。)

   ★YAC団員申し込みをご検討の方はこちら

応募:下記2つよりお選びください。

   (1YACウェブより応募する!!  応募は、こちらから筑波SCA日程応募フォーム

   (2)郵便で応募する!!

    下記事項をご記入のうえ、下記の申込先までお送りください。

   【記載事項】 印は必須

      ・氏名   ・氏名フリガナ

      ・性別   ・身長 (宇宙飛行士の訓練体験時のユニフォーム準備のため)

      ・生年月日 (例:日)   ・学年 (平成256月現在の学年)

      ・郵便番号 ・住所

      ・電話番号(日中連絡可能な番号)  ・上記以外の電話番号   ・FAX番号

      ・メールアドレス (ケータイ可)

      ・団員番号(YAC団員の方)  ・分団名(YAC分団所属の方

      ・参加への意気込み(400文字以内) 

      (応募多数の場合は、参加への意気込みも含め、総合的に判断し、選考いたします。)

締切:平成25712日()必着

   参加の可否は、メールにてご連絡いたします。

 

【個人情報の取り扱いについて】

本応募フォームにてご記入いただきました個人情報は、公益財団法人日本宇宙少年団にて管理し、「筑波スペースキャンプ」の運営にのみ利用し、法令で定める場合を除き、ご本人の承諾なしに上記目的以外には使用しません。

 当日の記録写真や感想・アンケート結果などは、YAC が実施する宇宙ホンモノ体験活動を紹介する用途で、ウェブページなどでご紹介する場合があります。

送付先・お問い合わせ先:

   公益財団法人日本宇宙少年団 筑波スペースキャンプ2013 係
   101-0054 東京都千代田区神田錦町3-21
         ちよだプラットフォームスクウェア1008
  (月~金 10:0017:00
   電話/FAX03-5259-8280

YAC宇宙レポートin種子島  (8/3-6 34)

 

 公益財団法人日本宇宙少年団(YAC)は、平成2583日(土)~6日(火)、
鹿児島県、種子島で「 YAC宇宙レポートin種子島」を開催いたします。
84日に打ち上げを予定されているH-IIBロケットの打ち上げを現地で取材しよう!
(打ち上げが延期された場合は、ロケット打ち上げ見学は無くなる可能性があります。
また延期に伴い当日のプログラムを変更する可能性があります。予めご了承
のうえ、
お申込み
ください。)

リーダー枠として指導員も募集いたします。(YAC指導員優先)

主催:公益財団法人日本宇宙少年団
旅行手配:株式会社アンファンス

 

★ YAC宇宙レポートin種子島

・活動期間:平成2583() 7:20 羽田空港集合(もしくは10:00鹿児島空港集合)
        ~86() 19:00羽田空港解散(もしくは15:50鹿児島空港解散)

・活動場所:種子島全域(種子島宇宙センターほか)

・活動内容:H-IIB4号機打ち上げ見学(見学場所は、長谷展望公園を予定)
      
種子島宇宙センター内プログラム、
      種子島島内プログラム、天体観察、民泊体験など予定

・募集人数:小学4年生~中学3年生 先着 40
       リーダー 数名 
(リーダー枠は選考となります。)

宿泊場所:民泊(ショートホームステイ)、大和温泉ホテル

・参加費用: 羽田空港集合     158,000 円(YAC団員)/ 167,000 円(一般)
      鹿児島空港集合   117,000YAC団員)/ 123,000 円(一般)

リーダー参加費用:
鹿児島空港集合 
47,000(YAC指導員)57,000円(一般/但し、JAXAの宇宙教育
                       指導者セミナーの修了者に限ります)

      ★YAC団員申し込みをご検討の方はこちら

     費用には、交通費(但し集合・解散場所までの交通費は自己負担となります。)
      宿泊費、食費、活動材料費、保険料、消費税を含みます。

・応募方法:

  下記2つよりお選びください。

   1)ウェブで応募する!!  応募は、こちらからYAC宇宙レポート応募フォーム

   2)郵便で応募する!!

    下記事項をご記入のうえ、下記の申込先までお送りください。

   【記載事項】 印は必須

      ・氏名※ ・氏名フリガナ※ ・性別   
      ・生年月日 (例:日) ・学年 (平成256月現在の学年)
      ・郵便番号 ・住所
      ・電話番号(日中連絡可能な番号) ・上記以外の電話番号 ・FAX番号
      ・メールアドレス (ケータイ可)
      ・団員番号(YAC団員の方) ・分団名(YAC分団所属の方
      ・参加への意気込み(400文字以内) 
      

締切:平成25712日()必着

   お申し込み後の参加費用のお支払い方法等は、メールにてご連絡いたします。

【個人情報の取り扱いについて】

本応募フォームにてご記入いただきました個人情報は、YAC宇宙レポートin種子島 事務局である公益財団法人日本宇宙少年団にて管理し、 YAC宇宙レポートin種子島 H-IIB4号機の打ち上げ の運営にのみ利用し、法令で定める場合を除き、ご本人の承諾なしに上記目的以外には使用しません。

 宇宙レポート当日の記録写真や感想・アンケート結果などは、YAC が実施する宇宙ホンモノ体験活動を紹介する用途で、ウェブページなどでご紹介する場合があります。

 

送付先・お問い合わせ先:

   公益財団法人日本宇宙少年団 宇宙レポートin種子島 係

    101-0054 東京都千代田区神田錦町3-21

          ちよだプラットフォームスクウェア1008

   (月~金 10:0017:00

    電話/FAX03-5259-8280

YAC沖縄スペースキャンプ2013 (7/26-28 2泊3日)


 

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宇宙教育テレビや、毎日小学生新聞の"ニュースな自由研究"、ベネッセコーポレーションチャレンジ4年生(ムーンナビゲーター)、などでおなじみの小定さんの参加が決定!! 
みんなで一緒に沖縄でスペースキャンプをしよう!

 公益財団法人日本宇宙少年団(YAC)は、平成25年7月26日(金)~28日(日)、

沖縄県で「YAC沖縄スペースキャンプ2013」を開催いたします。

沖縄でのYACスペースキャンプの開催は初となります。また、

親子での参加が可能なスペースキャンプとなっています。


豊かで美しい自然や動植物、宇宙で活躍する人工衛星との交信を支える「JAXA沖縄宇宙通信所」、

「琉球王国」や、はげしい戦争などの様々な歴史を持つ沖縄を舞台に、「いのちの大切さ」を基本に、

青少年に潜在する「好奇心」、「冒険心」、「匠の心」を育むことを目的としています。


主催:公益財団法人日本宇宙少年団

旅行手配:株式会社アンファンス

 


 

★YAC沖縄スペースキャンプ2013★


・活動期間:平成25年7月26日(金) 9:00 羽田空港集合(もしくは12:40那覇空港集合)

             ~7月28日(日) 17:30 羽田空港解散(もしくは13:30那覇空港解散)

 

・活動場所:沖縄県(那覇市、名護市、恩納村ほか)

 

・活動内容:JAXA沖縄宇宙通信所/火薬ロケットの工作と打上げ、屋我地島カヌー体験、

      マングローブの自然観察(GPSを使って「"マイ"マングローブ」を見つけよう!)、

     「美ら海水族館」、「首里城」、「旧海軍司令部壕」、地元YAC団員との交流、

      夜には天体観測やスペシャル講演会を予定

 

・宿泊場所:沖縄県立名護青少年の家(沖縄県名護市名護5511)

       ※男女に分かれての相部屋となります。

 

・募集人数:親子 先着40名

        ※子ども単独での参加の場合は、小学校4年生~高校3年生までお申込みいただけます。

       ※親子参加の場合は小学校1年生からお申込みいただけます。

 

・参加費用:羽田空港集合 小学生~高校生 121,000円 (YAC団員)/133,000円(一般)

                        保護者  126,000円(YAC団員)/135,000円(団員保護者・一般)

        那覇空港集合 小学生~高校生 75,000円(YAC団員)/82,000円(一般)

                        保護者    78,000円(YAC団員)/86,000円(団員保護者・一般)

      ★一般の方、団員保護者の方でYAC団員や家族団員の申し込みをご検討の方はこちら

        ※費用には、交通費(但し集合・解散場所までの交通費は自己負担となります。)、

          宿泊費、食費、活動材料費、保険料、消費税を含みます。

         (但し、1日目と3日目の昼食は自由食を予定しており、自己負担となります。)

 

・応募方法: 下記2つよりお選びください。

 

         (1)ウェブで応募する!!  応募は、こちらから→沖縄スペースキャンプ応募フォーム

 

         (2)郵便で応募する!!

          下記事項をご記入のうえ、下記の申込先までお送りください。

         【記載事項】 ※印は必須

            ・氏名※ ・氏名フリガナ※ ・性別※   

            ・生年月日※ (例:●年●月●日) ・学年※ (平成25年6月現在の学年)

            ・郵便番号※ ・住所※

            ・電話番号※(日中連絡可能な番号) ・上記以外の電話番号 ・FAX番号

            ・メールアドレス※ (ケータイ可)

            ・団員番号(YAC団員の方) ・分団名(YAC分団所属の方

            ・参加への意気込み(400文字以内)※ 

 

・締切:平成25年7月8日(月)必着

   お申し込み後の参加費用のお支払い方法等は、メールにてご連絡いたします。


【個人情報の取り扱いについて】

 本応募フォームにてご記入いただきました個人情報は、YAC沖縄スペースキャンプ事務局である

公益財団法人日本宇宙少年団にて管理し、YAC沖縄スペースキャンプ2013の運営にのみ利用し、

法令で定める場合を除き、ご本人の承諾なしに上記目的以外には使用しません。

 スペースキャンプ当日の記録写真や感想・アンケート結果などは、YACが実施する宇宙ホンモノ

体験活動を紹介する用途で、ウェブページなどでご紹介する場合があります。


送付先・お問い合わせ先:

   公益財団法人日本宇宙少年団 沖縄スペースキャンプ2013 係

   〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-21

          ちよだプラットフォームスクウェア1008

  (月~金 10:00~17:00)

   電話/FAX:03-5259-8280

「ミッションX:宇宙飛行士のように心身を鍛えよう」は、NASA(米国航空宇宙局)、ESA(欧州宇宙機関)、JAXA、科学者、宇宙飛行士と一緒に働いている運動の専門家たちが協力し、開発された国際的なプログラムです

ミッションX:宇宙飛行士のように心身を鍛えよう

体を使った活動(フィジカル・アクティビティー)は、実際に宇宙飛行士が行っている宇宙飛行や探査ミッションに向けたトレーニングをモデルとしています。

地球上の生活、あるいは宇宙飛行士の宇宙での生活にかかわる科学を、体験を通して学ぶことができます。

オランダで開催されるこのイベントの日本代表参加者を募集します。

ミッションX2013-国際イベント

日時: 2013年 7月3日(水)~8日(月)
場所: オランダ
内容:欧州宇宙機関(ESA)でのミッションXプログラム、科学技術博物館見学、
   スペース万博プログラム、宇宙飛行士との交流など
   プログラム内容詳細は、こちらをご覧下さい↓

   ミッションXとは 2013.pdf

   ミッションXオランダプログラム(翻訳)Wednesday 3 July.pdf

対象: 小学5年生~中学3年生
定員: 7名(応募多数の場合は選考になります)
費用: 290,000円

応募締切:2013年4月30日(火) 

詳しくは、こちらの募集ちらしをご覧ください。→ MissinX-J Holland.pdf

応募方法:応募は閉め切らせて頂きました。
     たくさんのご応募ありがとうございました。

「缶サット(350ml缶サイズの模擬人工衛星)」を実際に製作し、
試験・観測をすることで、人工衛星の基礎知識を学びます!

 宇宙航空研究開発機構(JAXA)と日本宇宙少年団(YAC)は、
高校生・高専生(3年生まで)を対象に、
日本の宇宙開発の中心拠点の一つである筑波宇宙センターにおいて、
「筑波スペースキャンプ2013 TKSC-7」を開催いたします。

このスペースキャンプの開催に伴い、参加者を以下のとおり募集いたしますので、
お知らせいたします。

皆様のご応募を心よりお待ちしております!!
下記、申込用紙、申込フォームからお申し込み下さい!


★筑波スペースキャンプ2013 TKSC-7 ~自作人工衛星を空へ~★

■日時:2013年3月25日(月)~3月28日(木)
■集合時間:2013年3月25日(月)13:00(受付12:00-12:30)
■解散時間:2012年3月28日(木)15:30
■集合解散場所:筑波宇宙センター総合案内所前
■内容:(プログラム内容は変更となる場合があります)
  3月25日(月) 講義、施設見学
  3月26日(火) 缶サット製作ワークショップ
  3月27日(水) 缶サット環境試験、缶サットによる観測
  3月28日(木) 試験・フライト報告会
■対象: 高校生および高専生(3年生まで)※2013.3.31.時点の学年
■応募資格:全日程に参加できること
      日本国内の教育機関に通う者で、日本語での受講が可能なこと
      専門分野は問わない
■定員: 若干名
■選考方法: 応募書類に記載された「応募の理由」を重視し、選考します
■参加費:28,000円(宿泊代及び食費、缶サットキット代など)
       集合・解散場所からご自宅までの交通費は自己負担となります
       自分が製作した缶サットキットはお持ち帰りいただけます。
       (缶サットのマイコン(頭脳となる部分)は含まれません。)

■応募期間:~2月25日(月)必着(ウェブは2月25日(月)24:00、まで)
■参加可否連絡:2013年3月1日(金)頃 郵送にて送付予定
■応募方法:所定の応募用紙に必要事項を記入の上、郵送、
      ウェブでお申し込み下さい。

        (FAX、E-mailでは受け付けておりません)

 ウェブで応募する・・・筑波スペースキャンプ2013 TKSC-7 申込みフォーム
          

 郵送で応募する・・・応募用紙1と2をダウンロードして
           必要事項を記入の上、下記まで郵送してくだい。
           応募用紙1.pdf
 
           応募用紙2(応募の動機).pdf
 
応募申し込み・お問い合わせ先:
「筑波スペースキャンプ2013 TKSC-7」運営事務局
(渡黒(わたぐろ))
〒101-0062
 東京都千代田区神田駿河台3-2-1新御茶ノ水アーバントリニティビル2F
 (財)日本宇宙フォーラム内
TEL(03)6206-4957
E-Mail:z-cosmic_camp@edu.jaxa.jp

コズミックカレッジ・アドバンストコース(相模原スペースキャンプ) の開催および参加者募集のお知らせ

めざせ宇宙科学者!!!

日本宇宙少年団(YAC)と宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、
2013年3月、青少年を対象とした合宿型の教育プログラムとし
「コズミックカレッジ・アドバンストコース(相模原スペースキャンプ)」を開催いたします。
この開催に伴い下記の通り参加者を募集いたしますので、お知らせいたします。

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主   催    宇宙航空研究開発機構(JAXA)
          相模原市 相模原市教育委員会 銀河連邦サガミハラ共和国
          公益財団法人日本宇宙少年団(YAC)
開催日程    平成25年3月26日(火)~3月29日(金) 3泊4日 合宿形式
開催場所    JAXA 相模原キャンパス 、 相模川ビレッジ若あゆ(神奈川県)
対  象     小学5年生~中学3年生(平成25年3月現在) 30名
参加費      無料 ※ただし、期間中の宿泊(3泊)、食事(朝食×3回、昼食×2回、夕食×3回)、
               移動交通費(合計21,000円:予定)と自宅から集合場所会場までの
               交通費は参加者負担で、現地集合、現地解散となります。
               ※国内旅行保険は主催者が負担します。
宿泊場所    相模原ビレッジ若あゆ ※参加者同士の相部屋となります。

募集の詳細については、こちらをご覧ください。    開催要項・募集要項(相模原SC)2013.pdf

 応募方法   以下の書類に必要事項を記入し、応募書類提出先に郵送にてお送りください。
        ※応募書類はコピーして使用しても構いません。なお、応募書類は返却いたしません。

応募用紙(相模原SC)2013.pdf

課題作文用紙(相模原SC)2013.pdf 


申込締切        平成25年2月28日(木)
参加決定のご連絡   平成25年3月 8日(金)頃  

【応募書類提出先】
コズミックカレッジ・アドバンストコース(相模原スペースキャンプ)運営事務局
〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台3-2-1
新御茶ノ水アーバントリニティビル2F 日本宇宙フォーラム内
TEL:03-6206-4956 (受付:平日9:15~17:30)  
Mail: z-cosmic_camp@edu.jaxa.jp

 

 

■運営事務局
「コズミックカレッジ・アドバンストコース(相模原スペースキャンプ)」運営事務局
〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台3-2-1
新御茶ノ水アーバントリニティビル2階  財)日本宇宙フォーラム内
TEL (03)6206-4956  FAX (03)5296-7010
■お問い合わせ先
宇宙航空研究開発機構 宇宙教育センター
〒229-8510 神奈川県相模原市中央区由野台3-1-1 
TEL 050-3362-6377  FAX(042)59-8612
E-Mail z-cosmic_camp@edu.jaxa.jp

「ロケットガール&ボーイ養成講座2012」
ハイブリッドロケットをつくって打ち上げたい女子高生!
男子高生!集まれ!

 ロケットガール&ボーイ養成講座とは、ハイブリッドロケットの設計・製作から、その打上げに至るまで、 すべて高校生自身の手で実現していく企画です。

ロケガYACteam.jpg

ロケット等の製作の支援は、各チームそれぞれの担当機関によって行われます。
今年は、和歌山(和歌山大学宇宙教育研究所)と関東(YACチーム)で講座が開かれます。

募集締め切りは2013年1月7日
詳細は、ロケットガール&ボーイ養成講座2012のウェブページをチェック!





〜ロケットガール&ボーイ養成講座 YACチーム〜


【実施内容】

YACチームは、ハイブリッドロケットについて、設計・製作と打上実験を行います。
高校生のみなさんをサポートするのは、CORE-Challengers Of Rocket Engineering(関東圏大学の学生が集まり、ロケット製作を行っている団体)。

スケジュール
日程:2013年1月~2013年3月
場所:全体会:都内(田町近傍を予定)で実施します。
   作業や打ち合わせ:慶応義塾大学(神奈川県横浜市港北区日吉)や
   首都大学東京(東京都日野市)など都内の大学、または、
   自宅などでスカイプを使用して 実施します。
   詳細は参加者に個別に御連絡します。
打上実験
日程:2012年3月22~25日
※25日に学校がある人は、24日で終了可能 
場所:伊豆大島


【参加条件】
対象:ロケット製作に興味がある高校生(高専生の場合は1~3年生)
保護者による参加許諾と、メディア報道に関する承諾が得られること
会場まで、各自で集合できること(全体会以外も作業やミーティングを行います。)
保険について

活動中に傷害事故および賠償事故が発生した場合に備えて、
以下の 保険に運営側として加入します。

補償となる金額(保険金額)
【傷害保険】(1名あたり)
死亡・後遺障害保険金 100万円
入院保険金日額 1,500円
通院保険金日額 1,000円
【賠償責任保険】
支払限度額 1億円(対人・対物共通)
自己負担額 1,000円(1事故あたり)

このほかに必要な場合は、傷害保険および賠償責任保険に各自で加入 してください。


【参加費用】

34,800円
費用には、東京竹芝から伊豆大島までの往復船代、宿代、活動教材費、保険料を含みます。
全体会や作業、ミーティングの場所までの交通費、各自加入の保険料など参加に関する実費は各自でご負担ください。
参加申込み方法

「参加申込書」と「メディア承諾書」に必要事項を記入の上、
和歌山大学 宇宙教育研究所まで郵送でご提出ください。

申込締切:2013年1月7日(月)(郵送にて必着)
申込みを受付けましたら、電話またはメールでお知らせいたします。

●申込書送付先
参加申込みは必ず郵送でお願いいたします。
〒640-8510 和歌山県和歌山市栄谷930番地
 和歌山大学 宇宙教育研究所 あて
電話 : 073-457-8503
Fax : 073-457-8535
E-mail : ifes_info@crea.wakayama-u.ac.jp

●内容に関する問合せ先
〒252-0234 神奈川県相模原市中央区共和4-22-6-302
 公益財団法人日本宇宙少年団 あて
電話 : 050-3362-3073 (担当:小島)
(月~金 9:30~17:00)
E-mail :こちらから御連絡ください。

★宇宙ホンモノ体験 種子島スペースキャンプ2013春★

 宇宙航空研究開発機構(JAXA)、公益財団法人日本宇宙少年団(YAC)は、日本宇宙少年団鹿児島地方本部と共に、種子島スペースキャンプ支援協議会(鹿児島県、西之表市、中種子町、南種子町で構成)の協力を得て、平成25年3月26日(火)~29日(金)、鹿児島・種子島で「宇宙ホンモノ体験 種子島スペースキャンプ2013春」を開催いたします。つきましては、下記の要領にて、全国から広く参加者を募集いたします。
 
 なお、本キャンプは、株式会社南九州ファミリーマートのご協賛もいただき、本キャンプに限定人数を招待するキャンペーンを展開いたします。

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※写真(上)は、過去に開催された種子島スペースキャンプの様子

・活動期間:平成25年3月26日(火)~29日(金) 3泊4日

・活動場所:種子島全域(南種子町自然の家、種子島宇宙センターほか)

・活動内容:種子島宇宙センター内プログラム、種子島島内プログラム、
      天体観察、水ロケット作りと打上げ、など予定

・募集人数:小学4年生~中学3年生 40名
        (応募多数の場合は抽選の上、選考となります。)

         ※ファミリーマート参加決定者の方と合わせて、計60名で実施します。

・参加費用:18,800円(YAC団員)/19,800円(一般)
      ★YAC団員申し込みをご検討の方は
こちら

         ※費用には、島内交通費、宿泊費、食費、活動材料費、保険料、消費税を含みます。
         ※集合・解散場所(種子島)までの交通費は自己負担となります。

・応募方法:応募は締め切らせていただきました。
        (応募者が定員を超えた場合は、キャンプ参加への意気込み、
         学年、男女バランスをふまえて選考いたします。先着順ではありません。)

  下記2つよりお選びください。
   (1)ウェブで応募する!!

   (2)郵便で応募する!!

    下記事項をご記入のうえ、下記の申込先までお送りください。
   【記載事項】 ※印は必須
   ・氏名※
   ・氏名フリガナ※
   ・性別※
   ・生年月日※ (例:平成●年●月●日)
   ・学年※
   ・郵便番号※
   ・住所※
   ・電話番号(日中連絡可能な番号)※
   ・上記以外の電話番号
   ・FAX番号
   ・メールアドレス※ (ケータイ可)
   ・団員番号(YAC団員の方)
   ・分団名(YAC分団所属の方)
   ・キャンプ参加への意気込み(400文字以内)※ 
    (応募多数の場合は、参加への意気込みも含め、
    総合的に判断し、選考いたします。)
   ・以前参加したJAXAやYACのキャンプ名。
   (例:・種子島スペースキャンプ2011(2011 7/25-29)
      ・銀河教室inつくば(2011 8/1-2)
      ・コズミックカレッジアドバンストコース
       (相模原スペースキャンプ2012)  (2011 12/25-27)
      ・1日宇宙記者 内之浦宇宙空間観測所見学ツアー(2011 12/28-20)
      ・調布エアロスペースキャンプ2012 CASC-2(2012 3/26-27)
      ・1日宇宙記者 「しずく」打ち上げ取材ツアー(2012 5/16-18)
     そのほか)

  【申込先】
    〒252-0234 神奈川県相模原市中央区共和4-22-6 302
          公益財団法人日本宇宙少年団
          種子島スペースキャンプ2013春 募集係
・応募締め切り
  2013年1月7日(月) 郵便の場合は、2013年1月7日必着。

 

【個人情報の取り扱いについて】
本応募フォームにてご記入いただきました個人情報は、種子島スペースキャンプ事務局である財団法人日本宇宙少年団と、南日本リビング新聞社内の運営事務局サポートにて管理し、種子島スペースキャンプ2013春の運営にのみ利用し、法令で定める場合を除き、ご本人の承諾なしに上記目的以外には使用しません。
 スペースキャンプ当日の記録写真や感想・アンケート結果などは、JAXA YAC が実施する宇宙ホンモノ体験活動を紹介する用途で、ウェブページなどでご紹介する場合があります。

 【お問い合わせ先】
南日本リビング新聞社内
宇宙ホンモノ体験 種子島スペースキャンプ2013春 運営事務局サポート

電話番号:099222-7290(平日10:0017:00、土日、祝日を除く)
※お問合せの際の通話料金につきましては、お客様のご負担とさせていただきます。ご了承ください。

 

 

アメリカ航空宇宙局-NASA-のチャールズ・ボールデン長官の来日が決定いた
しました。
宇宙飛行士として4回宇宙に行った経験を持ち、2009年7月にあの「NASA」のト
ップとして宇宙事業を率いているボールデン長官に、聞いてみたいことはありませんか?

短い日本滞在期間ですが、今回、みなさんからの質問に目を通し、ベストクエスチョンにはビデオメッセージでの回答をしてくれることになりました。

たくさんのご参加、お待ちしております!

AskBolden.jpeg

【参加方法】
1) Facebookで「アメリカ大使館 ConnectUSA
    <http://www.facebook.com/ConnectUSA> 」をいいね!する
    (http://facebook.com/ConnectUSA)
2) イベントページで、「参加する」をクリック
     (http://www.facebook.com/events/562435167116717/)
3) コメントボックスに質問を投稿する

※NASAで働こうと思った理由、火星探査にかける想い、子どもの頃の夢などな
ど、何でもOK!
※質問受付は、2012年12月6日(木)正午まで。


【プレゼント内容】
☆ ベストクエスチョンに選ばれると、ボールデン長官がビデオメッセージで
質問にお答えします!
☆ 直筆サインもプレゼント!
☆ さらに、投稿してくださった方の中から抽選で5名様にNASAオリジナルグッ
ズをプレゼント。

内容は予告なしに変更となる可能性があります。予めご了承ください。


NASAボールデン長官 略歴
・ 1946年生まれ。サウスカロライナ(South Carolina)州
 コロンビア(Columbia)出身。
・ 海軍士官学校(United States Naval Academy)卒。もと海兵隊少将。
・ 長官就任直前は、ジャック・アンド・パンサ一社CEO
 (*同社は軍事・航空分野の民間コンサルタント会社)を務める。
 ・ 1980年、宇宙飛行士に選抜。1986年~1994年まで4回飛行。
 内、2回の飛行では船長を務める。
 ハッブル宇宙望遠鏡(Hubble Space Telescope)を軌道に投入したミッションや
 史上初の米露共同ミッションなどを務める。

詳細→ http://www.nasa.gov/about/highlights/bolden_bio.html


【注意事項】
日本語でも英語でもOK! 選ばれた方のお名前や職業はビデオにてアナウンスさ
れます。また、プレゼント配送のため大使館よりFacebookでメッセージをお送りします。期限内の返信が無い場合、当選は無効とさせていただきます。予めご了承ください。年齢制限はありませんが、Facebookアカウントを本名で使用している方、及び日本在住の日本人を対象とさせていただきます。

SPACE KIDS PLATFORM


名古屋市科学館開館50周年記念事業
地球環境プロジェクト〜宇宙からのメッセージ〜
<ハローアストロノーツ>
JAXA油井宇宙飛行士とテレビ会議を使った交流イベント

「宇宙から見た地球」と「地球から見た宇宙」という2つの視座で地球環境をとらえ、過去を探求する考古学、未来を切り開く宇宙開発という2つの分野の知見をもとにして美しい地球環境の貴重さ、これを守ることの重要性を全国の子ども達に伝えてまいります。
さらに、2015年に国際宇宙ステーションでの長期滞在が決まった油井宇宙飛行士が訓練中の米国・ヒューストンと、会場である名古屋市科学館を、テレビ会議でつなぎ、参加者との交流を行います。

■日時:2012年11月24日(土)  9:00開場/9:30開演~12:00終演(予定)
■内容(予定)
<オープニングトーク>
◇基調講演「モアイ像が語る地球環境の未来」
安田喜憲氏/東北大学大学院 環境科学研究科教授
◇プレゼンテーション/高木啓行氏/株式会社タダノ 執行役員
<ハローアストロノーツ>
◇テレビ会議交流/油井亀美也(ゆい・きみや)氏/JAXA宇宙飛行士
◇講演「宇宙からの考古学」
坂田俊文氏/東海大学教授
※)上記内容は出演者の事情により変更となる可能性があります。

■対象:一般公募による小学生・中学生・高校生
※)小学生および中学生は親子参加を基本とする。
■参加:300名(応募者多数の場合は抽選)
※)参加費無料。
■会場:名古屋市科学館(サイエンスホール)
※)会場とアメリカヒューストンをテレビ会議(スカイプ)で接続。
■申込:SPACE KIDS PLATFORMウェブページから応募できます。
FAXでもお申し込みできます。
氏名(よみがな)・年齢(学年)・性別・保護者氏名(よみがな)・郵便番号・住所・
電話番号・メールアドレス・YAC団員番号(YAC団員の方のみ)を明記の上、
「地球環境プロジェクト」事務局 03-5565-4669までFAXでお申し込みください。
※)個人情報の取り扱いについて(SPACE KIDS PLATFORMページ内)

■締切:11月21日(水)

※)締切を延長しました。
※)当選者にはメールで通知します。

主催:公益財団法人日本宇宙少年団(YAC)、名古屋市科学館
協力:独立行政法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)、東海大学情報技術センター

*名古屋市科学館開館50周年記念『地球環境プロジェクト』開催当日の取材を承ります。
<取材のご依頼、お問合せ>
名古屋市科学館学芸課 TEL:052(201)4486

国際宇宙ステーションに滞在中の星出彰彦宇宙飛行士と子供たちが夜空で交信

コニカミノルタPresents「天空未来教室」開催!

財団法人日本宇宙少年団は平成24年7月15日から

国際宇宙ステーション(ISS)に長期滞在する星出宇宙飛行士

(第32次/第33次ISS長期滞在クルー)との交信イベントを、

2012年8月9日(木)に開催します!

 

 国際宇宙ステーション(ISS)に長期滞在中の星出宇宙飛行士と子どもたちがリアルタイムで交信を行うイベント「コニカミノルタPresents『天空未来教室』において、星出宇宙飛行士との交信時間が変更となりましたのでお知らせいたします。

【時間変更】星出宇宙飛行士との交信
<変更前> 20:00~20:30
<変更後> 22:00~22:20


上記交信時間変更にともない、イベントの開始時間およびプログラム内容を調整中です。詳細につきましては、後日公開します。

 

『プログラムの内容についてこちら』

 

対象:小学1年生〜中学3年生 ※必ず保護者と2人1組でのご参加になります。

応募方法:募集は終了いたしました。
締め切り:7/25(水) 東京会場/大阪会場
      7/27(金) 広島会場(募集締切を延期しました)
 

■主催:財団法人日本宇宙少年団(YAC)

■共催:コニカミノルタプラネタリウム株式会社、堺市教育委員会、

    財団法人広島市未来都市創造財団

■特別協賛:コニカミノルタホールディングス株式会社

■協力:独立行政法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)、公立大学法人大阪府立大学、

    日本サブウェイ株式会社


くわしくは、財団法人日本宇宙少年団SKiPのウェブページをごらんください。

 

【お問い合わせ】

 財団法人日本宇宙少年団(YAC) SKiP事務局:03-5565-7279

宇宙ふれあいサマーキャンプin HOTANI(穂谷) 2012
参加者募集中!!

■ 参加のねらい:
子供は好奇心に満ち活発で、自然に触れて知る様々な不思議に感動します。しかし最近は、日常生活の中でそのような機会がなかなか得られなくなってきています。 子供たちが宇宙や地球の不思議に触れることをきっかけに自然や科学に興味を持ち、関心を高めてくれることを願って、「宇宙ふれあいキャンプ」第4回を、枚方市穂谷地区の野外空間で開催しました。

日時:7月28日(土)10時から7月29日(日)15時まで
参加費用(2日間1人分):
   小・中学生・60才以上の方:6,000円(枚方市民は5,500円)
   保護者・一般:6,500円(枚方市民は6,000円)
    (施設利用料、食費(夜、朝、昼)、工作材料費、傷害保険料など)
場所:枚方市野外活動センター:大阪府枚方市穂谷4550番地


主催:関西宇宙イニシアティブ(KaSpI)
共催:日本宇宙少年団(YAC)
後援:宇宙航空研究開発機構(JAXA)
協力:枚方市教育委員会、京都大学・大阪府立大学・花山星空ネットワーク・関西学生星のネットワーク(KSSN)・関西外国語大学、宇宙メダカ研究会関西支部

応募などくわしくは、

高校生のみなさん! 大学生のみなさん!
宇宙をテーマにした講演会、ワークショップを開催します。
dojo_520-180.png
−−−東京会場−−−終了
開催日:2012年6月30日(土)
時 間:13時〜15時15分
会 場:東京大学アイソトープ総合センター >>アクセス
東京都文京区弥生2丁目11−16
−−−京都会場−−−
開催日:2012年7月21日(土)
時 間:9時30分〜12時05分(予定)
会 場:京都大学 百周年時計台記念館(国際交流ホール) >>アクセス
京都大学 本部構内(正門すぐ)
−−−大阪会場−−−
開催日:2012年7月21日(土)
時 間:15時00分~17時35分(予定)
     ※開始時間が14時30分から15時00分に変更になりました。
会 場:大阪大学中之島センター >>アクセス
〒530-0005 大阪市北区中之島4-3-53
主 催:財団法人日本宇宙少年団(YAC)
共 催:アメリカ大使館
協 力:独立行政法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)
■応募方法:ウェブから応募できます。応募フォームはこちら
くわしくは、財団法人日本宇宙少年団SKiPのウェブページをごらんください。

JAXA筑波宇宙センターで、きみも「宇宙兄弟」を目指そう

 「宇宙博士」の的川泰宣先生が、毎日小学生新聞で連載中の「銀河教室」には、毎回興味深い宇宙の話が掲載されていますが、今回は、その体験版ともいうべき活動を実施します。
 
筑波宇宙センターでは、実際の宇宙飛行士の訓練に使われる施設を使って宇宙飛行士の訓練を体験!的川先生の講義や新日本製鐵の研究者の方の講義など、宇宙や宇宙飛行士についてのプログラムが盛りだくさんの2泊3日です。新日鉄~1.JPGbanner_mainichi-thumb-120x60.jpg

主催:毎日新聞、YAC(日本宇宙少年団)
共催:新日本製鐵
協力:JAXA(宇宙航空研究開発機構)
 

  つくばスペースキャンプ2009春・集合写真 船外活動模擬訓練 船外活動模擬訓練

★目指せ!宇宙兄弟 銀河教室inつくば★

日時:平成24年8月22日(水)13時 JAXA筑波宇宙センター 総合案内所 集合
      ~8月24日(金)15時ごろ JAXA筑波宇宙センター 総合案内所 解散(2泊3日)
場所:JAXA筑波宇宙センターほか
   〒305-8505茨城県つくば市千現2-1-1
内容:的川泰宣先生のお話、宇宙飛行士訓練体験、星空観察など予定
人数:15名(応募多数の場合は抽選の上、選考となります。)
   ※新日鉄と毎日新聞社参加決定者の方を合わせ、計40名で実施します。
対象:小学4年生~中学3年生
費用:32,000円     
  
(集合解散場所〜ご自宅までの往復交通費は参加者のご負担。
   費用には、宿泊費、食費、活動材料費、保険料、消費税を含む。)

応募:下記2つよりお選びください。

  (1)YACウェブより応募する!! ※募集は6/20でしめきらせていただきました。

  (2)郵便で応募する!!

    下記事項をご記入のうえ、下記の申込先までお送りください。
   【記載事項】 ※印は必須
   ・氏名※
   ・氏名フリガナ※
   ・性別※
   ・生年月日※ (例:平成●年●月●日)
   ・学年※
   ・郵便番号※
   ・住所※
   ・電話番号(日中連絡可能な番号)※
   ・上記以外の電話番号
   ・FAX番号
   ・メールアドレス※ (ケータイ可)
   ・団員番号(YAC団員の方)
   ・分団名(YAC分団所属の方)
   ・キャンプ参加への意気込み(50文字程度)※ 
    (応募多数の場合は、参加への意気込みも含め、
    総合的に判断し、選考いたします。)
   ・以前参加したJAXAやYACのキャンプ名。
   (例:・種子島スペースキャンプ2011(2011 7/25-29)
      ・銀河教室inつくば(2011 8/1-2)
      ・コズミックカレッジアドバンストコース
       (相模原スペースキャンプ2012)  (2011 12/25-27)
      ・1日宇宙記者 内之浦宇宙空間観測所見学ツアー(2011 12/28-20)
      ・調布エアロスペースキャンプ2012 CASC-2(2012 3/26-27)
      ・1日宇宙記者 「しずく」打ち上げ取材ツアー(2012 5/16-18)
     そのほか)

締切:平成24年6月20日(水)必着
   当選者には、6月末までに参加証をお送りします。

【個人情報の取り扱いについて】
本応募フォームにてご記入いただきました個人情報は、財団法人日本宇宙少年団にて管理し、「銀河教室inつくば」の運営にのみ利用し、法令で定める場合を除き、ご本人の承諾なしに上記目的以外には使用しません。
 「銀河教室inつくば」では、毎日小学生新聞のスタッフが同行し、後日、紙面で特集します。また、当日の記録写真や感想・アンケート結果などは、JAXA YAC が実施する宇宙ホンモノ体験活動を紹介する用途で、ウェブページなどでご紹介する場合があります。

送付先・お問い合わせ先:

   財団法人日本宇宙少年団 銀河教室inつくば係
   〒252-0234
   神奈川県相模原市中央区共和4-22-6-302
   (月~金 9:30~17:00)
   電話:042-705-8072
   FAX:042-704-3477

★宇宙ホンモノ体験 種子島スペースキャンプ2012★

 宇宙航空研究開発機構(JAXA)、財団法人日本宇宙少年団(YAC)は、日本宇宙少年団鹿児島地方本部と共に、種子島スペースキャンプ支援協議会(鹿児島県、西之表市、中種子町、南種子町で構成)の協力を得て、平成24年8月1日(水)~5日(日)、鹿児島・種子島で「宇宙ホンモノ体験 種子島スペースキャンプ2012」を開催いたします。つきましては、下記の要領にて、全国から広く参加者を募集いたします。
 
 なお、本キャンプは、株式会社南九州ファミリーマートのご協賛もいただき、本キャンプに限定人数を招待するキャンペーンを展開いたします。

 tane2009c.JPG  tane2009d.JPG  tane2009b.JPG
※写真(上)は、過去に開催された種子島スペースキャンプの様子     

・活動期間:平成24年8月1日(水)~5日(日) 4泊5日
・活動場所:種子島全域(南種子町自然の家、種子島宇宙センターほか)
・活動内容:種子島宇宙センター内見学、天体観察、水ロケット作りと打上げ、海水浴など予定
・募集人数:小学4年生~中学3年生 40名 (応募多数の場合は抽選の上、選考となります。)
        ※ファミリーマート参加決定者の方と合わせて、計60名で実施します。
・参加費用:18,800円(YAC団員)/19,800円(一般) ※YAC団員申し込みをご検討の方はこちら      
          ※費用には、島内交通費、宿泊費、食費、活動材料費、保険料、消費税を含みます。
          ※集合・解散場所(種子島)までの交通費は自己負担となります。
・応募方法:平成24年6月5日からこのページにて応募できます。
        (応募者が定員を超えた場合は、キャンプ参加への意気込み、
         学年、男女バランスをふまえて選考いたします。先着順ではありません。)

  下記2つよりお選びください。
   (1)ウェブで応募する!! ※募集は6/18でしめきらせていただきました。

   (2)郵便で応募する!!

    下記事項をご記入のうえ、下記の申込先までお送りください。
   【記載事項】 ※印は必須
   ・氏名※
   ・氏名フリガナ※
   ・性別※
   ・生年月日※ (例:平成●年●月●日)
   ・学年※
   ・郵便番号※
   ・住所※
   ・電話番号(日中連絡可能な番号)※
   ・上記以外の電話番号
   ・FAX番号
   ・メールアドレス※ (ケータイ可)
   ・団員番号(YAC団員の方)
   ・分団名(YAC分団所属の方)
   ・キャンプ参加への意気込み(50文字程度)※ 
    (応募多数の場合は、参加への意気込みも含め、
    総合的に判断し、選考いたします。)
   ・以前参加したJAXAやYACのキャンプ名。
   (例:・種子島スペースキャンプ2011(2011 7/25-29)
      ・銀河教室inつくば(2011 8/1-2)
      ・コズミックカレッジアドバンストコース
       (相模原スペースキャンプ2012)  (2011 12/25-27)
      ・1日宇宙記者 内之浦宇宙空間観測所見学ツアー(2011 12/28-20)
      ・調布エアロスペースキャンプ2012 CASC-2(2012 3/26-27)
      ・1日宇宙記者 「しずく」打ち上げ取材ツアー(2012 5/16-18)
     そのほか)

  【申込先】
    〒252-0234 神奈川県相模原市中央区共和4-22-6 302
          日本宇宙少年団 本部
          種子島スペースキャンプ2012 募集係
・応募締め切り
  平成24年6月18日(月) 必着

 

【個人情報の取り扱いについて】
本応募フォームにてご記入いただきました個人情報は、種子島スペースキャンプ事務局である財団法人日本宇宙少年団と、南日本リビング新聞社内の運営事務局サポートにて管理し、種子島スペースキャンプ2012の運営にのみ利用し、法令で定める場合を除き、ご本人の承諾なしに上記目的以外には使用しません。
 スペースキャンプ当日の記録写真や感想・アンケート結果などは、JAXA YAC が実施する宇宙ホンモノ体験活動を紹介する用途で、ウェブページなどでご紹介する場合があります。

 【お問い合わせ先】
南日本リビング新聞社内  宇宙ホンモノ体験 種子島スペースキャンプ2012運営事務局サポート
電話番号:099222-7290(平日10:0017:00、土日、祝日を除く)
※お問合せの際の通話料金につきましては、お客様のご負担とさせていただきます。ご了承ください。

ロケットまつりpresents
『飛べ!「はやぶさ」小惑星探査機60億キロ奇跡の大冒険』朗読会

YAC団員(小学生~高校生のみ)先着50名 無料ご招待!!

ご希望の方は、
お席確保のため、主催ロケットまつり事務局rocketfes@gmail.comまで
[YAC団員番号/分団名もしくは本部/お名前/人数/ご来場の方のご年齢]を
お送りください。メール送信後、主催よりご連絡があります。

 

ロケットまつりpresents
『飛べ!「はやぶさ」小惑星探査機60億キロ奇跡の大冒険』朗読会

60億キロの旅を終え、小惑星イトカワのかけらを拾って無事地球に帰還した小惑星探査機「はやぶさ」。世界に日本の技術力の高さを示した「はやぶさ」とは、どんな探査機だったのか。トラブルを克服して地球にもどってくるまでの物語を読み物で再現した科学ノンフィクション(児童書)『飛べ!「はやぶさ」小惑星探査機60億キロ奇跡の大冒険』を矢島正明の朗読で展開する──。

 

•日時:2012年4月15日(日)12:30開場13:30開演(17:00終了予定)
•於:日本科学未来館7F みらいCANホール
(東京・お台場。最寄り駅:新交通ゆりかもめ「テレコムセンター駅」下車、徒歩約4分
/「船の科学館駅」下車、徒歩約5分)
http://www.miraikan.jst.go.jp/guide/route/

•読み手:矢島正明(声優・ナレーター)
•挨拶:松浦晋也(著者)
•司会:秋の『』
•主催:ロケットまつり
•後援:財団法人日本宇宙少年団
•チケット:大人¥2000/中・高生¥1000/小学生¥500/未就学児童¥0/障がいのある方は左記半額(同伴の方 含む)
(このイベントの来場に日本科学未来館の入館料は必要ありません)
※ご予約は下記まで。
※全チケット当日券もございます。12:00~7F受付にて

*障がいのある方はご同伴の方含め半額(当日、障害者手帳のご提示をお願いします)
下記ご参照お願いします。
大人¥2000→¥1000
中・高生¥1000→¥500
小学生¥500→¥250
未就学児童¥0→¥0

*車椅子専用席は2席ございますが、そのお席が満席の場合、会場備え付けの
座席にお座りいただき、車椅子はお預かりする形になりますこと何卒ご容赦ください。
*朗読中、一部映像使用をいたします(朗読上の間、ブリッジとしての使用となりまして
数秒から数分以内になります

*未就学児童のお子さんに対して、チケット入手は必要ありませんが保護者の方は、
事前に下記メールまでお連れになるお子さんの年齢と人数をお知らせください。
お手数をおかけしますが、何卒よろしくお願いいたします。
お子さんが泣いてしまわれた際など、保護者の方と共に場外にご案内させていただく
こともございます。ご了承ください。
また、中学生から高校生のお客さまは学生証のご提示をお願いします。

*未就学児童のお子さんのお受け付け、全チケットのご予約は下記まで
(開催前日4/14(土)18:00までご予約を承ります)

[メールの場合]
宛先:rocketfes@gmail.com
件名:飛べ!はやぶさ朗読会・予約
文面:お名前/人数さま/ご来場のみなさまのご年齢/ご連絡先
※車椅子でのご入場の場合はそちらもお書き添えください。

[お電話の場合]
番号:090-7714-1533(平日10:00~18:00)
申し訳ありませんが不在の場合は折り返しいたします。


*全ての問合せ:ロケットまつり事務局 http://rocketfes.com/
090-7714-1533(お電話は平日10:00~18:00)

ミッションX:宇宙飛行士のように心身を鍛えよう

「ミッションX:宇宙飛行士のように心身を鍛えよう」は、NASA(米国航空宇宙局)、ESA(欧州宇宙機関)、JAXA、科学者、宇宙飛行士と一緒に働いている運動の専門家たちが協力し、開発された国際的なプログラムです。

体を使った活動(フィジカル・アクティビティー)は、実際に宇宙飛行士が行っている宇宙飛行や探査ミッションに向けたトレーニングをモデルとしています。

地球上の生活、あるいは宇宙飛行士の宇宙での生活にかかわる科学を、体験を通して学ぶことができます。

ロンドンで開催されるこのイベントの日本代表参加者を募集します。

ミッションX 運動する世界 A World In Motion

日時: 2012年 4月25日(水)~30日(月)
場所: イギリス ロンドン
対象: 小学5年生~中学3年生
定員: 5名(応募多数の場合は選考になります)
費用: 290,000円

応募締切:2012年3月9日(金) 14:00

詳しくは、募集ちらしをご覧ください。
ミッションX:宇宙飛行士のように心身を鍛えよう 募集ちらし(PDFファイル:719KB)


参加のご応募は、終了いたしました。

ご応募いただいた方への参加の可否の連絡は、事務局から
3月14日中にメールにてお知らせさせていただきます。

JAXA調布航空宇宙センターでホンモノ体験しよう! 

  調布1.jpgのサムネール画像  宇宙航空研究開発機構(JAXA)、日本宇宙少年団(YAC)本部は、調布航空宇宙センターで
「ホンモノ体験 調布エアロスペースキャンプ2012 CASC-2 ~未来の飛行機の航空路を引いてみよう~」
を開催いたします。
 調布航空宇宙センターは、JAXAの中で唯一、航空機
に関する様々な研究が行われていることろです。
マッハ5で飛ぶことができる極超音速機の研究、航空機
が安全に飛ぶことができる技術の研究など行われています。

 
2日間にわたり、未来の飛行機や未来の飛行機が飛ぶ航路を考えながら
「航空技術」の世界にチャレンジしましょう! 

調布2.JPG 調布4超音速機.JPG 調布3展示室.JPG

 つきましては、全国から広く参加者を募集いたします。

 

★調布エアロスペースキャンプ2012 CASC-2★

日時:平成24年3月26日(月)12:30 ~ 27日(火)15:00(1泊2日)

場所:JAXA調布航空宇宙センター(東京都調布市深大寺東町7-44-1)
    JAXA調布航空宇宙センター飛行場分室(東京都三鷹市大沢6-13-1)
    ※宿泊 ホテルコンチネンタル府中(東京都府中市府中町1-5-1)

内容:展示室見学、施設見学、超音速機や極超音速機の開発についての話や工作
    航空路についての話や実習、ミッション報告会、実験用航空機見学など。

対象人数:小学4年生~中学3年生 20名
       ※応募多数の場合は、選考となります。
      「キャンプ参加への意気込み」を重視して選考を行います。

参加費:9,800円
     (当日は現地集合・解散です。ご自宅~調布航空宇宙センターまでの
     往復交通費は参加者負担となります。
     参加費は、会期中の宿泊代・食事代・教材代・消費税を含みます。)

応募:ウェブで応募する場合は、こちらの応募フォームからお申し込みください。
    郵便で応募する場合は、応募用紙1、2をプリントアウトして、
    応募用紙1に必要事項を記入し、
    応募用紙2に「キャンプに参加するにあたっての意気込み」を400字以内で記入し、
    下記のキャンプ運営事務局までお送りください。
    応募用紙1(基本事項)  CASC2応募用紙1.pdf
    応募用紙2(意気込み)  CASC2応募用紙2.pdf

締切:平成24年3月2日(金)必着(ウェブは2日24:00、まで)
   (参加可否のご連絡 郵送にて 3月7日(水)発送)


応募申し込み・お問い合わせ先:
「調布エアロスペースキャンプ CASC-2」運営事務局 (戸田・渡黒(わたぐろ))
〒101-0062
 東京都千代田区神田駿河台3-2-1新御茶ノ水アーバントリニティビル2F
 (財)日本宇宙フォーラム内
TEL(03)6206-4956
E-Mail:z-cosmic_camp@edu.jaxa.jp

筑波スペースキャンプTKSC-6は、参加者枠にまだ若干の余裕があります。
追加募集を開始いたします。追加募集期間は3月1日(木)まで!


 「缶サット(350ml缶サイズの模擬人工衛星)」を実際に製作し、
試験・観測をすることで、人工衛星の基礎知識を学びます!

 日本宇宙少年団(YAC)本部と宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、高校生・高専生(3年生まで)を対象に、日本の宇宙開発の中心拠点の一つである筑波宇宙センターにおいて、「筑波スペースキャンプ2012 TKSC-6」を開催いたします。 このスペースキャンプの開催に伴い、参加者を以下のとおり募集いたしますので、お知らせいたします。


 皆様のご応募を心よりお待ちしております!!
 下記、申込用紙、申込フォームからお申し込み下さい!

 

★筑波スペースキャンプ2012 TKSC-6 ~自作人工衛星を空へ~★

■日時:2012年3月28日(水)~3月31日(土)
■集合時間:2012年3月28日(水)13:00まで
■解散時間:2012年3月31日(土)15:30
■集合解散場所:筑波宇宙センター総合案内所前
■内容:(プログラム内容は変更となる場合があります)
  3月28日(水) 講義、施設見学
  3月29日(木) 缶サット製作ワークショップ
  3月30日(金) 缶サット環境試験、缶サットによる観測
  3月31日(土) ミッション報告会
■対象: 高校生および高専生(3年生まで)
■応募資格: 全日程に参加できること
         日本国内の教育機関に通う者で、日本語での受講が可能なこと
         専門分野は問わない
■定員: 16名
■選考方法: 応募書類に記載された「応募の理由」を重視し、選考します
■参加費:18,000円(宿泊代及び食費など)
       集合・解散場所からご自宅までの交通費は自己負担となります

■応募期間: ~3月1日(木)必着(ウェブは3月1日(木)日24:00、まで) 
■参加可否連絡: 2012年3月8日(木)頃 郵送にて送付予定 
■応募方法: 所定の応募用紙に必要事項を記入の上、郵送、ウェブでお申し込み下さい。

        (FAX、E-mailでは受け付けておりません)

 ウェブで応募する・・・筑波スペースキャンプ2012 TKSC-6 申込みフォーム

 郵送で応募する・・・応募用紙をダウンロードして下記まで郵送してくだい。 応募用紙.zip

 

応募申し込み・お問い合わせ先:
「筑波スペースキャンプ2012 TKSC-6」運営事務局 (戸田・渡黒(わたぐろ))
〒101-0062
 東京都千代田区神田駿河台3-2-1新御茶ノ水アーバントリニティビル2F
 (財)日本宇宙フォーラム内
TEL(03)6206-4956
E-Mail:z-cosmic_camp@edu.jaxa.jp

デジハリタイトル.JPG

映画「おかえり、はやぶさ」(配給:松竹、公開:3月10日)の公開記念として、"宇宙少年プロジェクト"と題し、二部構成のイベントが開催されます。

<第1部>では、 小学生限定のワークショップが開催されます。3DCGをより身近に感じてもらうために宇宙好きの小学生に集まっていただき、宇宙飛行士の皆さんが訓練のときに着用するブルースーツを身にまとい、探査機はやぶさに搭乗し宇宙を旅する映像制作をおこないます。
制作の一部始終はデジタルハリウッドの現役学生のみなさんがアシスタントをしてくださり、小学生のみなさんを安心サポート。
作った映像はご自宅のテレビやパソコンでもお楽しみいただけるようにプレゼントされます。

<第2部>では、第1部に続き、本作品のVFXに携わったデジタルハリウッドの卒業生  村上優悦さん(VFXスーパーバイザー)と戸田泰雄さん(VFXプロデューサー)の2名による、VFXメイキングセミナーが開催されます。
劇場公開前に、本作品が3D立体やVFXを駆使してどのように製作されているのか、貴重な映像とともに製作秘話をお話いただきます。

 

■場所:デジタルハリウッド東京本校
     
東京都千代田区神田駿河台2-3 DH2001Bldg.
     ・丸ノ内線/御茶ノ水駅
     ・JR/御茶ノ水駅 御茶ノ水橋口
     ・千代田線/新御茶ノ水駅
     各駅から徒歩2分

■日時:2012年2月26日(日)
    [第1部] 10:00~12:00
    [第2部] 13:00~14:30

 

[第1部] 探査機はやぶさに乗り込んで宇宙旅行をしよう! 映像制作体験

デジハリ画像1.jpg 宇宙飛行士が訓練のときに着用する
ブルースーツを身にまとって、
探査機はやぶさに搭乗し、
宇宙を旅する映像をつくりましょう!
CG制作って難しいかな?
そんな不安は、デジタルハリウッドの
団員達がいるから心配ないよ。
映像を楽しく制作したあとは、
どんな作品ができたのか
最後にみんなの前で発表するよ!

【映像制作体験スケジュール】
1:集合
2:当日の説明
3:ブルースーツに変身
4:映像制作体験
5:上映会
6:記念撮影

 

※保護者の皆様
映像が出来上がるまでは、体験している姿を別の会場で製作中の模様をみながら見守って
いただきます。どんな映像が最後にできるのかお楽しみくださいませ。

■募集人数:小学生限定 20名 ※保護者の方も同伴いただけます。

■参加費:無料

■映像制作体験への申込み:こちらから(デジタルハリウッドのウェブページ)

映画 「おかえり、はやぶさ」

デジハリ画像2.jpg 【解説】
小惑星イトカワのサンプル採取という人類初の快挙を達成し、7年60億キロの宇宙の旅から帰還した小惑星探査機〈はやぶさ〉。
成功も失敗も、次の挑戦の大切な経験にして受け継いでいく宇宙開発の歴史が、親子の絆の再生を通して描かれる。
日本中に勇気を与えてくれた〈はやぶさ〉が、全編3Dの迫力で完全再現。
機械と人の宇宙への冒険の旅が今はじまる!

デジハリ画像3.jpg【スト
ーリー】
JAXAのエンジニア助手・健人は、失敗に終わった前機〈のぞみ〉のプロジェクト責任者の父・伊佐夫への反発もあり、〈はやぶさ〉成功への想いが人一倍強い熱血漢。
様々な困難をプロジェクトメンバーと力を合わせて乗り越えながら、健人は、チームの一員として成長していく。そして、日本中に勇気を与えた<はやぶさ>の奇跡の帰還の時、健人にも一歩を踏み出す時がやってきた・・・。

 

[第2部] 映画「おかえり、はやぶさ」VFXメイキングセミナー

デジタルハリウッドの卒業生であり、今回「おかえり、はやぶさ」のCGを担当された村上優悦氏と戸田泰雄氏によるCGメイキングセミナーを開催されます。

ダイナミックな宇宙の映像やはやぶさのシミュレーション映像など、本作品では多くのCG技術が使用されています。
セミナーでは、両氏により、実際のシーンデータを用いながらCGのメイキングを詳しく解説いただきます。
映画におけるCG表現やVFX技術に興味のある方はぜひご参加ください。
 

デジハリ画像4.jpg 村上優悦 氏(ムラカミユウエツ)
VFXスーパーバイザー
1974年生まれ、宮城県出身。千葉大学工学部卒。
97年4月、デジタルハリウッド(専門スクール)の本科・ビジュアルサイエンス専攻に入学。
98年にCGプロダクションナブラに入社し、キャリアをスタート。
その後、スタジオリンダ、SpFXスタジオ、GDH/ゴンゾ・VFX部門を経て、現在、Griot Grooveカンパニー・シネグリーオ所属。
映画、TVCM、ゲームムービー等、ジャンルを問わず、VFX、CGを用いた数多くの映像作品へVFXスーパーバイザー、CGディレクターとして参加している。
主な映画参加作品
「鴨川ホルモー」、「ウルトラマンゼロ・ザ・ムービー」、「オリヲン座からの招待状」、「蟲師」、「ヒノキオ」等
.

デジハリ画像5.jpg 戸田泰雄 氏(トダヤスオ)
VFXプロデューサー
1974年生まれ、神奈川県出身。立教大学経済学部卒。
97年10月、デジタルハリウッド(専門スクール)の総合Proコース・3DCGアニメーションSOFTIMAGE専攻に入学。デジタルハリウッド大学大学院、第一期修了。
98年にTVCMのCGプロダクションナブラに入社し、CGデザイナーとして映像業界のキャリアをスタート。
その後、韓国のCGプロダクションで映画やTVCMの制作に従事。
帰国後、デジタルハリウッド・エンタテインメ ント株式会社(現DHE株式会社)に入社し、CG、実写を問わず、幅広い分野の作品に参加。
2009年に独立し、株式会社クレンナルーを設立。
CGをメインに ジャンルを問わず、映像作品のプロデュース・ディレクションを手掛ける。
主な参加作品
アサヒ飲料「ワンダ」、本田技研工業「ライフ」、 ロッテ「クールミントガム」、サントリー「BOSS」(以上TVCM)
韓国「箪笥」、東映「アキハバラ@DEEP」、松竹「カムイ外伝」(以上劇場映画)
.


■定員: 50名

■参加費:無料

■映像制作体験への申込み:こちらから(デジタルハリウッドのウェブページ)

 

主催:デジタルハリウッド
共催:松竹
協力:日本宇宙少年団(YAC)

 

<イベント内容に関するお問い合わせ先>
デジタルハリウッド東京本校(10:00~21:00)
TEL 0120-386-810   E-mail: tokyo@dhw.co.jp

<取材に関するお問い合わせ先>
デジタルハリウッド株式会社 広報室
TEL 03-5281-9248  E-mail:press@dhw.co.jp

 

 

 

yume2012logo.jpg

「時間は夢を裏切らない、夢も時間を裏切ってはならない。(松本零士YAC本部長)

2012年はどんな年にしたいですか?宇宙への夢を抱く皆さんの「2012年の目標、将来の夢」を、本部が、宇宙に近いロケット打上げ最前線基地・種子島宇宙センターに届けます!

まずは、「種子島行き2011夢シート」&「自分用夢シート」をダウンロード(カラー版)します。
シートをプリントアウトして切り取り、2ページ目の折り方を見ながら折り、ロケット型シートに、「名前」、「2012年あなたの夢・目標」「日付」を書いて本部に送ってください。

Y A C 本部が責任を持って、J A X A 種子島宇宙センター所長に届け、センター内にある宇宙科学技術館にて1 年間掲示する予定です! ロケット打ち上げの度に、自分の目標や夢を確かめてみてください!

夢シートのダウンロード(5.5MB)

応募締め切り
2012年1月24日(火)必着

※こちらは、「宇宙のとびら」2012年冬号(2012年1月上旬配付)に同封いたしました「一年の計は元旦にあり!2012YAC夢プロジェクト」と同じ内容のものです。

【送付先】
〒252-0234 神奈川県相模原市中央区共和4-22-6-302
2012YAC夢プロジェクト担当(小定)宛
TEL:042-705-8072


 日本宇宙少年団(YAC)本部と宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、高校生・高専生・大学生を対象に、日本最大のロケット打上げ射場である種子島宇宙センターにおいて、「第13回種子島宇宙センタースペーススクール」を開催いたします。 このスペーススクールの開催に伴い、参加者を以下のとおり募集いたしますので、お知らせいたします。

 種子島宇宙センタースペーススクールは、専門分野にこだわらず、宇宙開発に関心のある学生を対象として、講義や演習・施設見学を通じ、日本の宇宙開発についてさらに理解を深めてもらうことを目的としています。
 本スクールは、ロケットの打上げ業務に最前線で従事する種子島宇宙センターの職員が中心になり、企画・運営されます。
 本スクールは、冒険心、好奇心、匠の心を持った次世代を担う青少年を育むだけでなく、宇宙という共通の関心持った参加者同士の交流によって、かけがえのない貴重な思い出を残すと共に、将来への夢やあこがれをも醸成し、職業観・人生観の育成にも大きな役目を果たすものと考えています。

 

★第13回種子島宇宙センター スペーススクール2012★
~宇宙をめざす者同士、協力してミッションに挑戦し、将来の夢を語り合う5日間~

■内容:(プログラム内容は変更となる場合があります)
   3月25日(日)西之表港・種子島空港に集合(17:00~18:00頃)→宿泊施設到着(19:00)
   3月26日(月)開校式 オリエンテーション 【講義】ロケットや有人宇宙開発について 
            施設見学 【講義】モデルロケットについて
   3月27日(火)グループワーク モデルロケット設計、製作、打ち上げ、職員交流会 
            星空観望会など
   3月28日(水)ミッション報告会 閉校式 島内見学 参加者交流
   3月29日(木)解散→宿泊施設発(8:00頃)→西之表港・種子島空港(9:00~10:00頃)
■対象:高校生、高専生および大学生
■応募資格:全日程に参加できること
      ※専門分野は問わない。  
      ※日本国内の教育機関に通う者で、日本語での受講が可能なこと。
■定員:40名
■選考:「応募の理由」を重視し、選考いたします。
■受講費:無料
     ※ただし種子島での宿泊費・食費などは自己負担。(目安:1泊2食付7,000円×4泊、
       昼食は宇宙センター内の社員食堂などで(600円程度)×3食を予定)
     ※西之表港、種子島空港と宿、宇宙センターの間の移動はJAXAバスで行いますので
       無料です。
     ※参加者には、交通手段・宿泊に関する情報を提供します。
■応募期間:2011年12月20日(火)~2012年2月13日(月)必着(ウェブは13日24:00まで)
■参加可否連絡:2012年2月20日(月)頃
■応募方法:所定の応募用紙に必要事項を記入の上、郵送、ウェブでお申し込みください。

ウェブで応募する・・・第13回種子島宇宙センタ-スペーススクール お申込みフォーム

郵送で応募する・・・応募用紙をダウンロードして下記まで郵送してください。 種スペスク応募用紙.doc

 

応募申し込み・お問合せ先:
「第13回種子島宇宙センター スペーススクール」運営事務局 (戸田・渡黒(ワタグロ))

〒101-0062 
  東京都千代田区神田駿河台3-2-1新御茶ノ水アーバントリニティビル2F 
  (財)日本宇宙フォーラム内

TEL (03)6206-4956  
FAX (03)5296-7010 
E-Mail  z-cosmic_camp@edu.jaxa.jp

日本宇宙少年団(YAC)では、ロケットガール&ボーイ養成講座2011参加する
「YACチーム」を結成します。
ハイブリッドロケットを、高校生自身が設計・製作し、打ち上げ実験を行います。
高校生のみなさんの挑戦を待ってます!

■ロケットガール&ボーイ養成講座2011とは
  こちらをご覧ください→「ロケットガール&ボーイ養成講座2011」ウェブページ

■活動日程と場所
  キックオフミーティング:2011年12月17日(土)(予定)
  製作作業期間:2011年12月~2012年3月
  主な製作作業場所:東京都立産業技術高等専門学校(東京都荒川区南千住8-17-1)

  打ち上げ実験:2012年3月
  打ち上げ場所:東京都 伊豆大島(予定)

■参加条件
  ・対象:ロケット製作に興味がある高校生
  ・保護者による参加許諾と、メディア報道に関する承諾が得られること
  ・製作作業期間中に製作場所に通えること
   (作業日時は、主に土日祝日、放課後などになります。
    YACチーム参加者のミーティングにて調整、決定します。)

■参加費用
  ・ロケット製作に必要な材料や物品は、貸与または支給します。
  ・製作や打ち上げ実験にかかる交通費等、参加に関する実費は各自でご負担ください。
  (打ち上げ実験にかかる交通費について財団法人日本宇宙少年団より若干の助成があります。)
  ・YACチームの参加者は、傷害保険および賠償責任保険に加入します。
   保険内容上限( 死亡・後遺症障害700万円 / 入院日額5千円 / 通院日額3千円 )
   上記保険についての各自のご負担はありませんが、上記のほかに必要と考える場合は、
   各自で傷害保険や賠償責任保険に加入してください。

■参加申し込み方法
  「参加申込書」と「メディア承諾書」に必要事項を記入の上、財団法人日本宇宙少年団まで
 郵送もしくはFAX(後日原本を郵送)でご提出ください。

    H23 参加申込書.pdf
   H23 メディア承諾書.pdf

 申し込み締め切り:2011年12月15日(木)(必着)
 12月16日までに参加可否について財団法人日本宇宙少年団 事務局よりご連絡いたします。
 応募者多数の場合は、選考による調整が行われますので、あらかじめご了承ください。

■申し込み書送付先・お問い合わせ先
  日本宇宙少年団 本部(財団法人日本宇宙少年団)
  ロケットガール&ボーイYACチーム係
  〒252-0234 神奈川県相模原市中央区共和4-22-6-302
  (月~金 9:30~17:00)
  電話:042-705-8072  FAX:042-704-3477

毛利宇宙飛行士.jpg 12月10日(土)、毛利衛宇宙飛行士との
交信イベントが開催されます!
日本人で初めてスペースシャトルで
宇宙へ行った
日本宇宙少年団の団長でもある
毛利宇宙飛行士と交流できるチャンスです!

札幌と東京の会場があります!
ご家族で、グループで、お友達同士で、分団で、ご参加しませんか!!


 

■日時 2011年12月10日(土)
     受付開始 13:00  開演 13:30 ~ 終了 15:30(予定)
■場所 札幌会場 ガーデンシティ札幌 http://kyosaisalon.net/
            北海道札幌市中央区北4条西1丁目 共済ビル

     東京会場 東京大学弥生講堂 一条ホール
            東京都文京区弥生1-1-1 東京大学弥生キャンパス内

■対象 子どもから大人 各会場50名
 
※特別協賛「大塚製薬オロナミンC」よりお土産があります。
 
■応募締切 2011年12月5日(月) (先着50名さま)
■応募方法 応募締め切りました。
■当選発表 当選は招待状の発送をもってかえさせていただきます。
      ※招待状には、毛利宇宙飛行士への質問カードが同封されます。
       当選された方で、YAC団員の方は、質問のほか、団員番号と分団名もご記入ください。

■お問合せ先
 財団法人日本宇宙少年団
 〒252-0234  神奈川県相模原市中央区共和4-22-6-302
 (月~金 9:30~17:00)
 電話:042-705-8072  FAX:042-704-3477

コズミックカレッジ・アドバンストコース(相模原スペースキャンプ) の開催および参加者募集のお知らせ

めざせ宇宙科学者!!!

日本宇宙少年団(YAC)と本部宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、
本年12月、青少年を対象とした合宿型の教育プログラムとし
「コズミックカレッジ・アドバンストコース(相模原スペースキャンプ)」を開催いたします。
この開催に伴い下記の通り参加者を募集いたしますので、お知らせいたします。

sagami1.jpg



主   催    宇宙航空研究開発機構(JAXA)
          相模原市 相模原市教育委員会 銀河連邦サガミハラ共和国(予定)
          日本宇宙少年団(YAC)本部
開催日程    平成23年12月25日(日)~12月27日(火) 2泊3日 合宿形式
開催場所    JAXA 相模原キャンパス 、 相模川ビレッジ若あゆ(神奈川県)
対  象     小学校5年生~高校1年生(平成23年12月現在) 30名
参加費      無料 ※ただし、期間中の宿泊(2泊)、食事(朝食×2回、昼食×1回、夕食×2回)、
               移動交通費(合計12,000円:予定)と自宅から集合場所会場までの
               交通費は参加者負担で、現地集合、現地解散となります。
               ※国内旅行保険は主催者が負担します。
宿泊場所    相模原ビレッジ若あゆ ※参加者同士の相部屋となります。

募集の詳細については、こちらをご覧ください。     開催要項・募集要項(相模原SC).pdf

 応募方法   以下の書類に必要事項を記入し、応募書類提出先に郵送またはFAXにてお送りください。
        ※応募書類はコピーして使用しても構いません。なお、応募書類は返却いたしません。
        FAXで送られる方は、送信後、お手数をおかけいたしますが、電話かメールにて送信確認のご連絡をください。

応募用紙(相模原SC).pdf

課題作文用紙(相模原SC).pdf 


申込締切        平成23 年11月30日(水)
参加決定のご連絡   平成23年12月 9日(金)発送  

【お問い合わせ、応募書類提出先】
コズミックカレッジ運営支援事務局 担当 戸田/渡黒(わたぐろ)
〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台3-2-1
新御茶ノ水アーバントリニティビル2F
TEL:03-6206-4956(直通) FAX03-5296-7010(受付:平日9:15~17:30)  
Mail: z-cosmic_camp@edu.jaxa.jp

毛利宇宙飛行士.jpg

 11月19日(土)、毛利衛宇宙飛行士との
交信イベントが開催されます!
日本人で初めてスペースシャトルで
宇宙へ行った
日本宇宙少年団の団長でもある
毛利宇宙飛行士と交流できるチャンスです!

大阪と福岡の会場があります!
ご家族で、グループで、お友達同士で、分団で、ご参加しませんか!!


 

■日時 2011年11月19日(土)
■場所 大阪会場 大阪科学技術センター http://www.ostec.or.jp/
     福岡会場 スカラエスパシオ http://www.espacio.ne.jp/index.html
 
■対象 子どもから大人 各会場50名
 
■内容
  9:30 受付
 10:00 開会式
 10:15 宇宙検定クイズ
 11:30 毛利宇宙飛行士との交信(参加者と質疑応答の交流)
 12:00 閉会式
 12:05 終了

※特別協賛「大塚製薬オロナミンC」よりお土産があります。
 
■応募締切 2011年11月15日(火)正午 (先着50名さま)
■応募方法 応募は締め切らせていただきました。
■当選発表 当選は招待状の発送をもってかえさせていただきます。
      ※招待状には、毛利宇宙飛行士への質問カードが同封されます。
       当選された方で、YAC団員の方は、質問のほか、団員番号と分団名もご記入ください。

■お問合せ先
 財団法人日本宇宙少年団
 〒252-0234  神奈川県相模原市中央区共和4-22-6-302
 (月~金 9:30~17:00)
 電話:042-705-8072  FAX:042-704-3477

自然の恵み・食フォーラム  〜食でつながる 人・世界・宇宙〜

11月12日(土)、東京大学で開催される体験型プログラムに親子で参加してみませんか?
TBS「教科書の載せたい」でも人気のスポーツドクター、中村格子先生が登場。国際宇宙ステーションで人気の宇宙日本食の試食体験、国際宇宙ステーション滞在中の古川宇宙飛行士との交信映像、JAXAの宇宙食専門家登場など、日本宇宙少年団によるユニーク、盛り沢山な参加型教育プログラムです。

◎宇宙でも人気の高い宇宙日本食を体験。
JAXAが約200万円の費用をかけて、国際宇宙ステーションとおなじ仕様で製作した、乾燥冷凍食品の解凍装置「抽湯機」をつかって、フリーズド・ドライで作られたご飯を試食します。

◎ 古川宇宙飛行士に学ぶ、コーナー
今年8月、国際宇宙宇宙ステーションの古川宇宙飛行士からお聞きした話しに、JAXAから宇宙食開発の専門家を招いて、楽しいお話を聞きます。


■名称:自然の恵み・食フォーラム  〜食でつながる 人・世界・宇宙〜
■主催:財団法人日本宇宙少年団(YAC)、NPO法人からくりロボット
 協力:独立行政法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)
    国立大学法人東京大学アイソトープ総合センター
    国立大学法人名古屋大学マイクロ・ナノメカトロニクス研究センター
 後援:社団法人日本小児科学会、スペイン国立セルバンテス文化センター東京
    フランス食品振興会
■実施日時:2011年11月12日(土)/16時〜18時(受付開始15時30分)
■募集人数:親子35組70名
■申込方法:住所・電話・氏名(親子とも)・年齢・学年・性別を明記のうえ、
      FAXにてお申し込み下さい。申込FAX:03-5565-4669
■お問い合わせ 03-5565-7279(平日午前10時~17時まで)
■参加費用:無料
■実施会場 東京大学 アイソトープ総合研究所
      (千代田線・根津駅より徒歩5分)
■プログラム
 基調講演「自然の恵み・食 ~世界に誇る日本の食文化~」
      安田 喜憲氏(国際日本文化研究センター教授)
 スペーストーク「宇宙飛行士に学ぶ、健康な身体つくり」
      古川聡宇宙飛行士(映像DVD素材にて登場)
      ※)JAXAの専門家による解説付き
 クロストーク「宇宙飛行士に学ぶ/協調性の大切さ」
      中村格子氏(国立スポーツ科学センター医学博士)
      ジョセップ・バラナオ氏(スペイン料理シェフ)
 ワークショップ:日本食試食
      船橋 豪氏(JAXA有人宇宙技術部宇宙飛行士健康管理グループ)

日本宇宙少年団は、2011年8月30日(火)に、国際宇宙ステーションに長期滞在している古川宇宙飛行士との交信イベント「三菱電機Presents スペース・キッズ・プラットフォーム2011」を開催します。

日本科学未来館(東京)、名古屋市科学館、仙台市科学館の3会場での同時開催となり、各会場ではワークショップや施設見学、3会場をテレビ会議で繋いだ参加者どうしの交流、などを予定しています。

対象は、小学4年生~中学生のお子様とその保護者です。イベントの詳しい内容や応募方法は以下のリンク先をご覧ください。

「三菱電機Presents スペース・キッズ・プラットフォーム2011」参加者募集

2011KaSpI
宇宙ふれあいサマーキャンプ in HOTANI(穂谷)

 子供は好奇心に満ち活発で、自然に触れて知る様々な不思議に感動します。
しかし最近は、日常生活の中でそのような機会がなかなか得られなくなってきています。
子供たちが宇宙や地球の不思議に触れることをきっかけに自然や科学に興味を持ち、
関心を高めてくれることを願って、「宇宙ふれあいサマーキャンプ」第3回を、
枚方市穂谷地区の野外空間で開催します。
小・中学生、保護者、地域の皆さん、ぜひ、ご参加下さい。

主催:関西宇宙イニシアティブ(KaSpI)
共催:日本宇宙少年団(YAC)・宇宙航空研究開発機構(JAXA)
協力:京都大学・大阪府立大学・花山星空ネットワーク・関西学生星のネットワーク(KSSN)

 

【プログラム・スケジュール】 ※変更の可能性があります。
8月27日(土)
10:00     受付開始
10:30~11:00 オリエンテーション
11:00~12:00 講演Ⅰ:ロケットの打ち上げについて・音響体験
12:00~12:45 昼食:各自お弁当など持参
12:45~15:30 講演Ⅱ&実習Ⅰ:人工衛星の"目"について
          光の3原色の重ね合わせ器具の工作と実験
15:30~19:15 みんなで作り食べる野外バーベキュー
19:15~21:00 実習Ⅱ:天体望遠鏡による星空観望(晴れの場合)
            講演と映画(曇りまたは雨の場合)
21:00~     テント村で宿泊   

8月28日(日)
7:00~ 8:00 朝食:パンと牛乳またはジュース
8:00~11:00 実習Ⅲ:GPS宝探し
11:30~12:30 昼食:センター食堂にて準備                         
12:40~14:40 講演Ⅲ:Go to Mars Together (YAC)
14:40~15:00 交流会及び終了式


【参加費】(2日間1人分)
小・中学生・60才以上の方:8,000円(枚方市民は7,500円)
保護者・一般:8,500円(枚方市民は8,000円)
(施設利用料、食費(夜、朝、昼)、工作材料費、傷害保険料など)

 

【お申し込み方法】
申込書をダウンロードしてください。→   KaSpIサマーキャンプチラシ.pdf

 必用事項を記入し、Eメール(アドレス:scamp@kaspi.jp)又は
FAX(072-254-9906)でご連絡いただき、郵便局から参加費をお振り込みください。

 

【お問い合わせ先】
特定非営利活動法人関西宇宙イニシアティブ(カスピ)
Kansai Space Initiative(KaSpI)
(関西の宇宙開発のこれからを語り行動する会)
Eメール(アドレス:scamp@kaspi.jp)又はFAX(072-254-9906)

日本宇宙少年団の全国の分団で栽培した
「NAOKO☆アサガオ」の第二世代種子を皆様に配布いたします。
数に限りがあるため、団員優先といたしますが、
一般の方のご応募も受付いたします。
(団体、学校でのご応募は、YAC本部までご相談ください。)
 
---------------------応募について----------------------------------------
ご希望の方は、下記のものを7月24日(日)〔消印有効〕
までにYAC本部まで送付してください。
 
①メモ(以下の項目記載したもの)
<1>NAOKO☆アサガオの種子希望
<2>団員名
<3>団員番号(一般の方は一般とご記入ください。)
②種子を入れる返信封筒(定型)
封筒に種子の送り先とお名前を記載し
80円切手を貼付したもの。
----------------------------------------------------------------------------------
■送付先・問い合わせ先
〒252-0234 神奈川県相模原市中央区共和4-22-6-302
日本宇宙少年団 本部
TEL:042-705-8071 FAX:042-704-3477

YACでは、この夏、日通旅行様が主催する「ケネディ宇宙センター見学とスペースキャンプ体験7日間」に企画協力しています。

現在参加者を募集中ですので、「アメリカの宇宙開発をこの目で見てみたい!」「触れてみたい!」「体験したい!」という方はぜひご応募ください。

 

概要は次のとおりです。 

1.期日;2011年8月21日(日)~27日(土) 7日間

2.場所:アメリカ フロリダ州 オーランド他

3.対象;小学3年生~6年生

4.最少催行人数:15名

 

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JAXA筑波宇宙センターで宇宙ホンモノ体験しよう!

 YAC副本部長で「宇宙博士」の的川泰宣先生が、毎日小学生新聞で連載中の「銀河教室」には、毎回興味深い宇宙の話が掲載されていますが、今回は、その体験版ともいうべき活動を実施します。
 
筑波宇宙センターでは、実際の宇宙飛行士の訓練に使われる施設を使って宇宙飛行士の訓練を体験!さらに、宇宙交信イベント
など盛りだくさんの2日間。
 
主催:毎日新聞、毎日小学生新聞
共催:日本宇宙少年団本部
協賛:新日本製鐵、東京エレクトロン

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★宇宙ホンモノ体験 種子島スペースキャンプ2011★

 宇宙航空研究開発機構(JAXA)、日本宇宙少年団(YAC)本部は、日本宇宙少年団鹿児島地方本部と共に、種子島スペースキャンプ支援協議会(鹿児島県、西之表市、中種子町、南種子町で構成)の協力を得て、平成23年7月25日(月)~29日(金)、鹿児島・種子島で「宇宙ホンモノ体験 種子島スペースキャンプ2011」を開催いたします。つきましては、下記の要領にて、全国から広く参加者を募集いたします。
 
 なお、本キャンプは、株式会社南九州ファミリーマートのご協賛もいただき、本キャンプに限定人数を招待するキャンペーンを展開いたします。

 

 tane2009c.JPG  tane2009d.JPG  tane2009b.JPG
※写真(上)は、過去に開催された種子島スペースキャンプの様子     

・活動期間:平成23年7月25日(月)~29日(金) 4泊5日
・活動場所:種子島全域(南種子町自然の家、種子島宇宙センターほか)
・活動内容:種子島宇宙センター内見学、天体観察、水ロケット作りと打上げ、海水浴など予定
・募集人数:小学4年生~中学3年生 40名 (応募多数の場合は抽選の上、選考となります。)
        ※ファミリーマート参加決定者の方と合わせて、計60名で実施します。
・参加費用:18,800円(YAC団員)/19,800円(一般) ※YAC団員申し込みをご検討の方はこちら      
          ※費用には、島内交通費、宿泊費、食費、活動材料費、保険料、消費税を含みます。
          ※集合・解散場所(種子島)までの交通費は自己負担となります。
・応募方法:(受付は終了しました)
  下記2つよりお選びください。
   (1)ウェブで応募する!!  (受付は終了しました)

   (2)郵便で応募する!!  (受付は終了しました)
    下記事項をご記入のうえ、下記の申込先までお送りください。
   【記載事項】 ※印は必須
   ・氏名※
   ・氏名フリガナ※
   ・性別※
   ・生年月日※ (例:平成●年●月●日)
   ・学年※
   ・郵便番号※
   ・住所※
   ・電話番号(日中連絡可能な番号)※
   ・上記以外の電話番号
   ・FAX番号
   ・メールアドレス※ (ケータイ可)
   ・団員番号(YAC団員の方)
   ・分団名(YAC分団所属の方)
   ・キャンプ参加への意気込み(50文字程度)※ 
    (応募多数の場合は、参加への意気込みも含め、
    総合的に判断し、選考いたします。)
   ・以前参加したJAXAやYACのキャンプ名。
   (複数回答あり)
   (例:銀河教室inつくば(2009 9/20-21)
      筑波スペースキャンプ2010 TKSC-0(2010 7/3-4)
      種子島スペースキャンプ2010(2010 8/9-13)
      筑波スペースキャンプ2010 TKSC-1(2010 8/25-27)
      筑波スペースキャンプ2010 TKSC-2(2010 11/20-21)
      調布エアロスペースキャンプ2011 CASC-1(2011 1/6-7)
      1日宇宙記者 みちびき(2010 9/11-12)
      1日宇宙記者 こうのとり2号機(2011/1/20-22)
      そのほか)

  【申込先】
    〒252-0234 神奈川県相模原市中央区共和4-22-6 302
          日本宇宙少年団 本部
          種子島スペースキャンプ2011 募集係
・応募締め切り
  平成23年6月13日(月) 必着

 

【個人情報の取り扱いについて】
本応募フォームにてご記入いただきました個人情報は、種子島スペースキャンプ事務局である財団法人日本宇宙少年団と、南日本リビング新聞社内の運営事務局サポートにて管理し、種子島スペースキャンプ2011の運営にのみ利用し、法令で定める場合を除き、ご本人の承諾なしに上記目的以外には使用しません。
 スペースキャンプ当日の記録写真や感想・アンケート結果などは、JAXA YAC が実施する宇宙ホンモノ体験活動を紹介する用途で、ウェブページなどでご紹介する場合があります。

 【お問い合わせ先】
南日本リビング新聞社内  宇宙ホンモノ体験 種子島スペースキャンプ2011運営事務局サポート
電話番号:099222-7290(平日10:0017:00、土日、祝日を除く)
※お問合せの際の通話料金につきましては、お客様のご負担とさせていただきます。ご了承ください。


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「もし宇宙で○○をしたら」というテーマをみんなで話し合うことによって、
これから古川宇宙飛行士が行く宇宙はどんなところかを学ぶワークショップを開催いたします。
つきましては、 下記の要領にて、全国から広く一般の参加者を募集いたします。

★古川宇宙飛行士応援イベント「宇宙ってどんなところ?」★

主催:日本宇宙少年団(YAC)本部、横浜分団、三菱みなとみらい技術館
協力:宇宙航空研究開発機構(JAXA)
日時:平成23年6月5日(日)13:00~16:00
               (見学受付10:00 イベント受付12:30)
場所:三菱みなとみらい技術館(横浜市西区みなとみらい三丁目3番1号 三菱重工横浜ビル)
対象:小学4年生~中学3年生 20名
   日本宇宙少年団(YAC)横浜分団の30名も参加します。
   ※ワークショップ当日の様子は、JAXAとYACがつくるインターネット放送
    「宇宙教育テレビ」http://www.yac-j.or.jp/tv/にて放送されます。
    放送された番組は、アーカイブとしていつでも視聴できるようになります。
    また、宇宙をテーマにした冊子「宇宙のとびら」に記事として紹介されることがあります。
費用:無料(同伴の保護者も無料で入館できます。)
応募:下記の応募フォームから応募してください。
    応募フォームはこちら
    ※5月22日(日)正午からご応募いただけるようになります。
募集期間:5月22日(日)正午~5月30日(月)正午  ※先着申込制
     ご参加いただける方には、6月1日(水)にメールにてご連絡いたします。

スケジュール:
   10:00 見学受付(※イベント開始前に三菱みなとみらい技術館を  
        自由にご見学されたい方はこの時間にお越しください。)
   12:30 イベント受付(※事前に見学をされない方はこの時間にお越しください。)
   13:00 オープニング(古川宇宙飛行士ミッション紹介など)
   13:20 航空宇宙ゾーン見学
   13:50 ディスカッション「宇宙ってどんなところ?」
   14:30 発表準備
   15:00 発表
   15:40 まとめ
   15:50 記念撮影
   16:00 解散

 

お問い合わせ先:日本宇宙少年団本部事務局(担当:小島)050-3362-3073

関連リンク
三菱みなとみらい技術館

日本宇宙少年団

この度発生した東北地方太平洋沖地震により亡くなられた方々の
ご冥福をお祈り申し上げます。 また、被災された皆様や
そのご家族の方々には、心よりお見舞い申し上げます。

下記の、3月28日(月)~30日(水)に予定されておりました
筑波スペースキャンプ(TKSC-4)は、東北地方太平洋沖地震と
その後の首都圏交通事情等に鑑み、JAXAとも調整して、

開催を中止させていただくこととなりました。

誠に申し訳ございませんが、ご理解の程、よろしくお願い申し上げます。

 

JAXA筑波宇宙センターで宇宙ホンモノ体験しよう!

宇宙航空研究開発機構(JAXA)、日本宇宙少年団(YAC)本部、財団法人伊藤忠記念財団は、
筑波宇宙センターで「宇宙ホンモノ体験 筑波スペースキャンプ TKSC-4」を開催いたします。
人工衛星の追跡について、宇宙飛行士の選抜や訓練に使われる施設での
宇宙飛行士訓練体験など。3日間にわたるさまざまなミッションに挑戦しよう!
つきましては、全国から広く参加者を募集いたします。

14船外活動訓練.JPG    宇宙カレー.JPGのサムネール画像   無重量をイメージ.JPGのサムネール画像
船外活動模擬訓練(左) 昼食(中) 閉鎖環境施設内ミッション(右) TKSC-0 TKSC-1の写真

 

★筑波スペースキャンプ TKSC-4★

日時:平成23年3月28日(月)8:00 ~ 30日(水)17:00(2泊3日)
    ※事前打ち合わせ会に参加できない方は、キャンプへのお申し込みはできません。                      
     【事前打ち合わせ会】
       日時:3月19日(土)14:00~16:00
       会場:東京小中学生センター(東京都板橋区大谷口2-3-6 電話03-3974-2531)
場所:JAXA筑波宇宙センター(茨城県つくば市)
内容:衛星追跡ミッション、星空観察会、宇宙センター見学、宇宙飛行士訓練体験など。

tksc4スケジュール.GIF

対象人数:中学生 10名
     ※応募多数の場合は、選考となります。
      「キャンプ参加への意気込み」を重視して選考を行います。

参加費:15,000円
     (往復交通費(貸切観光バス)、現地食費6食分、プログラム指導料、宿泊費、
      記念写真代、保険料等。)

応募:ウェブで応募する場合は、こちらの応募フォームからお申し込みください。

    郵便で応募する場合は、応募用紙1、2をプリントアウトして、
    応募用紙1に必要事項を記入し、
    応募用紙2に「キャンプに参加するにあたっての意気込み」を400字以内で記入し、
    下記のキャンプ運営事務局までお送りください。

応募用紙1 TKSC4応募用紙1.pdf

応募用紙2 TKSC4応募用紙2.pdf

締切:平成23年3月10日(木)13:00 必着 (参加可否のご連絡 3月11日(金))

 

★保護者のみなさまへ★ 
 このキャンプは、事前に実地踏査を行い安全に配慮した計画を立案しています。
 また傷害保険にも加入します。現地では、天候や参加者の体調、疲労等に十分配慮して
運営に当たります。、しかし主意者の責任範囲をこえた病気やケガをすることもあります。
あらかじめご理解ご承知の上、お申し込み下さいますようお願い申し上げます。
※体調が悪い、怪我などの場合は、無理をせず参加をおとりやめ下さい。

 

お問い合わせ先:
筑波スペースキャンプ TKSC-4 運営事務局(担当:宇津巻(うづまき))
住所:〒252-5210 神奈川県相模原市中央区由野台3-1-1  JAXA宇宙教育センター内
電話:050-3362-4305    FAX:(042)759-8612

JAXA及びYACが企画協力を行った、「君も宇宙飛行士!!2011年春休み ケネディ宇宙センター インターナショナルキャンプ体験とディズニーワールド7日間」(主催:日通旅行)の参加者募集がまもなく締め切りになります。

このツアーは、アメリカ・フロリダ州にあるNASAケネディ宇宙センターで行われるインターナショナル・キャンプに参加してアメリカの宇宙開発の最前線に触れ、さらにディズニーワールドにあるエプコットで未来の実験都市を楽しく体験するもの。

人類初の月面着陸を行ったアポロ宇宙船や、打ち上げに使われたサターンⅤ型ロケットを見学したり、元NASA宇宙飛行士と一緒にランチをとったり、アメリカならではの宇宙ホンモノ体験がいっぱい!

くわしくはこちらをご覧ください。

 

NASAロゴ.jpg 

 

 

 

コズミックカレッジ・アドバンストコース(相模原スペースキャンプ) の開催および参加者募集のお知らせ

めざせ宇宙科学者!!!

日本宇宙少年団(YAC)と本部宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、
本年3月、青少年を対象とした合宿型の教育プログラムとし
「コズミックカレッジ・アドバンストコース(相模原スペースキャンプ)」を開催いたします。
この開催に伴い下記の通り参加者を募集いたしますので、お知らせいたします。

sagami1.jpg

昨年の開催の様子

 



開催日程        平成23年3月27日(日)~3月29日(火) 2泊3日 合宿形式
開催場所        JAXA 相模原キャンパス 、 相模川ビレッジ若あゆ(神奈川県)
対  象         小学校5年生~中学校3年生(平成23年3月現在) 30名
申込締切        平成23 年2月28日(月)
参加決定のご連絡   平成23年3月 5日(金)

募集の詳細については、こちら(JAXA宇宙教育センターウェブページ)をご覧ください。

 

お問い合わせ先:
宇宙航空研究開発機構 宇宙教育センター
〒252-5210 神奈川県相模原市中央区由野台3-1-1 Tel. 050-3362-6377 Fax. 042-759-8612

 

  logo.jpg「時間は夢を裏切らない、夢も時間を裏切ってはならない。(松本零士YAC本部長)

2011年はどんな年にしたいですか?宇宙への夢を抱く皆さんの「2011年の目標、将来の夢」を、本部が、宇宙に近いロケット打上げ最前線基地・種子島宇宙センターに届けます!

まずは、「種子島行き2011夢シート」&「自分用夢シート」をダウンロード(カラー版)します。
シートをプリントアウトして切り取り、2ページ目の折り方を見ながら折り、ロケット型シートに、「名前」、「2011年あなたの夢・目標」「日付」を書いて本部に送ってください。

Y A C 本部が責任を持って、J A X A 種子島宇宙センター所長に届け、センター内にある宇宙科学技術館にて1 年間掲示する予定です! ロケット打ち上げの度に、自分の目標や夢を確かめてみてください!

夢シートのダウンロード(5.59MB)

種子島行き2011夢シート(pdf)

応募締め切り
2011年1月17日(月)必着(募集期間を延長しました)

※こちらは、「宇宙のとびら」2010年冬号(2010年12月下旬配付)に同封いたしました「一年の計は元旦にあり!2011YAC夢プロジェクト」と同じ内容のものです。

【送付先】
〒252-0234 神奈川県相模原市中央区共和4-22-6-302
2011YAC夢プロジェクト担当(小定)宛
TEL:042-705-8072

 

2011年1月20日(木)、種子島宇宙センターにて、「こうのとり2号機」を載せた
H-IIBロケット2号機の打ち上げが予定されています。
その様子を間近で体験し、記事にしてくれる「1日宇宙記者」を募集中です。
 打上げが行われる様子を取材したり、打上げの迫力を体感したり、写真にした
り...。
あなたが1日宇宙記者で取材してくれた記事は、ウェブサイトで発表します。
皆さん、ふるってご応募ください。

1月20日(木)~1月21日(金) 
集合・解散場所 鹿児島本港南埠頭種子・屋久旅客ターミナル 
http://www.toppy.jp/dock/kagoshima.html (PC)
集合時間 6:50
解散時間 17:30

2011年1月20日(木)
鹿児島本港南埠頭種子・屋久旅客ターミナル集合
→高速船(7:30発)にて種子島へ、西之表港着後、種子島宇宙センターへ移動、
打上げ見学(打上げ予定時間帯:15時29分)
宿泊先へ

2011年1月21日(金)
朝食後、各プログラム実施後、
高速船(15:30発)にて鹿児島市内へ(鹿児島本港南埠頭17:05着) 着後、解散 ・期間中の主なプログラム(予定) 打上げの事前勉強、記者の心得勉強、宇宙センター見学、 打上げ見学、科学技術館の見学、島内見学、
宿泊施設を使った運動プログラム 2011YAC夢プロジェクト「折り紙で作ったロケットの
種子島宇宙センターへの贈呈」 ※移動は公共交通機関またはタクシーを利用します。 ※プログラム内容については、変更となる場合があることを、予めご了承ください。 募集:4名(小学校4年生~高校3年生)    ※期間中はJAXA職員が同行します。    ※応募者多数の際は選考となります。 費用:高速船往復代金 10,600円(小学生の場合 5,300円)    宿泊費、食費、バス代・タクシー代などの実費 10,000円程度
合計20,000円程度 (小学生の場合、15,000円程度)
申し込み先アドレス(携帯電話からの応募が可能です)
https://ssl.form-mailer.jp/fms/96ef5fba50838

※締め切り:1月10日(月・祝)20:00
※1月11日(火)中に参加の可否をお知らせいたします。

※参加が決定した方については、ホームページやマスコミ等へ
広くお知らせさせていただくことがあることをご了解ください。

第12回種子島宇宙センター スペーススクール2011 参加者募集のお知らせ

~宇宙をめざす者同士、協力してミッションに挑戦し、将来の夢を語り合う4日間~

 宇宙航空研究開発機構(JAXA)と日本宇宙少年団(YAC)本部は、高校生・大学生を対象に、日本最大のロケット打上げ射場である種子島宇宙センターにおいて、「第12回種子島宇宙センタースペーススクール」を開催いたします。 このスペーススクールの開催に伴い、参加者を以下のとおり募集いたしますので、お知らせいたします。
 種子島宇宙センタースペーススクールは、専門分野にこだわらず、宇宙開発に関心のある学生を対象として、講義や演習・施設見学を通じ、日本の宇宙開発についてさらに理解を深めてもらうことを目的としています。

■日時:平成23年3月21日(月)~平成23年3月24日(木)【3泊4日】
■場所:JAXA種子島宇宙センター
■内容:(プログラム内容は変更となる場合があります)
3月21日(月) 西之表港・種子島空港に集合(17:00~18:00頃)→宿泊施設到着(19:00)
3月22日(火) 開校式 オリエンテーション ロケット打ち上げ管制、追跡などに関する講義や見学 星空観察
3月23日(水) グループワーク モデルロケット設計、製作、打ち上げ、職員交流会など
3月24日(木) 閉校式 解散→宇宙センター発(12:00頃)→西之表港・種子島空港(13:00~14:00頃)
■対象:高校生および大学生(大学院生)
■応募資格:全日程に参加できること
        ※専門分野は問わない。
        ※日本国内の教育機関に通う者で、日本語での受講が可能なこと。
■定員:40名
■選考:「応募の理由」を重要視し、選考いたします。
■受講費:無料
      ※ただし種子島での宿泊費・食費などは自己負担。(目安:1泊2食付7,000円×3泊、
昼食は宇宙センター内の社員食堂などで(600円程度)×3食を予定)
※西之表港、種子島空港と宿、宇宙センターの間の移動はJAXAバスで行いますので無料です。
      参加者には、交通手段・宿泊に関する情報を提供します。
■応募期間:2010年12月22日~2011年1月31日(13:00必着)
■応募方法:JAXA宇宙教育センターのウェブページをご覧ください。募集ページはこちら

 

応募申込・問合せ先

「第12回種子島宇宙センター スペーススクール」運営事務局 (戸田・渡黒(ワタグロ))
〒100-0004 東京都千代田区大手町2-2-1 新大手町ビル7階
 (財)日本宇宙フォーラム内
TEL (03)5200-1301  FAX (03)5200-1420 E-Mail  z-cosmic_camp@edu.jaxa.jp

YS_外観.JPGのサムネール画像 日本宇宙少年団(YAC)本部と宇宙航空研究開発機構(JAXA)では、2011年1月、JAXA調布航空宇宙センターを舞台に、「ホンモノ体験 調布エアロスペースキャンプ2011 CASC-1 ~未来の飛行機の航空路を引こう~」を開催いたします。
 小学4年生から中学3年生までの参加者20名が、航空機の研究開発や超音速機などの研究、航空機の運航、安全について研究が行われている施設で、2日間にわたって施設の見学や工作、未来の飛行機について学んだり、オリジナルの航空路づくりなどに挑戦する内容です。

 

★調布エアロスペースキャンプ2011★

CASC1スケジュール.JPGのサムネール画像 

 つきましては、本活動に参加されるリーダーを広く募集いたします。宇宙教育指導者セミナー修了者(SEL)の方、この機会にご検討ください。

 

★ホンモノ体験 調布エアロスペースキャンプ2011 リーダー募集★
(1)活動期間:平成23年1月6日(木)~7日(金)
(2)募集人数:4名(JAXA宇宙教育センター主催・宇宙教育指導者(SEL)セミナー修了者に限る)
(3)活動内容:班(5名)付きリーダーとして、プログラム中の参加者(団員・一般)ののやる気や
         気づきの引き出し、安全管理、生活指導など、宇宙教育実践活動を行うものです。
         また、終了後は、SELの活動報告を提出していただきます。
         YACリーダーの方は、所属分団等で報告していただきます。
(4)活動場所:JAXA調布航空宇宙センター(東京都調布市深大寺東町7-44-1)
         JAXA調布航空宇宙センター飛行場分室(東京都三鷹市大沢6-13-1)
         国立天文台(東京都三鷹市大沢2-21-1)
         ※宿泊 ボーイスカウト会館(東京都三鷹市大沢4-11-10)
(5)集合解散:(集合)1月6日(日)10:00 JAXA調布航空宇宙センター正門(予定)
               (解散)1月7日(金)17:00 JAXA調布航空宇宙センター正門(予定)
                     ※ご自宅⇔集合・解散場所は、自己手配となります。
(6)その他:SEL活動報告を提出を条件に、SEL支援制度の範囲内で、
       交通費の支援が受けられます。
(7)応募方法:ウエブよりご応募ください。応募フォームはこちら。 
                    応募動機及び地域のバランス等をふまえ選考いたします。
(8)応募締切:平成22年12月28日(火)13:00

 

お問い合わせ先:
 JAXA宇宙教育センター 小島俊介
 TEL:050-3362-3073 電子メールはこちら

財団法人 日本宇宙少年団(YAC)(理事長 松本零士)とNPO法人からくりロボットは、宇宙航空研究開発機構(JAXA)(理事長 立川敬二)、東京新聞との共催により、宇宙教育実践活動の拡充を目指し、テレビ会議システム(米国テキサス州・ヒューストンと接続)を活用した若田光一宇宙飛行士との交流イベント等を、下記のとおり、開催いたします。

本プログラムは、国際宇宙ステーション計画等で活躍する宇宙飛行士との対話により、子どもたちの心に、自然と宇宙と生命への限りない愛着を呼び起こし、いのちの大切さを基盤として、好奇心と冒険心と匠の心を豊かに備えた明るく元気で創造的な「宇宙の子」「科学の子」「地球の子」を育てる。あわせて宇宙食を題材に、食事のリズムとバランス重要性や、宇宙日本食で日本の食文化の豊かさなどを学ぶことを目的にしたプログラムです。

■日時:
平成22年12月18日(土) 9:00~12:30 (接続・交流時間帯:9:30-10:00)
■場所:
  早稲田大学国際会議場
(〒169-0051 東京都新宿区西早稲田1-20-14
■交流予定の宇宙飛行士:
  若田光一宇宙飛行士
■対象/人数:
  小学生(3年生以上)と保護者の方 /70名
  中学生・高校生/20名 (中学生・高校生は第1部のみの参加となります)
■参加申し込み方法:
  《はがき・FAXの場合》
   ①ハローヒューストン②保護者の氏名・年齢、③お子様の氏名・年齢④郵便番号・住所、⑤電話番号を明記の上、下記宛送付。
はがき→ 〒104-0061東京都中央区銀座4-14-4-201  「ハローヒューストン」事務局係
   FAX → 03-5565-4669
  《ウェブ申込の場合》
   下記ウェブサイト(東京新聞・東京自遊大学サイト内)より。
   http://www.symponet.com/tokyo-np/jiyudaigaku/koza3.html

主催: 財団法人 日本宇宙少年団(YAC)(理事長 松本零士)、NPO法人からくりロボット
共催: 宇宙航空研究開発機構(JAXA)、東京新聞(東京自遊大学)
協賛:明治乳業株式会社
後援:日本小児科学会、農林水産省 関東農政局、文部科学省 、早稲田大学(50音順)

問い合わせ:
財団法人日本宇宙少年団事務局 新谷(しんがい)(電話:042-705-8072 FAX:042-704-3477 E-mail:shingai「あっとまーく」yac-j.or.jp ) 「あっとまーく」を@に変えてお送りください。

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JAXA調布航空宇宙センターでホンモノ体験しよう!

YS_外観.JPGのサムネール画像航空100年を記念して、ついに、
調布航空宇宙センターで初開催!!

宇宙航空研究開発機構(JAXA)、日本宇宙少年団(YAC)本部は、
調布航空宇宙センターで
「ホンモノ体験 調布エアロスペースキャンプ2011 CASC-1
~未来の飛行機の航空路を引こう~
」を開催いたします。
航空機の研究開発や超音速機などの研究、
航空機の運航、安全について研究が行われている施設で、
2日間にわたって施設の見学や工作、未来の飛行機について
学んだり、オリジナルの航空路づくりなどに挑戦しましょう!


つきましては、全国から広く参加者を募集いたします。

調布YS11.JPG 調布展示室.JPG 調布超音速機.JPG  
YS-11(左上) YS-11のコックピット(左) 展示室(中) 極超音速機のペーパークラフト(右)

★調布エアロスペースキャンプ2011 CASC-1★

日時:平成23年1月6日(木)12:30 ~ 7日(金)15:15(1泊2日)
場所:JAXA調布航空宇宙センター(東京都調布市深大寺東町7-44-1)
    JAXA調布航空宇宙センター飛行場分室(東京都三鷹市大沢6-13-1)
    ※宿泊 ボーイスカウト会館(東京都三鷹市大沢4-11-10)
内容:展示室見学、施設見学、超音速機や極超音速機の開発についての話や工作
    航空路についての話や実習、ミッション報告会、実験用航空機見学など。

CASC1スケジュール2.JPGのサムネール画像

 対象人数:小学4年生~中学3年生 20名
       ※応募多数の場合は、選考となります。
      「キャンプ参加への意気込み」を重視して選考を行います。

参加費:7,000円 ※今回だけの特別価格
     (当日は現地集合・解散です。ご自宅~調布航空宇宙センターまでの
     往復交通費は参加者負担となります。
     参加費は、会期中の宿泊代・食事代・教材代・消費税を含みます。)

応募:ウェブで応募する場合は、こちらの応募フォームからお申し込みください。

    郵便で応募する場合は、応募用紙1、2をプリントアウトして、
    応募用紙1に必要事項を記入し、
    応募用紙2に「キャンプに参加するにあたっての意気込み」を400字以内で記入し、
    下記のキャンプ運営事務局までお送りください。

    応募用紙1  CASC1応募用紙1.pdf     応募用紙2  CASC1応募用紙2.pdf  

締切:平成22年12月13日(月)13:00 必着
  
 (参加可否のご連絡 メールにて 12月15日(水))

 

お問い合わせ先:
調布エアロスペースキャンプ CASC-1 運営事務局(担当:戸田 渡黒(わたぐろ))
住所:〒100-0004 東京都千代田区大手町2-2-1  財団法人 日本宇宙フォーラム内
電話:(03)5200-1301    FAX:(03)5200-1420

 

JAXA筑波宇宙センターで宇宙ホンモノ体験しよう!

ついに、高校生のための筑波スペースキャンプが開催されます!

宇宙航空研究開発機構(JAXA)、日本宇宙少年団(YAC)本部は、
筑波宇宙センターで「宇宙ホンモノ体験 筑波スペースキャンプ2010」を開催いたします。
ロケット開発や人工衛星の運用、宇宙飛行士の選抜や訓練に使われる施設などで、
2日間にわたってさまざまなミッションに挑戦しよう!

この開催に伴い下記の通り参加者を追加募集いたしますので、お知らせいたします。14船外活動訓練.JPG    宇宙カレー.JPGのサムネール画像   無重量をイメージ.JPGのサムネール画像
船外活動模擬訓練(左) 宇宙カレー(中) 閉鎖環境施設内ミッション(右) TKSC-0 TKSC-1の写真

 

★筑波スペースキャンプ2010 TKSC-3★

日時:平成22年12月18日(土)12:00 ~ 19日(日)15:00(1泊2日)
場所:JAXA筑波宇宙センター(茨城県つくば市)
内容:A、Bコースともに、特別施設見学、昼食に宇宙カレー、ミッション報告会など。
   ※Aコースは、船外活動模擬訓練や宇宙ローバー操作模擬体験などを行います。
       ※Bコースは、2日間にわたる閉鎖環境施設滞在の特別プログラムを行います。

  TKSC3スケジュール表.JPG   

対象:高校生

対象人数:Aコース 16名
       Bコース 8名
     ※応募多数の場合は、選考となります。
      「キャンプ参加への意気込み」を重視して選考を行います。

参加費:Aコース:17,500円
     Bコース:23,500円
    (当日は現地集合・解散です。ご自宅~筑波宇宙センターまでの
     往復交通費は参加者負担となります。
     参加費は、会期中の宿泊代・食事代・教材代・消費税を含みます。
          Bコースの費用には、閉鎖環境施設の使用料も含まれています。)

応募:ウェブで応募する場合は、こちらの応募フォームからお申し込みください。

    郵便で応募する場合は、応募用紙1、2をプリントアウトして、
    応募用紙1に必要事項を記入し、
    応募用紙2に「キャンプに参加するにあたっての意気込み」を400字以内で記入し、
    下記のキャンプ運営事務局までお送りください。

   応募用紙1  TKSC3応募用紙1.pdf     応募用紙2  TKSC3応募用紙2.pdf  

締切:平成22年12月1日(水)13:00 必着 (参加可否のご連絡 12月2日(木) メールにて)

★募集チラシと応募用紙のセット TKSC3チラシ.pdf  ご活用ください。 

お問い合わせ先:
筑波スペースキャンプ TKSC-3 運営事務局(担当:戸田 渡黒(わたぐろ))
住所:〒100-0004 東京都千代田区大手町2-2-1  財団法人 日本宇宙フォーラム内
電話:(03)5200-1301    FAX:(03)5200-1420

 

関連リンク:
JAXA宇宙教育センター スペースキャンプ募集ページ

JAXA筑波宇宙センターで宇宙ホンモノ体験しよう!

ついに、高校生のための筑波スペースキャンプが開催されます!

宇宙航空研究開発機構(JAXA)、日本宇宙少年団(YAC)本部は、
筑波宇宙センターで「宇宙ホンモノ体験 筑波スペースキャンプ2010」を開催いたします。
ロケット開発や人工衛星の運用、宇宙飛行士の選抜や訓練に使われる施設などで、
2日間にわたってさまざまなミッションに挑戦しよう!
つきましては、全国から広く参加者を募集いたします。

14船外活動訓練.JPG    宇宙カレー.JPGのサムネール画像   無重量をイメージ.JPGのサムネール画像
船外活動模擬訓練(左) 宇宙カレー(中) 閉鎖環境施設内ミッション(右) TKSC-0 TKSC-1の写真

 

★筑波スペースキャンプ2010 TKSC-3★

日時:平成22年12月18日(土)12:00 ~ 19日(日)15:00(1泊2日)
場所:JAXA筑波宇宙センター(茨城県つくば市)
内容:A、Bコースともに、特別施設見学、昼食に宇宙カレー、ミッション報告会など。
   ※Aコースは、船外活動模擬訓練や宇宙ローバー操作模擬体験などを行います。
       ※Bコースは、2日間にわたる閉鎖環境施設滞在の特別プログラムを行います。

  TKSC3スケジュール表.JPG   

対象人数:Aコース 16名
       Bコース 8名
     ※応募多数の場合は、選考となります。
      「キャンプ参加への意気込み」を重視して選考を行います。

参加費:Aコース:17,500円
     Bコース:23,500円
    (当日は現地集合・解散です。ご自宅~筑波宇宙センターまでの
     往復交通費は参加者負担となります。
     参加費は、会期中の宿泊代・食事代・教材代・消費税を含みます。
          Bコースの費用には、閉鎖環境施設の使用料も含まれています。)

応募:ウェブで応募する場合は、こちらの応募フォームからお申し込みください。

    郵便で応募する場合は、応募用紙1、2をプリントアウトして、
    応募用紙1に必要事項を記入し、
    応募用紙2に「キャンプに参加するにあたっての意気込み」を400字以内で記入し、
    下記のキャンプ運営事務局までお送りください。

    応募用紙1  TKSC3応募用紙1.pdf     応募用紙2  TKSC3応募用紙2.pdf  

締切:平成22年11月24日(水)13:00 必着 (参加可否のご連絡 11月26日(金))

 

お問い合わせ先:
筑波スペースキャンプ TKSC-3 運営事務局(担当:戸田 渡黒(わたぐろ))
住所:〒100-0004 東京都千代田区大手町2-2-1  財団法人 日本宇宙フォーラム内
電話:(03)5200-1301    FAX:(03)5200-1420

 

関連リンク:
JAXA宇宙教育センター スペースキャンプ募集ページ

JAXA筑波宇宙センターで宇宙ホンモノ体験しよう!

宇宙航空研究開発機構(JAXA)、日本宇宙少年団(YAC)本部は、
筑波宇宙センターで「宇宙ホンモノ体験 筑波スペースキャンプ2010」を開催いたします。
ロケット開発や人工衛星の運用、宇宙飛行士の選抜や訓練に使われる施設などで、
2日間にわたってさまざまなミッションに挑戦しよう!

この開催に伴い下記の通り参加者を追加募集いたしますので、お知らせいたします。14船外活動訓練.JPG    宇宙カレー.JPGのサムネール画像   無重量をイメージ.JPGのサムネール画像
船外活動模擬訓練(左) 宇宙カレー(中) 閉鎖環境施設内ミッション(右) TKSC-0 TKSC-1の写真

 

★筑波スペースキャンプ2010 TKSC-2★

日時:平成22年11月20日(土)12:00 ~ 21日(日)15:00(1泊2日)
場所:JAXA筑波宇宙センター(茨城県つくば市)
内容:A、Bコースともに、特別施設見学、水ロケット製作、打ち上げ、昼食に宇宙カレー、
    ミッション報告会など。
   ※Aコースは、船外活動模擬訓練や宇宙ローバー操作模擬体験などを行います。
       ※Bコースは、2日間にわたる閉鎖環境施設滞在の特別プログラムを行います。

  TKSC-2スケジュール表.JPG 

対象人数:Aコース 小学4年生~中学3年生 16名
       Bコース 中学生 8名
     ※応募多数の場合は、選考となります。
      「キャンプ参加への意気込み」を重視して選考を行います。

参加費:Aコース:13,500円
     Bコース:23,500円
    (当日は現地集合・解散です。ご自宅~筑波宇宙センターまでの
     往復交通費は参加者負担となります。
     参加費は、会期中の宿泊代・食事代・教材代・消費税を含みます。
          Bコースの費用には、閉鎖環境施設の使用料も含まれています。)

応募:ウェブで応募する場合は、こちらの応募フォームからお申し込みください。

    郵便で応募する場合は、応募用紙1、2をプリントアウトして、
    応募用紙1に必要事項を記入し、
    応募用紙2に「キャンプに参加するにあたっての意気込み」を400字以内で記入し、
    下記のキャンプ運営事務局までお送りください。
    応募用紙1  応募用紙1.pdf     応募用紙2  応募用紙2.pdf  

締切:平成22年11月8日(月)13:00 必着 (参加可否のご連絡 11月9日(火))

 

お問い合わせ先:
筑波スペースキャンプ TKSC-2 運営事務局(担当:戸田 渡黒(わたぐろ))
住所:〒100-0004 東京都千代田区大手町2-2-1  財団法人 日本宇宙フォーラム内
電話:(03)5200-1301    FAX:(03)5200-1420

 

関連リンク:
JAXA宇宙教育センター スペースキャンプ募集ページ

参加者募集は終了いたしました。

たくさんのご応募ありがとうございました。

 

JAXA筑波宇宙センターで宇宙ホンモノ体験しよう!

宇宙航空研究開発機構(JAXA)、日本宇宙少年団(YAC)本部は、
筑波宇宙センターで「宇宙ホンモノ体験 筑波スペースキャンプ2010」を開催いたします。
筑波宇宙センター内で実際の宇宙飛行士の選抜試験や訓練に使われる施設で、
3日間にわたってさまざまなミッションに挑戦します。
つきましては、下記の要領にて、全国から広く参加者を募集いたします。

 

★筑波スペースキャンプ2010 TKSC-1★

日時:平成22年8月25日(水)正午 ~ 27日(金)正午(2泊3日)
場所:JAXA筑波宇宙センターほか
   〒305-8505茨城県つくば市千現2-1-1 TEL 029-868-5000(代表)
内容:施設見学(今年7月オープンの新展示室を見学)、ロケット製作、打ち上げ、
   閉鎖環境適応模擬訓練、船外活動模擬訓練、宇宙ローバー操作模擬体験など。
      ※中学生は、宇宙飛行士の最終選抜試験にも使われた、閉鎖環境試験棟で夜を過ごす体験もおこないます。
対象:小学4年生~中学3年生
人数:中学生:8名、小学4年生~小学6年生:24名 ※応募多数の場合は選考となります。
費用:中学生:28,500円
   小学生:18,500円
   (現地集合・解散。現地~ご自宅までの往復交通費は参加者のご負担。
    費用には、宿泊費、食費、活動材料費、保険料、消費税を含む。
        中学生は、閉鎖環境施設の使用料も含まれています。)
応募:下記アドレスにより応募してください。(携帯電話にも対応しています)
https://ssl.form-mailer.jp/fms/d63f349755064
※応募にあたっての意気込みを400字以内で書いていただきます。

締切:平成22年8月19日(木)必着
   参加可否のご連絡 20日(金)

お問い合わせ先:
宇宙ホンモノ体験 筑波スペースキャンプ2010事務局(担当:小島)
電話番号 050-3362-3073

リーダー様子.JPG 日本宇宙少年団(YAC)本部と宇宙航空研究開発機構(JAXA)では、2010年夏、鹿児島・種子島を舞台に、「宇宙ホンモノ体験 種子島スペースキャンプ2010」の活動を実施いたします。つきましては、本活動に参加されるリーダーを広く募集いたします。宇宙教育指導者セミナー修了者(SEL)の方、この機会にご検討ください。

 

 

 

★宇宙ホンモノ体験 種子島スペースキャンプ2010 リーダー募集★
(1)活動期間:平成22年8月8日(日)~13日(金)※キャンプは9日~13日。
(2)募集人数:8名(JAXA宇宙教育センター主催・宇宙教育指導者(SEL)セミナー修了者に限る)
(3)活動内容:班(7~8名程度)付きリーダーとして、参加者(団員・一般)の指導のほか、プログラム
         によっては、ワークショップも担当していただき、宇宙に近い島・種子島で実施される
         キャンプにて宇宙教育実践活動を行うものです。また、終了後は、SELの活動報告を
         提出していただきます。また、YACリーダーの方は、所属分団等で報告していただき
         ます。
(4)集合解散:(集合)8月8日(日)15:00 種子島西之表港または種子島空港(予定)
               (解散)8月13日(金)13:00 種子島西之表港または種子島空港(予定)
               ※解散時刻は変更となる可能性もあります。
                     ※ご自宅⇔集合・解散場所は、自己手配・負担となります。
(5)費用:島内交通費、宿泊費、食費、活動材料費、保険料などはJAXAとYAC本部が
      負担しますが、ご自宅から集合場所、解散場所からご自宅までは
      自己手配・自己負担となります。
(6)その他:SEL活動報告を提出を条件に、SEL支援制度の範囲内で、
       交通費の支援が受けられます。
         各地区における交通費の支援額(上限)は以下のとおり。
         ○北海道・東北地区:4万円
         ○関東地区・北陸信越・東海地区:3万円
         ○近畿地区:1.5万円
         ○中国・四国地区(沖縄含む):1万円
         ○九州地区:0.5万円
(6)応募方法:ウエブよりご応募ください。応募フォームはこちら。 
                    応募多数の場合は、応募動機及び地域のバランス等をふまえ選考いたします。
(7)応募締切:平成22年7月5日(月)

 

お問い合わせ先:
 JAXA宇宙教育センター 小島俊介
 〒252-5210 神奈川県相模原市中央区由野台3-1-1
 TEL:050-3362-6629 FAX:042-759-8101 電子メールはこちら

【参加者募集は締め切らせていただきました。

 ご応募ありがとうございました!】 

 

 

春休みに続いて、YACでは、日通旅行様の主催するアメリカでの宇宙ホンモノ体験への企画協力を行いました。

   第二弾は、「アメリカNASAジョンソン宇宙センターとジェット推進センターでホンモノ体験7日間」。

 

IMG_1126.jpg

 

 

 

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  tane2009a.jpeg                           ※写真(上)は、昨年開催された種子島スペースキャンプ2009の様子

 ★宇宙ホンモノ体験 種子島スペースキャンプ2010★

 宇宙航空研究開発機構(JAXA)、財団法人日本宇宙少年団(YAC)は、日本宇宙少年団鹿児島地方本部と共に、種子島スペースキャンプ支援協議会(鹿児島県、西之表市、中種子町、南種子町で構成)の協力を得て、平成22年8月9日(月)~13日(金)、鹿児島・種子島で「宇宙ホンモノ体験 種子島スペースキャンプ2010」を開催いたします。つきましては、下記の要領にて、全国から広く参加者を募集いたします。
 
 なお、本キャンプは、株式会社南九州ファミリーマートのご協賛もいただき、本キャンプに限定人数を招待するキャンペーンを展開いたします。  

 tane2009c.JPG  tane2009d.JPG  tane2009b.JPG
※写真(上)は、昨年開催された種子島スペースキャンプ2009の様子     

・活動期間:平成22年8月9日(月)~13日(金) 4泊5日
・活動場所:種子島全域(南種子町自然の家、種子島宇宙センターほか)
・活動内容:種子島宇宙センター内見学、天体観察、水ロケット作りと打上げ、海水浴など
・募集人数:小学4年生~中学3年生 40名 (応募多数の場合は抽選の上、選考となります。)
        ※ファミリーマート参加決定者の方と合わせて、計60名で実施します。
・参加費用:18,800円(YAC団員)/19,800円(一般) ※YAC団員申し込みをご検討の方はこちら      
          ※費用には、島内交通費、宿泊費、食費、活動材料費、保険料、消費税を含みます。
          ※集合・解散場所(種子島)までの交通費は自己負担となります。
・応募方法:
  下記2つよりお選びください。
   (1)ウェブで応募する!!  応募フォームはこちら

   (2)往復はがきで応募する!!  往復はがき記入例.pdf 
  (下記事項をご記入のうえ応募ください。)
   【記載事項】
    1.氏名 2.フリガナ 3.性別 4.生年月日(例:平成●年●月●日) 5.学年
    6.郵便番号 7.住所  8.電話番号(日中連絡可能な番号) 電話番号(左記以外)
    9.FAX番号(お持ちの方のみ) 10.メールアドレス(ケータイ可)
   11.団員番号(YAC団員の方) 12.分団名(分団所属の方) 
   13.キャンプ参加への意気込み 
   【申込先】
    〒892-8515 鹿児島市泉町14-1南日本リビング新聞社
            種子島スペースキャンプ2010事務局サポート 係
・応募締め切り
  平成21年6月28日(月) 当日消印有効(往復はがきの場合)


 【お問い合わせ先】
南日本リビング新聞社内  宇宙ホンモノ体験 種子島スペースキャンプ2010運営事務局サポート
電話番号:099222-7290(平日10:0017:00、土日、祝日を除く)
※お問合せの際の通話料金につきましては、お客様のご負担とさせていただきます。ご了承ください。

 日本宇宙少年団では、ボーイスカウト(中央青少年団体連絡協議会加盟)と連携し、
日本国内における、ボーイスカウトの最大の国際キャンプ大会である、
日本ジャンボリーに団体参加することと致しました。

 つきましては、下記の通り参加を希望する団員と指導員(分団長・リーダー)を募集します。

 日本ジャンボリーには、2万人規模の参加者が予定されています。
ボーイスカウトのみなさんの活動を知ったり、たくさんの新しい仲間を作ることはもちろん、
指導者のサポートのもと、YAC活動では体験することの少ない野営生活を体験することができます。
日本宇宙少年団として、ブース出展の計画もする予定です。また、指導者の皆さんは、ボーイスカウトの指導者同士の交流や、今後の活動の連携を検討する場としても参加をご検討ください。

---------------------------------------------------------------------------------------------------
・活動期間:平成22年8月4日(水)~6日(金) 2泊3日
 (8月4日(水)、6日(金)は数々のプログラムに参加、
  8月5日(木)には、参加者全員が集合する、ジャンボリー大集会に参加します。
   詳しい内容はボーイスカウトのホームページをご覧下さい。http://www.15nj.org/
  また、YAC独自のブースの出展も予定しています。)

・活動場所:静岡県富士宮市朝霧高原
※第13回世界ジャンボリーの会場であった朝霧アリーナを中心に周辺の牧草地、朝霧オートキャンプ場等を会場とします。
(JR東海道新幹線新富士駅または東海道線富士駅より約35km 約50分。)
・集合 8月4日(水)10:00 JR東海道新幹線新富士駅 (10:45発の路線バスに乗車予定)
・解散 8月6日(金)14:00 JR東海道新幹線新富士駅 (13:25着の路線バスに乗車予定)
・募集人数:団員(小学校5年生~高校生の男女)・指導員 合計20名
・参加申込み: 仮申込み 平成22年4月12日(月)まで
           本申込み 平成22年5月24日(月)まで
         ※参加希望者は仮申込みをおこなってください。
・参加費:25,500円(食材費、薪代、寝袋貸出代、炊具セット貸出代、野営地使用料、ジャンボリープログラム参加費、新富士駅から会場までの参加者荷物輸送代、雑費等を含みます。)
・申込み方法:氏名、平成22年4月1日以降の学年、郵便番号、住所、電話番号、Eメールアドレス、
FAX番号を記入の上、Eメールにてお申込みください。
メールの件名「ボーイスカウトジャンボリー参加について」
メールアドレス yacj「@」yac-j.or.jp  ※迷惑メール防止のため、@を「@」と表示しています。実際にメールを送信の際は「@」を@にして送信してください。

☆種子島(たねがしま)スペースキャンプは8月9日(月)~13日(金)の開催予定です。


 

 宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、本年3月、青少年を対象とした合宿型の教育プログラムとして、「コズミックカレッジアドバンストコース」を開催いたします。
 この開催に伴い下記の通り参加者を追加募集いたしますので、お知らせいたします。

 

                  記

開催日程 平成22年3月28日(日)~3月30日(火) 2泊3日合宿形式
開催場所 JAXA 相模原キャンパス (神奈川県)
対象・定員   小学校6年生~中学校3年生 15名
申込締切  平成22年3月15日(月)(必着)


 (過去のコズミックカレッジアドバンストコースの様子)

20100122_cosmic.jpgのサムネール画像


 ※募集の詳細については、別添をご覧ください。

 

別添
 コズミックカレッジアドバンストコース

 開催要項・募集要項・応募用紙・課題作文用紙(PDF:519KB) cosmic.pdf

関連リンク:
宇宙教育センター

 

 

yumeprotitle.jpg皆さんの夢や目標がぞくぞくと届いています!!

3月末に種子島宇宙センターにお届けすることに決定しましたので、募集期間を1ヶ月延長します!!

応募締め切り
2010年2月15日(月)必着 ⇒ 2010年3月15日消印有効

 

宇宙飛行士候補の金井宣茂さんが

2010の目標を届けてくました!!

金井宇宙飛行士候補の目標

                                            未来MM分団 

    未来MM分団の皆が
       それぞれの夢や目標を届けてくれました!!

呉やまと分団

 

呉やまと分団の皆からも届いたよ!!

皆さんもどしどしお送りください。 

 

まずは、「種子島行き2010夢シート」&「自分用夢シート」をダウンロード(カラー版)します。
シートをプリントアウトして切り取り、2ページ目の折り方を見ながら折り、ロケット型シートに、「名前」、「2010年あなたの夢・目標」「日付」を書いて本部に送ってください。

yumeprokosa.jpgY A C 本部が責任を持って、J A X A 種子島宇宙センター所長に届け、センター内にある宇宙科学技術館にて1 年間掲示する予定です! ロケット打ち上げの度に、自分の目標や夢を確かめてみてください!

夢シートのダウンロード(2.29MB)
種子島行き2010夢シート.pdf

 

※こちらは、「宇宙のとびら」2009年冬号(2009年12月下旬配付)に同封いたしました「一年の計は元旦にあり!2010YAC夢プロジェクト」と同じ内容のものです。

【送付先・お問い合わせ先】
〒229-0033 神奈川県相模原市鹿沼台1-9-15
プロミティふちのべビル1階 2010YAC夢プロジェクト担当(白石・小定)宛
TEL:042-705-8072 FAX:042-704-3477 メールはこちら

参加者募集は締め切らせていただきました。

たくさんのご応募ありがとうございました。 

 

  スペシャルキャンプYACでは、日通旅行様の主催する  「君も未来の宇宙飛行士!!2010年アメリカ東海岸 ケネディ宇宙センター スペシャルキャンプ体験とディズニーワールド オーランド7日間」への企画協力を行いました。

 このスペシャルキャンプは、ケネディ宇宙センターで開催される3日間のインターナショナル・キャンプに参加し、宇宙センターの見学やロケットの製作、チーム対抗の競技を行ったりするものです。

 くわしくはこちらをご覧ください。

 現在、参加者を募集中です。

 今年の春休みは宇宙開発の最先端基地で、宇宙飛行士気分を味わいませんか?

参加者募集は終了いたしました

 

2009年度YACホンモノ体験活動
NASA2大宇宙センターを体験しよう!!

参加者大募集!!

平成22年3月15日(月)~22日(月・祝)

NASA.jpg 日本宇宙少年団(YAC)では、「2009年度YAC宇宙ホンモノ体験活動~NASA2大宇宙センターを体験しよう~」と題して、ジョンソン宇宙センターとケネディ宇宙センターの見学や、地元小学校との交流事業を行います。活動期間中に山崎直子副団長が搭乗するスペースシャトル・ディスカバリー号の打ち上げが予定通り行われる場合は、打ち上げの見学も行います。
 日本人がスペースシャトルで宇宙へ行くのは、今回が最後と言われています。

ぜひ打ち上げも見られるといいですね。 

現在、参加者を募集しています。 

皆様のご応募をお待ちしております。


 

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yumeprotitle.jpg「時間は夢を裏切らない、夢も時間を裏切ってはならない。(松本零士YAC本部長)

2010 年はどんな年にしたいですか?宇宙への夢を抱く皆さんの「2010 年の目標、将来の夢」を、本部が、宇宙に近いロケット打上げ最前線基地・種子島宇宙センターに届けます!

まずは、「種子島行き2010夢シート」&「自分用夢シート」をダウンロード(カラー版)します。
シートをプリントアウトして切り取り、2ページ目の折り方を見ながら折り、ロケット型シートに、「名前」、「2010年あなたの夢・目標」「日付」を書いて本部に送ってください。

yumeprokosa.jpgY A C 本部が責任を持って、J A X A 種子島宇宙センター所長に届け、センター内にある宇宙科学技術館にて1 年間掲示する予定です! ロケット打ち上げの度に、自分の目標や夢を確かめてみてください!

夢シートのダウンロード(2.29MB)
種子島行き2010夢シート.pdf

応募締め切り
2010年2月15日(月)必着

 

※こちらは、「宇宙のとびら」2009年冬号(2009年12月下旬配付)に同封いたしました「一年の計は元旦にあり!2010YAC夢プロジェクト」と同じ内容のものです。

【送付先・お問い合わせ先】
〒229-0033 神奈川県相模原市鹿沼台1-9-15
プロミティふちのべビル1階 2010YAC夢プロジェクト担当(白石・小定)宛
TEL:042-705-8072 FAX:042-704-3477 メールはこちら

 日本宇宙少年団では、「子ども衛星アイデアコンテスト」を実施し、自由な発想による人工衛星のアイデアを広く募集します。
 所定の応募用紙と作品を郵送により下記コンテスト事務局までお送りください。応募用紙はホームページから印刷するか、コンテスト事務局にご請求ください。

 
募集要項.pdf
応募用紙(個人・イラスト部門).pdf
応募用紙(グループ・クラフト部門).pdf

-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
募集対象 小中学生のグループ及び個人

募集部門 ①個人・イラスト部門 小学1・2年生の部
                     小学3・4年生の部
                     小学5・6年生の部
        ②グループ・クラフト部門(学年の区分なし)

募集内容  小中学生の自由な発想による人工衛星のアイデアをイラスト(絵画)やクラフト(工作)で
        あらわしたもの。  
              ①個人・イラスト部門  
       A3 サイズ(297×420mm)以下のイラスト 1 点。画材は自由です。
       イラストの中に人工衛星の説明を書き加えてもかまいません。  
              ②グループ・クラフト部門  
       製作したクラフトの写真を所定の応募用紙に貼付したもの。
       写真の大きさや枚数に制限はありませんが、1 枚の用紙にまとめてください。
   
        なお、製作するクラフトの素材や大きさに制限はありませんが、受賞した場合は展示の
                   ため作品をご提出いただく場合がありますので、以下のようなものは避けてください。  
       ・持参できない、または通常の宅配便が使用できない大きさや重さのもの  
       ・われやすいもの(ガラスや陶器など)、形がくずれやすいもの(粘土など)  
       ・発火性のあるもの、液体を含むもの

募集期間  平成21年12月1日(火)~平成22年1月31日(日)(当日消印有効)

応募方法  所定の応募用紙と作品(イラストまたはクラフトの写真)を郵送により下記コンテスト事務
        局までお送りください。応募用紙はホームページから印刷するか、コンテスト事務局に
        ご請求ください。  

審査・発表  審査は、主催者、学識経験者による審査委員が行います。  
        発表は、受賞者に直接連絡するほか、コンテストホームページにて公開する予定です。    
  
表彰     (1)最  優  秀  賞:      小部門ごとに 1 名または 1 グループ
        (2)優      秀      賞:    小部門ごとに 1 名または 1 グループ
        (3)JAXA  奨励賞:    全部門から 1 名または 1 グループ
        (4)YAC 奨励賞:    全部門から 1 名または 1 グループ  
         ※(1)~(4)の受賞者には賞状、副賞を授与します。


注意事項      ・応募作品は応募者のアイデアによるオリジナル作品に限ります。既に他のコ ンテス
         ト等に応募した作品は失格となります。
        ・応募作品の著作権は主催者に帰属するものとします。応募者以外が著作権を持つ
         著作物(イラスト、キャラクター等)を使用する場合には、事前に許諾を得ているものに 
         限ります。   
        ・応募作品は返却しません。  
        ・応募時にご記入いただいた個人情報は、原則として本コンテストの目的以外には使 
         用しません。ただし受賞作品及び受賞者については、本コンテストの広報のため、あ
         るいは主催者が行う教育活動の推進のため、受賞者の了解無く、作品名や氏名など
         情報の一部を公開することがあります(ホームページでの公開、報道機関への提供な 
         ど)


【お問い合わせ、応募用紙提出先】
日本宇宙少年団    子ども衛星アイデアコンテスト事務局  (担当:小定)
〒229-0033  神奈川県相模原市鹿沼台  1-9-15  プロミティふちのべビル1階  
TEL:042-705-8072(受付:平日  9:30~17:45)   FAX:042-704-3477

ボンタンアメ presents 1日宇宙記者(H-IIAロケット15号機) 平成21年9月11日(金)午前2時04分頃(日本標準時)、宇宙ステーション補給機(HTV)技術実証機を搭載したH-IIBロケット試験機打ち上げが、鹿児島県・種子島宇宙センターで予定されています。


 この機会をとらえ、YAC本部は、前回(H-IIAロケット15号機)同様、宇宙ホンモノ体験活動の一環として、JAXAとの連携・協力のもと、YAC指導員(リーダー)を対象とした打上げ見学体験活動を企画しました。

  つきましては、ロケット打上げ基地の最前線から、打上げの様子をレポートしていただく『YAC特派員』を広く募集しますので、活動参加をご希望の方は、ご応募ください。

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新日本製鐵JAXA筑波宇宙センターで宇宙ホンモノ体験しよう!

 
 YAC副本部長で「宇宙博士」の的川泰宣先生が、YACマガジン毎日小学生新聞毎日小学生新聞で連載中の「銀河教室」には、毎回興味深い宇宙の話が掲載されていますが、今回は、その体験版ともいうべき活動を実施します。
 
筑波宇宙センターでは、実際の宇宙飛行士の訓練に使われる施設を使って宇宙飛行士の訓練を体験!さらに、ガリレオ望遠鏡づくりや、
天体観測、的川先生の宇宙相談室など盛りだくさんの2日間。

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今年の夏は韓国でホンモノ体験!
「2009国際スペースキャンプ(韓国)」に参加しよう!!

 

≪参加者募集は締め切らせていただきました。

ご応募ありがとうございました。≫

 

米国での国際交流活動(2009年2月) 韓国初の人工衛星打ち上げ、韓国宇宙少年団設立20周年など、今年の韓国は宇宙で盛り上がっているぞ!羅老(ナロ)宇宙センターを見学して韓国の宇宙開発に触れ、世界の子どもたちと交流しよう!
 
 日本宇宙少年団(YAC)は、「宇宙ホンモノ体験活動」の一環として、韓国で開催される「2009国際スペースキャンプ」に参加する団員及び指導員を募集します。

 

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水ロケット製作(種子島スペースキャンプ2008) 日本宇宙少年団(YAC)では、2009年夏、鹿児島・種子島を舞台に、皆既日食体験キャンプ及びYAC種子島スペースキャンプ2009、2つの宇宙ホンモノ体験活動を実施いたします。つきましては、本活動に参加されるリーダーを広く募集いたします。YACリーダーの方は、この機会にご検討ください。

 

 

 

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ホンダカーズさつま 財団法人 日本宇宙少年団(YAC)(理事長 松本零士)は、日本宇宙少年団鹿児島地方本部(本部長 増水紀勝)と共に、種子島スペースキャンプ支援協議会(鹿児島県、西之表市、中種子町、南種南九州ファミリーマート子町で構成)の協力を得て、平成21年8月17日(月)~21日(金)、鹿児島・種子島で「種子島スペースキャンプ」を開催(13回目)いたします。つきましては、下記の要領にて、全国から広く参加者を募集いたします。
 
 なお、本キャンプは、株式会社ホンダさつま株式会社南九州ファミリーマートのご協賛もいただき、各社においては、本キャンプに限定人数を招待するキャンペーンを展開いたします。

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パイの実(塩バニラアイス)日本宇宙少年団(YAC)は、1997年以降、毎夏、種子島スペースキャンプを実施してきましたが、今夏の今世紀最大の天文ショーで、日本では46年ぶりとなる皆既日食が、2009年7月22日(水)、種子島南端で約1~2分間観測可能であることを機会に、株式会社ロッテ・パイの実と共催で、「夏休み皆既日食体験キャンプ」を実施いたします。ご参加希望の方は、奮ってご応募ください。

  ※【お詫び】携帯電話からのお申込みについて※
6月19日(金)現在、システムの不具合により、携帯電話からの申込みページが開かず、
お申込みが受け付けられなくなっております。
 お申込みをご希望の方は、代わりにパソコン、お電話もしくはFAXにて、
お申込みを受け付けておりますので、
ご迷惑をおかけして申し訳ございませんが、何卒よろしくお願いいたします。


※株式会社ロッテ プレスリリースはこちら
※『YAC種子島スペースキャンプ2009』も2009年8月17日~21日に実施予定(場所:南種子町自然の家)です。こちらの募集は、5月下旬から6月上旬に行う予定です。

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宇宙の日記念 全国小・中学生作文絵画コンテスト財団法人日本宇宙少年団も共催しています「宇宙の日」記念 全国小・中学生作文絵画コンテスト作品の募集をスタートいたしました。今年度のテーマは、「宇宙大ハッケン」。団員の多くのみなさんからの作文、絵画を待っています。日本宇宙少年団理事長賞のほか、参加賞もご用意しています。

■募集期間:平成21年4月10日(金)~平成21年7月31日(金)
■対象:全国の小中学校に在籍している児童・生徒
■応募部門:作文の部、絵画の部
■応募方法:詳しくはチラシまたはウエブをご覧ください。送付先は、最寄の科学館です。

 

ボーイング社では、2009年7月6日~12日の間、米国アラバマ州ハンツビルで開催されるスペースキャンプに日本の小・中学校(小学校4年生から中学校2年生を受け持つ方を対象)の先生1名を招待します。

米国での宇宙本物体験をしてみたい先生は、是非下記担当者までご連絡ください。

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日本宇宙少年団(本部長 松本零士)は、宇宙航空研究開発機構(JAXA)と連携・協力した宇宙ホンモノ体験活動の一環として、福岡県、九州大学とともに、日本人として初めて国際宇宙ステーションに滞在する若田光一宇宙飛行士(元YAC副団長)とのライブ交信を開催することとなりました。

(※スペースシャトル打上げ延期に伴い、JAXAと米国航空宇宙局(NASA)とのスケジュール調整の結果、急遽決定しました。ご連絡が遅くなり申し訳ございません。)

参加をご希望される方は、下記のとおり、事務局まで応募ください。また、ライブ交信時に、宇宙滞在している若田宇宙飛行士に質問する内容も広く募集いたしますので、団員、指導員のみなさんも是非ご応募ください。

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au日本宇宙少年団(YAC)は、1997年以降、毎夏、種子島スペースキャンプを実施してきましたが、日本の宇宙開発の最先端研究・開発現場であるJAXA筑波宇宙センターを舞台に、宇宙飛行士模擬訓練やGPS携帯電話を活用した宇宙ホンモノ体験満載の「つくばスペースキャンプ2009春」をauの協力を得て、今回初めて実施いたします。参加ご希望の方は、奮ってご応募ください。

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現在、日本では、昨年の秋ぐらいから、これから行う宇宙開発の方針や計画を宇宙関係者や専門家のみなさんで話し合いをしています。
※団員、指導員のみなさんには配付している宇宙教育情報誌「宇宙のとびら」(2008冬号・6号)内3ページにも書いていますので知っている人もいるかもしれません。

宇宙開発戦略専門調査会に出席した松本YAC理事長&毛利YAC団長この話し合いには、私たちYACの松本零士理事長・本部長や毛利YAC団長も参加して、これまでにも何度も話し合いを重ねて、次の5つの目指してこれからの宇宙開発や宇宙利用をしましょうという方針を打ち出しました。

(1)「宇宙を活用した地上の豊かさ・安心・安全の実現」(生活には欠かせない気象衛星や農業や漁業、そして災害にも役立つ地球観測衛星を利用することなど)
(2)「宇宙を活用した安全保障の強化」(衛星を使って日本国を守ることなど)
(3)「宇宙外交の推進」(日本と他の国が協力したり、他の国のために日本の人工衛星を使うことなど)
(4)「21世紀の戦略産業の育成」(日本のロケットや人工衛星が海外でも売れるようにする、日本の(匠の)技術を活かすことなど)
(5)「人類の夢・次世代への投資」(宇宙の謎への解明、人類が宇宙飛行、宇宙滞在すること、ロボット技術など子どもたちに夢を与える、新しいことに挑戦することなど)

宇宙(開発、利用)から日本の底力を生み、日本らしい宇宙開発や宇宙利用をしましょうとしました。

 

さて、日本全体で、将来の宇宙開発について話し合われている中、私たちYAC、そしてKU-MA(子ども・宇宙・未来の会)も、この話し合いに、次世代を担う団員のみなさん、全国の子どもたちの率直な意見や考え、そして夢を提言していくことにしました。「宇宙★未来創造プロジェクト」と言います。
※宇宙教育活動を行う指導員の方、成人の方などからも幅広くご意見を受け付けます。

私たちは、昨年5月、北海道苫小牧市において、「子ども宇宙サミット」を開催しました。宇宙から見た地球環境をテーマに、国内外から選考された次世代を担う子どもたちの目線で、「かけがえない美しい星・地球」に暮らす命の大切さや身近な環境問題、そして地球の未来について意見を交わし、北海道洞爺湖サミット(平成20年7月開催)に向けた提言文を取りまとめ、日本・北海道から国内外に向け、広くメッセージを伝え(外務省、在日大使館、北海道へ伝達)、大きな反響がありました。

P-019-05667.jpgたった一人の意見も、みんなが集まれば、大きな力(チカラ)になります。20年後の2030年にタイムスリップした気持ちで、20年後の日本、そして20年後の宇宙開発、そして、あなたの未来の夢について、あなたの意見をすぐに送ってください。

宇宙政策や宇宙開発関係者(宇宙飛行士)や専門家の方にも伝えていきます。 20年後の社会や時代を担っていくのは、いまの子どもたち、団員のみなさんです。いまから、自分の未来のこと、家族の未来のこと、日本の未来のことを考えてみましょう!!そして、みんなで、未来の宇宙開発を創っていきましょう!!

(1)YACウエブサイトから意見を投稿する!!
あなたの意見をください!! 宇宙★未来創造プロジェクトのページへ

(2)携帯電話から意見を投稿する!! (下記QRコードを読み取りください。)

QRコード(宇宙★未来創造PJ)

★分団・YAC指導員(リーダー)の方へ★
2~3月期以降に行われる分団の例会活動の中で、本件を取り上げていただき、分団内で話し合い、分団、団員、指導員の声を本部までお届けください。


※今回投稿いただいた貴重なご意見などは、これから宇宙飛行に臨む日本人宇宙飛行士にも託し宇宙への持参もお願いする予定です。また、投稿いただいた方同士での交流、討論会なども計画していきたいと考えています。

 YACでは、JAXA宇宙教育センターと連携して、①JAXA宇宙教育センターのウェブサイト・トップページ、②『宇宙のとびら』の裏表紙、③『子供の科学』(誠文堂新光社)などに掲載する、宇宙教育をテーマとした写真を広く募集します。

あなたの撮影した、日ごろの分団活動やコズミックカレッジなど、宇宙教育活動の現場の写真を送ってください。

子どもたちの生き生きとした表情や、宇宙教育に携わる方々の情熱が伝わってくる作品をお待ちしております。

※詳しくはこちらをご覧ください。

たくさんのご応募をお待ちしております。 

image2.jpg

▲掲載イメージ(『宇宙のとびら』バックナンバーの裏表紙

              2010年2月以降に宇宙飛行が決定した山崎宇宙飛行士(提供:JAXA)  ハローヒューストンin香川(若田宇宙飛行士との交流)

JAXAとYACとの連携・協力事業である宇宙ホンモノ体験活動の一環として、大分工業高等専門学校及び西日本電信電話株式会社大分支店の協力を得て、テレビ会議システム(米国テキサス州・ヒューストンと接続)を活用した山崎直子宇宙飛行士との交流活動を下記のとおり開催いたしますので、参加ご希望の方は、奮ってご応募ください。

なお、本イベントは、平成19年12月以来、神奈川県相模原市(相模原分団)、香川県高松市(香川小惑星分団)、栃木県佐野市(佐野分団&館林分団)、東京都千代田区(関東ブロック地区内分団)、愛媛県松山市(愛媛松山ジェネシス分団)と開催してきましたが、九州地区での開催は今回、初めてとなります。

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    H-IIAロケット1号機打上げ(提供:JAXA)  君も宇宙記者だ!(子ども宇宙サミットより)

平成21年1月21日(水)に、温室効果ガス観測技術衛星「いぶき(GOSAT)」のほか、東大阪中小企業群が製作した「まいど1号」などをはじめ小型副衛星7機を搭載したH-IIAロケット15号機の打ち上げが、鹿児島県・種子島宇宙センターで予定されています。

この機会をとらえ、YAC本部は、宇宙ホンモノ体験活動の一環として、セイカ食品株式会社(ボンタンアメ)、JAXAならびに三菱重工業株式会社のご協力を得て、YAC団員・リーダーを対象とした打上げ見学体験活動を企画しました。

 つきましては、ロケット打上げ基地の最前線から、打上げの様子や打上げ広報業務体験などをレポートしてくれる『宇宙記者』を広く募集しますので、活動参加をご希望の方は、こちらをご覧のうえご応募ください。(募集締め切り:平成21年1月4日(日))

1日宇宙記者募集(詳しくはこちら)

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YAC本部では、このたび、JAXA(宇宙航空研究開発機構)の協力のもと、YACオリジナルポスター(団員募集ポスター)2種類ならびに宇宙教育指導者(ボランティア)募集ポスターを作成いたしました。

広くみなさまの目に触れていただき、多くの方が宇宙教育実践活動に参加して欲しいとの願いから、3種類のポスターを掲示して下さる方を広く募集することとなりました。

なお、ご協力いただきました方には、YACオリジナルグッズまたは宇宙関連グッズなどを進呈させていただきますので、みなさまのご協力をお待ちしております。

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   ★若田光一宇宙飛行士(元YAC副団長)打ち上げ、ミッションをみんなで応援しよう!!★

         スペースシャトル打ち上げ   若田光一宇宙飛行士(提供:JAXA)

日本宇宙少年団本部では、JAXAとの連携・協力のもと、「宇宙ホンモノ体験活動」の一環として、日本人宇宙飛行士との交流(テレビ会議交流含む)、観測ロケットS-520型ロケット打ち上げ見学体験活動(平成20年7月・鹿児島内之浦)を実施してきました。

このたび、平成21年2月12日(打上げ目標)に控えた若田光一宇宙飛行士(元YAC副団長)搭乗のスペースシャトル「ディスカバリー号」打ち上げ機会を捉え、JAXAとの連携・協力のもと、打上げ特別見学体験活動を実施いたします。参加人数状況により、参加費が若干変更になる場合もありますが、仮予約も可能ですので、ご希望の方はお早めにお申し込みください。

※今回の飛行では、若田宇宙飛行士は、「きぼう」日本実験棟の組立てや、各ISS構成要素の運用を行います。また、第18次長期滞在クルーのフライトエンジニアとして若田宇宙飛行士がISSに長期滞在します。日本人で長期滞在クルーとしてISSに滞在するのは、若田宇宙飛行士が初めてとなります。

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参加申し込みは終了いたしました。多くのご応募ありがとうございました。
今後も、引き続き、「宇宙ホンモノ体験活動」を企画していきたいと考えております。
決まり次第、YACウエブにて発表いたします。ご期待ください。
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★星出宇宙飛行士×松本零士YAC本部長との交流イベント
 ~宇宙・地球のいまを知り、未来の宇宙を創ろう!!~

星出彰彦宇宙飛行士(提供:JAXA)    松本零士YAC本部長

日本宇宙少年団本部は、『宇宙ホンモノ体験活動』の一環として、2008年6月、国際宇宙ステーション(ISS)・日本実験棟「きぼう」船内実験室を搭載したスペースシャトル「ディスカバリー号」によって宇宙飛行し、宇宙から地球のいまを体感された星出彰彦宇宙飛行士、そして、日本のこれからの宇宙開発戦略・計画の検討にも携わる松本零士YAC本部長との交流イベントを下記の日程で開催いたします。

■日時:平成20年11月22日(土)15:00-17:00(予定)
■場所:JAXA東京事務所(東京都千代田区丸の内)
■対象:全国の小中学生・高校生 約30~50名
    ※YAC団員の方を優先参加いたしますので、応募時に必ず団員番号を記載ください。
      ただし、参加応募者多数の場合は、抽選にて決定いたしますので予めご了承ください。
           ⇒新しくYACへの入団をご検討の方はこちら
    ※指導員、保護者の方は、会場後席からの参加となります。予め参加総数を把握したいため、  
     お手数ですが、参加児童・生徒同様に、下記より応募ください。
■募集期間:平成20年11月19日(水)24:00まで
       ※参加いただける方のみ、平成20年11月20日(木)中に、集合時間、ビルへの退出方法  
        も含めご連絡いたします。なお、いただいた個人情報については、本イベント以外の目   
       的には使用いたしません。
■応募方法:
 (1)パソコンにて応募する・・・応募フォームはこちら(外部サイトに移動します)
 (2)携帯電話にて応募する

QRコード(星出&松本交流イベント)  
  (3)FAXにて応募する・・・「氏名」「学年」「メールアドレス」「住所」「電話番号」(以上、必須)、「星 
  出宇宙飛行士への質問事項&これからの宇宙開発についての意見」「YAC所属・団員番号」を
  記載し、042-704-3477までお送りください。

◆問い合わせ先:
日本宇宙少年団教育事業グループ(042-705-8072)

宇宙航空研究開発機構(JAXA)が、国際宇宙ステーションSTS-92ミッションでの若田宇宙飛行士(提供:NASA)
(ISS)長期滞在時(平成21年2月から約3ヶ月間滞在予定)に若田宇宙飛行士に「きぼう」日本実験棟でためして欲しいおもしろ宇宙実験のアイディアを募集しています。

微小重力に代表される宇宙という特殊な環境を生かし、今まで誰もやってみたことが無いようなユニークなアイディアや、実際に宇宙でためしてみなければ結果がわからないようなアイディアをお待ちしています。ご家族や学校、職場などで、色々なアイディアを考えてみてください。

応募にあたっての詳細につきましては、募集要項をご覧ください。

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